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いろいろクライマックス風味

 投稿者:Shiny NOVA  投稿日:2020年11月25日(水)11時36分37秒
返信・引用 編集済
   20周年祝辞をくれた人に感謝申し上げつつ。

 あ、これからくれてもいいのよ。別に制限期間があるわけじゃないし。年内いっぱいは、20周年気分で、自分の頭は回っていますので。
 なお、来年2月は、50歳記念だ。ShinyでHappyな心で今後も頑張りたいな、と所信表明しつつ。

 で、いつも見ている特撮番組も、こちらをワクワクハラハラさせるかのようにクライマックス展開に突入してきておりますな。

★Z様

 まさか、輪島のおっちゃんが悪堕ちするなんて。

 ストレイジ解散で、現役ロボが使えない→退役してるセブンガーに白羽の矢が、と燃える展開に期待しつつ。

 で、3代目バロッサ星人登場。今度は何を盗みに来たんだ?
 キングジョーが奪われたりしたら、積んでる武装的に危険だぞ。

 とにかく、「強すぎる力を何に使うか」という主題歌歌詞のテーマを地で行くストーリーに、王道燃えを感じつつ、あと4週をたっぷり楽しみたいと思います。

★ギャラクシーファイト

 去年はニュージェネレーション中心でしたが、今年はM78星雲光の国の本家ウルトラを中心に、外部組織のリブットとか海外勢、そしてジョーニアス、80、アンドロメロスといったレアキャラにも光を当てて、豊潤なるウルトラワールドを満喫する企画ですな。
 パワーレンジャー以来の坂本監督のワールドワイドなセンスが光るアクション作品に仕上がることを期待しています。

 そして第1部は、去年顔見せ的に実写映像デビューを果たした、ほぼ新キャラ感の強いリブット君の成長エピソード。

 あ、マックスさん、チーす。え? いきなりゴーデス細胞に侵蝕されて大ピンチ。

 一方、ユリアンさんが王女として親善外交を展開していて、お付きの侍女がこれまたレアキャラだ。ウルトラウーマンソラ? 私の知らないウルトラがいるなんて……と思いながら検索すると、ウルトラフェスタって言うファン感謝リアルイベントの司会キャラで、今回、リブットの同僚って設定が作られたですと?

 ヒカリもそうですけど、青キャラって「日本語名」がデフォになっていくのかな。フーマもそうだしな。
 今後「ナミ」とか「ツキカゲ」とか、そんな名前の青ウルトラが登場する可能性を妄想しつつ。

 で、ルーゴサイトという強敵の突如の出現に驚くユリアン王女を助けに駆けつける80先生。40周年おめでとうございます、とお声掛けしておいて。私も、80先生の思いを引き継いで、教育業に勤しんでおります。うん、一所懸命だ。いや、一所じゃなくて、いろいろ動き回ってますが、とにかくウルトラ界でも、教育ブームが加速中なのも、全てはダン隊長と80先生の賜物じゃないかと考える次第。

 ところで80先生の教え子のウルトラマンボーイは、いつまでボーイなのかを気にしつつ。

 閑話休題。ビョーゲンズに蝕まれたマックスさんを救うべく、現在ウルトラ界の科学者代表のヒカリさんが3日でワクチンを作るという、さすが発明チートキャラ。先日はこちらの時空にもQ&Aリングを非公式に作っていただき感謝申し上げます。Aの力とQの力を有効活用させてもらいました。
 とにかく、3日必要ということは、ストーリーの上では3話分と考えていいのかな。4話になると、ゴーデスマックス爆誕となりかねない危機に際して、リブットも自分に何かできないか、と悩んでいたら、

 グレート師匠とパワード師匠に修行を付けてもらえという話で、海外ウルトラにも師弟関係が成立するという熱い流れで続く。
 うん、グレート師匠はゴーデス退治の専門家だし、声優が京本政樹じゃなくて残念だけど、パワードの方は原作どおりケイン・コスギかあ。すると、隠流の忍術を継承していてもおかしくないな(いや、おかしい)。

 とにかく、ワールドワイドに展開するウルトラ物語で、新人リブット君の成長物語として始動した話です。次は誰が登場するかなあ。つかみはOKってことで。


★セイバー

 ゴブリンきたー。
 去年は、リュウソウジャーで、ゴブリンマイナソーが出ないかなあ、と期待したけど出なかったので、やや不満だったのを今年はゴブリンが来てくれて、しかも6体も。

 ゴブリンメギド、倒したら、何か爆発的な光が立ち上る仕様で、とりあえず、これで炎と風のエレメントが魔法陣に蓄えられたぞ。
 残りは、土、水、雷、音のエレメントで、サバトか何か魔力の儀式が発動するのか?

 だったら、カリバーが雷の剣士を倒そうとしたり、水の剣士に重傷を負わせたのは失策じゃないのか? と疑問に思いつつ、敵の作戦の実態の方が気になります。
 いや、まあ、これで水と雷のライドブックでも奪って、その力を利用する展開なら納得できますし、逆に、何だかんだ言って、敵対するフリをしながら、儀式の邪魔をした可能性も考えられなくはないですけど。

 真理の探究者を自称したカリバー上條さんの目論みを気にしつつ、上城姓だとレンゲルなんかも連想するなあ。本当に操られたりしていない?

 行方不明のソフィアさん? 後任を編集ガールに託した形か? もしかして、自分の後釜にふさわしいとか考えてるの? まあ、ムードメーカーで、チームの重い雰囲気を和らげる役どころにはなるかも。今は単に部外者として浮いているようにしか見えないけど、探偵事務所の所長みたいに、上に立つと化ける可能性がある。
 だったら、スリッパの代わりになる自己主張アイテムが必要だな。格言書いた本の表紙でツッコミ入れるとか?
 鳴海所長のスリッパ芸、ヒゲの大義おじさんのTシャツ芸に続く、モジカラ小物芸を開発してくれると、俺が喜ぶので是非とも。

 で、いろいろ錯綜中の物語ですけど、主人公が部外者気味に扱われて、ドラマから外され気味なのを懸念しつつ。
 アーサーゲットしても、扱いがよろしくないし。
 せめて賢人がカリバーに固執する理由を、他の剣士が教えてやれよ、と思ったり。
 実は、飛羽真って、情報収集力に欠けた作家で、時々夢で見たインスピレーションだけで話を紡ぐ直感頼りの作家なのかな? 夢だけじゃなく、もう少し現実の情報収集にも関心をもってだなあ。
 案外、そういう部分を芽依さんがフォローしているような気がしてきた。

★キラメイジャー

 まさかの小夜さんが捕まるなんて。
 これでヨドンナに洗脳されて、悪の女戦士になったりすると闇NOVA好みの展開になるわけですが、そういうのは宝路さんでやったから、多分ないな。
 ともあれ、これで次回は、マコト兄ちゃんが登場して、仮面ライダースペクターのゲスト出演を期待してみる。

 と、ダークでディープな妄想はさておき、次回はとにかく田口監督の巨大ロボ戦演出がどうなるか、が注目ポイントですな。
 キラメイ4大巨人集結って感じで、敵も邪面獣3体に、ジョーキーも出て来るだろうから、4対4の派手なロボ戦に期待ですな。

 いや、ヨドンアイビーも敵戦力に加わるかもしれませんし。キラメイ版マンモスフラワー?

 まあ、いろいろワクワク妄想が広がって、頭の中がうまく整理できないキラメイ展開ですが、とりあえず悪堕ちハコブー演技を、どれだけ稲田さんが嬉々として振る舞って、そこから光返りして、グレイトフルな輝きを示すかですな。

 いや、まあ、ハコブーとジョーキーが合体するという展開も見たいですけど、玩具に合体機構はないよね、たぶん。

PS.今回の感想は、20周年創作の影響で、妄想フワフワ状態ってことで。
 
 

先代の真実!裏切りの邪竜王!(NEXT#21)

 投稿者:W"MONSTERどっか~ん!  投稿日:2020年11月23日(月)01時47分37秒
返信・引用
  ▼Z
 ユカ「どういう作用を及ぼすかはまだ、解明されていません!(満足してない意味で)」

 血を吐くマラソン始まった。胃痛長官の高圧豹変は、どうやらセレブロ介在の気配。悪いのはセレブロで、人間も反省してめでたし…とはいかないかな。グルジオライデン隠匿で既にやらかしてるし、セレブロに寄生されてない方の防衛軍女が暴走しそう。

▼セイバー
 ストレイジが血を吐くマラソンに巻き込まれる一方、倫太郎がリアル血ヘド吐かされていた…。

 人を赤いシミにするゴブリンメギドの能力、人型のシミが殺人現場を連想させますね。ゴブリンは皆殺し…と仮面スレイヤーたちが対応するも、倒すと何かが発動する単純にはいかない仕掛。
 賢人君がボス敵に挑む主役ムーブに突入したわけですが、トウマは小鬼相手でいいのかな。例年だとサブライダーが途中参加するまでは主役中心だけど、追加してからはサブがメイン食っちゃうきらいはありましたし…。序盤にサブが揃ってる本作は、トウマの本筋始動を温存してサブで前哨戦を立てる例年と逆の構成なのかも。
 で、序盤の主役・エスパーダは、私情っておま言うした挙句、言った相手に身を盾にされる痛恨の負けイベント。カリバーの奥の手お披露目には、黄色3冊コンボでも転がされる有様。コンボ以上の強化ってあるんですかね…。フォームを変えなくても特訓部屋で底上げとか?
 おや、タッセル邸に誰か来たようだ。タイミング的に消えたソフィア…じゃないな、彼っつってるし。

▼キラメイジャー
 時雨さん、なぞかけの理解がワンテンポ遅いな…。ハコブー説得の漫才も、アレ演技じゃなく実際にスベってたんじゃ…?

 ナイルなトトメスいわく「人生は二度無い、三度ある!」外科医をしながらキラメイチェンジして、オペして守れる三拍子そろった副業主婦になればいいじゃない!小夜さんならこなしそうではありますな。バンド活動もしてるし…四拍子やがな!
 小夜さんも入籍を考える日下さんの研究する種子、ヘルヘイム果実っぽいデザインやな…。とか考えてたら、高司舞の保身を条件にオーバーロードと結託した呉島光実みたいなこと言い出したよこの輩。後編ではヨドンアイビー対抗策くらいは協力してくれるんやろな?
 小夜さん悪用は大作戦の仕込みに過ぎず。ジョーキー提供おじ様ガルザさんが、掟破りの魔進逆乗っ取り。今日は闇獣三銃士も連れてきたよ!
 

迫りくる窮地

 投稿者:RICK  投稿日:2020年11月22日(日)20時23分37秒
返信・引用
   こんばんは。このたびはHP創設20周年おめでとうございます。今後ますますの発展と充実を遂げられますことをご祈念申し上げます。

▽ウルトラマンZ
 異次元の力なんて、そもそも防衛軍上層部が放っておかないですよねぇ。D4製造にはユカが幾らか関与したのではという懸念がありましたが、肝心な所で踏み止まれる
子で良かったですよ。強大な力を持つことへの警鐘は度々触れられてきましたが、一方で地球はウルトラマンからの自立というシリーズ永遠の命題があって、幾ら怪獣や
侵略者に抗うためとはいえD4は強力過ぎではと不安なものの、そこに触れられるのは痛いというか、何とも複雑な気分でした。
 クリヤマ長官がセレブロに寄生された? しかし性格の豹変はあったものの、意図的に伏せたのか直接寄生されたシーンやカブラギや防衛軍隊員の時みたく目が赤く光る
といったの反応が無かったのが違和感があるというか妙というか。以前ピット星人姉妹にそうしたように長官は洗脳に留まっていて、本当に寄生されているのは別の誰か
である可能性もありそうな予感が。そしてヘビクラが長官に啖呵を切ったのは、そんなセレブロの思惑を看過した上の物だったのか否かも気になります。
 次々と沸いてくるケルビムの大群相手にD4を撃たざるを得ない状況に追い込まれてゆくのが恐ろしかったですわ。この過程のヨウコの悲鳴や表情も真に迫ってました。
ストレイジも解散に処されて、もう今回は完全にセレブロにしてやられましたな。ハルキ達はココからどう動くのか。またメンバーはそれぞれどんな思いを抱えているの
でしょうか。そして次回はバロッサ星人が三たび登場。一作品中に三回登場して三回ともウルトラマンと戦ったケースって宇宙人では初じゃなかろうか。つーか三度目が
あるなんて思いませんでしたよ。

◎ウルトラギャラクシーファイト
 まずはリブットをメインに進行ですか。他のウルトラマンとの関係性を軸に、彼のキャラクター像が広げられていましたね。そして1話から見所が多いこと多いこと。
ルーゴサイトと戦う80の姿は圧巻でしたし、今後への期待が自ずと高まるスタートだったかと。パワードの英語版キャストがケイン・コスギさんだったのはまさしくサプ
ラーイズ! でした。

*仮面ライダーセイバー
 タッセルさんの言っていた「彼」とは飛羽真のことでは無いみたいですし、タッセルさんが飛羽真達を訪ねるわけでは無かったと。語り部の世界に電話できたり訪ねて
来られるなんて只者では無さそうですが、どんな人物なんでしょうか。いやそもそもタッセルさん含めて人間なのかって話でもありますが。
 あまりの事態に動揺し冷静さを欠く賢人に対する倫太郎の対応は、その人柄がよう伝わってきましたね。普段は使命に実直ながらも、譲れない所では事情が優先される
のがまた何とも。今はすれ違いが生じてしまっていますが、飛羽真と芽依も含めてまた四人ともまた元の鞘に納まり、より結束を深めて欲しいものです。
 ゴブリンメギドは倒すこと自体が罠な上に、無視してもそれはそれで被害が広がるというタチの悪さ。現状タダでさえ強いカリバーも更に強くなってしまいましたし、
倫太郎も戦闘不能というこの大ピンチ。果たしてどう乗り越えてゆくのでしょうか。

○魔進戦隊キラメイジャー
 謎かけの怪人役にねずっちさん起用とは凝ってましたな。それ以外にも「絶対に笑ってはいけない」や「ドリルすんのかい」とかのネタも織り交ぜられていましたね。

 小夜のデートをきっかけに恋バナで盛り上がる充瑠達でしたが、中でもマブシーナがいいリアクションでしたな。彼女の口から「あべし!」なんて言葉が出ようとは。
単発のエピソードと思いきや次回に続く。セイバーも大ピンチならば、こちらもまた大ピンチ。日下さんの「見せたいものがある」からの大掛かりな施設へと向かって
行ったのにはアカン予感がしましたが……。戦隊での恋愛話って実らないこと自体はそんなに珍しくはないですけど、今回のは結構キツい部類ですかなぁ。謎かけの答え
だった「しょうがない」も小夜の意外とまんざらでもない心境とリンクして、それこそエモかったのですけどね。
 

特撮感想

 投稿者:日高辰也  投稿日:2020年11月22日(日)19時03分46秒
返信・引用
  十一月四週目のSHT

◎異世界仮面
「それはそれ、これはこれ」、「逆境ナイン」?
レギュラーメンバー久々の総登場ですが、なんだか平成一期頃の空気感な話でした。自分は他者の意見聞かないのに、「裏でつながってたのか!」と勘違いで激怒する賢人とかが特に。
複数の要素が同時展開する中で父親に執着を見せる賢人と、孤児でロゴスに育てられた倫太郎の関係が主軸になるのかな。
尾上とデザストの「待てよ」「またお前か!」からのやり取りは、宿敵らしさが出てていいですな。
賢人を庇った倫太郎、このまま退場じゃないよね?
タッセルも誰かに会うみたいですがさて。次回、十五年前になにがあったか明かされる?

◎想像力戦隊
今回のタイトルは世代的には「ボビーに首ったけ」なんですが、ネット上では「絵里に首ったけ」派もいて世代ギャップを感じたり。
田口清隆監督が戦隊初参戦、元は平成ライダーのCG関係(「響鬼」一話の変身シーンとかがメジャーか)から業界歴始めたんだっけ。本領発揮な巨大戦は次回ですが、演出面とかで確かに雰囲気はありますな。
小夜がデート!?から始まった今回、ショックを受けてる宝路や何でも無さそうに振る舞いながら穏やかじゃ無さそうな時雨にニヤニヤ。
まあ相手の日下がヨドンヘイムに繋がってた訳ですが。「結婚したらキラメイジャー辞めるのか」は、現実の女性にも通じるテーマですな。
変身できない&通信できないはよくありますが、「一般人にアイテム持たせて連絡してもらう」って展開はあまり観ないかな。
ナゾカケ邪面、声がねづっちかい。なぞかけもなかなかいい出来。赤がイイ=赤貝のときに、レッド以外が「え~…」みたいな反応なのが爆笑。スーアクさん達いい演技です。
ガルザいわく「史上最大の作戦」だけあって、三方面からの同時攻撃。しかもガルザはジョーキーを散々奪われた事で学んだのか(笑)、ハコブーを支配下においてアタマルドへ。
果たして結末は…という所で次回、総登場な巨大戦に期待。

◎言葉遣超人
ボイスドラマ、先輩の風格が出てきたメビウスに感慨深いものが。
最終五部作の先陣はバラバの剣を利用して開発されたD4、空間ごと対象を破壊するという歴代でもトップクラスに危険な兵器を巡る話。
バラバ回でマッドな反応をしてたユカですが、むしろ彼女はD4には否定的で誤解しててすまなかったなと(笑)。
ウルトラマン存在は不確定要素だから、自力で対処出来る力を持つ必要がある…歴代の地球人たちも悩んできたテーマですね。
そのことについてZの「自分はいいと思う、決めるのは地球人自身」という肯定というか一歩引いた感じ、こういうスタンスのウルトラマンって何気に初では?
ケルビム襲来にまさかのセレブロが長官を操っての介入、ピット星人の様に操られてのことだとは思いますが。理解した上で抗命するジャグラー隊長がいいですな。
物量に耐えきれずとうとうD4を撃ったヨウコの心中は…。「ウルトラマンの力があれば」、ウルトラマンが不確定要素だから開発したのにそのウルトラマンの力がないと制御できないって自己矛盾なんだけど。それに気づいてない作戦部長のユウキマイ、他の言動もあれだしセレブロ絡んでないとするとかなりヤバい人物なのでは。
ストレイジ解散からの次回、セブンガー復活&バロッサ星人三度目の襲来。
 

今日のSHT

 投稿者:M NOM  投稿日:2020年11月22日(日)17時20分41秒
返信・引用
  ウルトラ・戦隊共、扱えないオーバーテクノロジーに翻弄される、人間模様の描写が目立った今週末。
「初代ゴジラ」を原点とする円谷としては、ハッピー且つハードビターな結末も魅せて欲しい処。

超人終>
※超兵器D4発動による二次災害も、Z様の活躍でかろうじて回避。恐らくは、長官に憑依したと思われるセレブロの暗躍により、
 ストレージ解散。地球防衛軍機構の崩壊が押し寄せる悪寒が。然も予告では「ウルトラマンロボ」の開発にも着手している様子。

※現実世界が天災や疫病と共存を強いられる様に、Z世界も地球表面に怪獣が跳梁跋扈する現実を受容して、
 人類の地底や海底への移住を視野に入れた「緊張感溢れる共生関係」の最終回(ガイア最終回)も有りかと。

煌命者>
※ナゾナゾ怪人の頓知回答「生姜無い」は即、理解しましたが、充瑠の「赤貝(赤が良い)」は「青貝(青が良い)」の解釈も可能かと、
 と軽いツッコミ。コミカル描写の裏側で、暗躍するガルザやヨドンナの行動が結実。地上に三邪面獣出現。危機のピンクの顛末は如何に。

仮面聖戦士>
※カリバーと玲花に翻弄され己を見失う賢人。命を失う処、倫太郎の体を張ったフォローで難を逃れる。去れど倫太郎の安否は。
 ソフィア誘拐、タッセルが透真のアトリエに出現、玲花の立ち位置等々、脇キャラが動き出してきました。
 

当サイト創設20周年を経ての感想

 投稿者:Shiny NOVA  投稿日:2020年11月20日(金)23時44分45秒
返信・引用
   今週16日(月)は、うちのサイト『White NOVAのホビー館』創設20周年でした。

 で、それを記念してブログで久々に『バトル創作ストーリー』を書いていまして、16日に仕上げる予定が20日になった次第。
https://whitenova.hatenablog.jp/entry/2020/11/16/213227

 かなりの力作になったので、この場でも披露しておこうかな、と。

 まあ、簡単にあらすじを述べますと「魔法使いにして戦隊司令のNOVAが、娘の精霊少女と仲間たちと共に、ヤプールに憑依されたモンスター相手に、特撮ヒーロー魂やスパロボ魂、その他、趣味愛を駆使して戦うスーパーNOVA時空大戦」って内容です。
 「少年の魂を持った大人のおとぎ話」とか「熱血・クール・お笑い」の三拍子揃った大作って感じで、おそらく、ここの常連さんならツボにハマる要素も多々あるのでは、と思います。

 ともあれ、手慰みの創作を読んでくれようとくれまいと、当サイト創設20周年というお祝い事ですので、ウォズさんみたいに前向上を述べたい気分を自制しつつ(ブログで書いたので、もう満足)、
 今後とも、楽しい感想書き込みをできる場として、ご愛顧よろしくお願いします。

 では、改めて感想をば。

★Z様

 娘の可愛がるペットが怪物化したのを、助けようと頑張るメガネのお父さんの話。

 ええと、そう書くと、自分の創作プロットとかぶってしまったので、バコさんの非常に感情移入してしまいました。
 もう、Zさんは何て自分のツボを突くんだ、と思いながら、うちはゼロ師匠を登場させたりしています……って、感想じゃなくて、自作の宣伝になってますな。

 で、NOVAの脳内では、うちのブログから追い出されたヤプールの残留思念が、またZさんのところで、悪さするような話に補完されています。
 明日の放送が楽しみだ。

 それと、いよいよ明後日の22日から、ギャラクシーファイトが始まりますな。それも楽しみながら、ウルトラ時空の今後の動向を応援して参りたいと思ってます。

★セイバー

 小説家の主人公が軍師役として……って話を期待しているのですが、どうも回によって(脚本家によって)むらがある感じですな。

 キュウレンジャーの毛利さんが書くと、主人公よりもサブキャラの方がキャラ立ちする傾向があって、サプライズはあるけど、感情移入しにくい感じかな。話が急展開しやすいので、付いて行くのがいまいち大変。
 創作に夢中になっている頭ではなおさら。

 で、この回の見どころは、やはり坂本監督のアクションの凄さですな。
 ええと、先日、キラメイで坂本アクション見て、それから今回、セイバーで見て、さらに次はウルトラで見て……と特撮アクションをハシゴしているのを追っかけている気分です。

 でも、ドラマ的には、主人公たちが頑張って戦った結果、敵を強化してしまうという流れっぽいですな。
 カリバーの正体も、事前に予想されたとは言え、賢人父ではなくて、先代セイバーで、劇中のみんながサプライズ。

 主人公の飛羽真は、「カリバーの正体が賢人父だと思われている」という前提情報さえ教えてもらっていなかったので、状況が完全に分からず、狼狽えて賢人に詰め寄る。
 当然、賢人にも何が何だか分かっていないので、状況整理が必要なんだけど、誰がそれをするかが問題ですな。

 本来、そういう時にどっしり構えて、狼狽えないのが軍師の役割なんですがね。意外な状況に出くわしても、「なるほど、そう言うことだったのか。これでパズルのピースが埋まりましたよ。ただ、そうなると予定が変わって来ますので、この場は撤退するのが賢明でしょう」と冷静沈着ムーブが望ましいんですけど、
 次回は落ち着いてくれるかな。

 いまいち、飛羽真の書くファンタジー小説の作風が見えていないですけど、ジュブナイル・ファンタジーの系譜かなあ。ナルニアとかアリスはありでも、ゲド戦記とか指輪とか重い方向じゃなさそう。

 何にせよ、自分の使う剣の前の持ち主が敵だったら、心穏やかでいられないのは分かるけど、「その事実を賢人が隠していた」と勘違いしたまま、お互いにギスギスが続くのかなあ。
 で、闇黒剣月闇の性質が、例えば使用者を倒した者を次の使用者として乗っ取る「カーラのサークレット」や「ガイルトンの鎧」みたいな呪われし剣かなあ、と推測はしてみる。
 カリバーの真の正体は、剣でした、という形なら、想定の範囲内ってことで。

★キラメイ

 おもちゃ回。非常にハートフルなジュブナイル・エピソードに、心和んだり。

 ところで、先週に書くべきネタで書き損じていたのを、今さらながら。
 「今だ、変身! 博多の南♪」ってのを、エース兄さんの歌に乗せて歌いたかったのですが、まあ、変身しなかったですからね。

 でも、まあ、やはり子どもが玩具で遊んでいる姿を見るだけで、涙目になるような映像でしたなあ。
 「科学特捜スーパー警備隊ロボ」とか、「マグマドリラー」とか、いいネーミングセンスしてますし。
 身の回りの道具を敵キャラとか建物に見立てる子どもセンスとか、それをニコニコ見守る充瑠くんとか、自分のキラメンタルも大いに刺激されましたとさ。

PS.次回はキラメイダンスと、その際に映るショートコントを久々に楽しみにしつつ。
 

Focus!本当の敵は誰ぞ?(無印#6)

 投稿者:DXポピニカW"MONSTER  投稿日:2020年11月15日(日)22時02分19秒
返信・引用 編集済
  ▼Z
 踊ってなだめろ作戦、コクピットでもソイヤソイヤ…モーショントレース実装済み?

 私はヤモメ…じゃなかったバコさん。奥さんは娘ルリさんにデートを譲って出番なし。一家全員働く分野が違うんかー。自分の職場を見られるのも見に行くのも落ち着かないですわな。
 そのルリさんは、某芸人にクリソツとウワサのブサカワ怪獣、M1号育成中。悪党たちに踏み込まれた寝床が育児ベッドみたくなってて、ルリさんには子ども同然なんやなって。
 子の子と言えば孫同然。使命と情に挟まれるバコさんに、命の重みを知ってこそ助け船を出せるハルキの成長よ。

▼セイバー
 北斗乱れるとき南斗現り。すると今動かんとしているタッセルは…妖星のユダ!(違)

 水鳥といえば、アヒルから白鳥へ。♪だけど大きくなっても~アヒルはアヒル、チュンチュン。元ネタのアヒルは誤認で真の姿は…という話でした。終わってみれば、現カリバーの真の姿発覚になぞらえた本のチョイスだったようです。
 玲花の正体はロゴス南方支部のヒトということで、新アイテム提供も納得の入手経路。思わせぶりで将来的にも味方でいいのか…(むしろ剣士同士団体戦の布石とすら)。ともかく賢人も黄色三冊を揃えて色統一コンボが3人。カリバーに肉薄したわけですが。
 素顔とともに本名も解禁…かみじょう…あれれー、とうまと同じだね~?トウマの父だとすれば、最悪賢人父を殺害してるもあるし、賢人のトウマへの感情は「父が裏切ってすまん」から「父の仇の息子」になったりもする複雑なことに。 (抹消)すみません。トウマの名字「カミヤマ」と混同してました。

▼キラメイジャー
 アツタ隊員がピンチなんだよ!(徒歩で急行するキラメイジン)

 遊び方解説動画(公式)。まあ、ぶっちゃけヒーローものは30分のCMでもあるわけですが。バンダイさんは子どもさんに楽しい時を創ってきた企業でもあるのだぜ?寂しい時をブンドドで紛らす少年に、縮んだヒーローが夢・クリエイション。子どものおうち時間を見守る玩具は、お母さんにも味方だぜという三者の幸福な共栄を提案するハートフルな脚本でござった。
 最近ジョーキー見なくて寂しい我ら大友には…次回久々にガルザおじ様リターン!

http://

 

仮面の下は

 投稿者:RICK  投稿日:2020年11月15日(日)19時08分31秒
返信・引用
   こんばんは。数話前から後半戦が始まったウルトラマン80のYoutube公式配信。2クール目はUGM隊員の入れ替わりや別部署の新キャラが登場したり等、舞台のメインが
中学校からUGMに移る以外にも細かな変化がありましたが、ここ2、3話は猛とゲストの子供達との交流劇がメインで登場怪獣もバラックシップやガゼラといった個性派が
多く、結構飽きさせない作りが印象的です。

▽ウルトラマンZ
 バコさんは機械系。娘のルリさんが生物系。ジャンルは相対するようで、どこか通じるものがあるような。バコさんはどこか照れ臭そうでしたが、円満そうな親子関係
にはほっこり。M1号が襲撃された瞬間は、研究員にセレブロが寄生しているのかと思いきや、終始無関係にだったのはちょっと意外でしたかな。そのセレブロはカブラギ
から離れて以来、すっかりナリを潜めていますが何を企てているのやら。カブラギも拘束されてからその後どうなったのか気になっております。
 元々怪力の設定はあったみたいですが、直接荒事を行うイメージが無いのもあってM1号がキングジョーとウインダム相手にパワーで競り勝ったのには驚きでしたよ。
もっと押し合いへし合いの駆け引きになるかと思いきや、ほぼ一方的だったのはホント意外でした。ハルキ達が作戦上全力を出せないってのもあったかもしれませんが。
 そしてとうとうストレイジが怪獣を、命を救えた……。今までも最終的に駆除せざるを得なくなる展開続きだったので今回もコミカルな時間稼ぎ作戦からのBAD ENDに
なってしまうのかとヒヤヒヤものでしたが、無事巨大化したM1号を元に戻せたのには安堵。しかし次回の話は何やら嫌な予感が。ケルビムのスーツはメビウス当時のもの
だとすれば、随分と長持ちしておりますな。

*仮面ライダーセイバー
 なかなか劇中で名前が出てこないサウザンベース所属の女性。サウザンってことは南極でしょうか。しかしシリーズの流れとタイミング的には、ついつい1000%さんを
連想してしまうネーミングですね(汗) 今回の戦いにおいて賢人を重要視している様子なのは、やはりカリバー絡みなのか、あるいはより大きな局面を見越してのことか。
他にもノーザンが把握していない情報もありそうですし、今後どのタイミングでより深く関わってきますかね。
 カリバーの正体は先代の炎の剣士改め上條大地と判明しましたが、奴の口ぶりからするに飛羽真の記憶が曖昧なのではなく、あの出来事の後に自分がカリバーになった
と考える方が正解ですかな。かつてカリバーの裏切りに憤っていたのに、なぜ今こんなことに。このあまりにも予想外の事態に、飛羽真と賢人がギスギスムードになって
しまったのには、せっかく桃園の誓い的なことを行ったばかりだったのもあって、尚更辛いものがありましたな。そしてタッセルさんが本編に関わる時が近づいている?
語り部が登場人物と出会う時、一体何が起こるのか。その時を心待ちにしておきましょうか。

○魔進戦隊キラメイジャー
 拡大縮小の能力でピンチインにピンチアウトを用いたのは現代的であり凄い着眼点でしたな。タブレットやスマホ系の端末由来でココに絞るのはなかなかできません。
まさに玩具のあるある満載な一話。自分で連想したロボの名前をつけたり、頭の中に思い描いたストーリーを元に遊んだりと。母子のキャラ付けもとても自然で、そこに
ちょっとだけ非日常が混ざった、ハートフルな物語でした。充瑠が龍生くんを輝かせようと奮闘する中で、宝路のフォローが光っていたのも見逃せません。
 そして長きに渡ったキラメイ音楽祭もこれにて閉演。全員の担当がお当番回になるような編成は難しかったものの、できるだけ担当キャラが活躍する回に合わせて放送
されるようになってはいましたね。トリを務めた宝路でしたが、作詞:阿木燿子 作曲:宇崎竜童(敬称略)のこの並びを特撮の新曲で令和に目にする機会が訪れるとは。
今回マブシーナの台詞に「プレイバック」というのがありましたが、この両名関連のネタでしたかな。曲も歌謡曲長ならば曲入り前のテレビの画像がダイヤル式と、徹底
した昭和こだわりが感じられました。
 

特撮感想

 投稿者:日高辰也  投稿日:2020年11月15日(日)18時32分52秒
返信・引用
  十一月三週目のSHT、割と王道な展開繋がりか?

◎異世界仮面
劇場版登場のライダーがゴーブルー&アマゾンアルファの中の人と判明。鷹山仁のイメージが強いけどどうなりますか。
今回もアクションは絶好調、ライダーキックが三者三様だったの良。み(え)にくいアヒルの子だから透明能力持ちに→原作通り、実は白鳥だったの流れで強化形態に…ってメギドのアイデアも秀逸。
ロゴスのもう一つの拠点・サウザンベースからの使者も何事か企んでそうな感じ
だし、カリバーが先代炎の剣士だったというのもお約束とはいえ良い展開。
ただ、三人の誓いの儀式はそれぞれがあまり深く掘り下げられてない状況なので、イマイチ乗れなかったのも事実。
ラスト、タッセルもストーリーに関わってくるのね。
次回、カリバーも新しい力を。

◎想像力戦隊
今回のタイトルは「おもちゃ」…ってまんまだよ!深作欣二作品なんだけどいいのか。
こちらは家族愛をテーマにしたハートフル回、たまにはこんなのもいいですね。
ピンチインアウトタガメス、スマホそのものじゃなくて操作が元ネタってこんな怪獣、後にも先にもこれっきりだろうな。
その力によってキラメイジンとギガントドリラーがパイロットごと縮小化されて…という、戦隊版トイストーリー。地味にミニ化したロボのCGが自然なのが凄い。
実際に発売されてる玩具を使用した露骨な販促回ではありましたが、それを逆手に取ってこういう話に仕上げるのは流石です。
「大事なものを守るためなら我儘になってもいいんだよ」という充瑠の台詞もグッときます。
科学特捜スーパー警備隊(科学特捜隊+ウルトラ警備隊)・プラズマタワー・マグマドリラー(マグマライザー)、止めに「地球がピンチなんだ」と荒川脚本だけあってウルトラネタが多いなあ(笑)。
また前回の博多南回や1話を踏まえた台詞とか、4人の私服がエピソードZEROと同じ仕様とか細かい所も良かったり。
キャラソン祭り、最後はシルバーのキャラソン。昭和の特撮ソングぽいな曲だなと思ってたら、宇崎竜童&阿木燿子作詞作曲でビックリ。特撮に参加するのって「ビーファイターカブト」以来?
次回小夜回、ガルザも復活…って監督が田口清隆!?

◎言葉遣超人
ボイスドラマ、「ギャラファイ2」絡みでギャラクシーレスキューフォースの解説にリブット登場。光の国の組織じゃないという事実が。だからアンドロメロスも所属してるのね。
こちらも正統な王道ストーリー、バコさんの娘ルリがM1号の生みの親で…という展開。バコさんの態度見ると奥さんとは離婚してる?男親の娘に対する態度があるあるで微笑ましい限りです。
巨大化したM1号を殺すのではなく保護する、ハルキの「命を守るために戦う」がストレイジにも伝播してるのはいいですな。
捕獲作戦、どことなくZAT臭がするのは気のせいか(笑)?中間管理職として上からのせっつきをごまかし続けるジャグラー隊長の姿にも笑いました。
ベリアロク、なんだかんだ言ってハルキの頼みは聞いてくれるよね。最後の決め手はバコさん、流石元Gフォース(違)。
次回ケルビム襲来、防衛軍に不穏な影が?
 

今日のSHT

 投稿者:M NOM  投稿日:2020年11月15日(日)17時50分13秒
返信・引用
  超人終>
※M1号をゲストにバコさんの家族愛を垣間見せたウォーミング回。ネタ満載のハッピーエンドでしたが、M1号の学習能力が発達して、
「自らの存在理由=人間に都合の良い道具」に思い至った時、彼が如何なる行動に至るか? 考えてしまいました。
 自然発生の人類と人為的に創造された彼がディベートした時「家族愛」と言う名の茶番でM1号を納得させられるか?

※次回、セブン「超兵器R1号」のオマージュストーリー。人類は「血反吐を吐いたマラソン」から「転寝しながらの散歩」にシフトする事が可能か。

仮面聖戦士>
※透真・倫太郎・賢人の3人が剣を重ねるシーンは「三銃士」「三国志」オマージュ。「ケルベロス」「西遊記」も同様か?
 カリバーの正体、先代炎の騎士。賢人の父と因縁が深そう。ソード・オブ・ロゴスは国際警察機構か、将又BF団か?
 芽衣ちゃん、居場所確保する。

煌命者>
※巨大ロボが小型化。其れを拾った少年の、寂しい心を察した充瑠の後押しが、少年の煌きを取り戻させる。ヨドンナ、キモ可愛い。
 

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