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3月中旬過ぎの特撮感想

 投稿者:White NOVA  投稿日:2019年 3月20日(水)10時07分42秒
返信・引用
     ルーブ映画は、今度の日曜に鑑賞予定。

★ルーブ

   総集編になると、愛染さんの出番が思ったよりも少なくて、ちとガッカリ。

   もう、前半の実質主役クラスでしたからねえ。未熟な湊兄弟を鍛える役どころというか、物語の楽しさの7割ぐらいはこの人のノリノリな面白演技に掛かっていたと思う。

   そして、ツルちゃんの登場に合わせて、アサヒが物語のメインに浮上してくる流れもあって、次回は、自分にとってのハッピーアサヒデイになる予定。

★黒ウォズとディケイド

   鼻血ゲイツと、黒ウォズ変身と、バス運転手の士と、おじさん説教で盛り上がった回。

   だから、主役のソウゴと、アナザーの加古川くんが何をしたか、という印象があまり残っていません(爆)。

   一方、バスの破壊者疑惑が浮上していたツクヨミさん。本当の破壊者はスウォルツだったことが分かり、次回、士とツクヨミがどういう対応をとるかにも期待。

   さらに、魔王と救世主の対決がどうなるかも気にしつつ、次回は「最終回のノリ」を見せるらしい。

   まあ、それよりも「おのれ海東」の動向を気にしつつ。

   さらに、「シノビとハッタリ」の物語を気にしつつ、シノビの妹に萌えてみたり、
   「龍騎」で、蓮や浅倉、占い師や吾郎ちゃん、それにガードベントなサイの復活にワクワクしたり、北岡先生が出ないのを残念に思ったり、ジオウ外伝の物語も気にしつつ。

★リュウソウジャー

   とりあえず、ギンガマンの1話を思い出した話。

   マスターの3人は1話だけで退場ですが、その後も、回想シーンでたまに登場するのかな。
   長老の方は、次回も出るのかな。

   当面の話は、外の世界で動画配信ガールと絡んでみたり、仲間探しに励んでみたり、てらそま声の騎士竜とコミュニケーションをとってみたりの流れですが、
   自分としては、ドルイドンのタングジョーさんの強さに痺れる憧れるって感じですな。

   とりあえず、今回は巨大戦メインで、怪獣映画のノリでしたが、物語フォーマットが固まるまでをまず見届けつつ。
 
 

3月3回目感想。

 投稿者:たさくらたすな  投稿日:2019年 3月20日(水)05時48分20秒
返信・引用
  ■ジェネクロ
 ウルフェスの会場で、出張ブースカ劇場。駆け足気味な総集編で愛染社長も今回で退場、再利用がしずらい設定での退場はいまだ惜しまれる所存。

■ジオウ
 ゲイツリバイブの目に見えての体への負担感のやばさが印象に強しといったとこかな、鼻血まではまさシュールな雰囲気だけど耳からの出血と段階があがっていくと、次は予告で目からかとかになってるんで、そのうち全身から血が吹き出すとかまでいくと流石にという感じなので、リミッターを設けて弱体化させるかわりにしばらく安定して運用する流れとかに落ち着くとジオウⅡとのバランスも取れていいかなと。
 前回士の名前が乗客名簿のながれっぽかったので運転士は違うかと予想してたら、やっぱり運転士だったのでわりと収まりの良い立ち位置に。
 黒ウォズにライダーの力を奪われた白ウォズが残されたタブレットの力でどう対処するのか、最後は戦っては勝ち目なしと、白と黒二人のウォズは一人となって真の歴史を書き記すと書き込んでウォズの一端となって影響を残そうとする展開もありかなと考えてみたりも。

■リュウソウ
 引き継ぎからのダブルレッドは熱かったけど、今回で見納めかと思うとちょっと残念。黒と緑は過去に出ていったとのことだけど引き継ぎしてないならマスタークラスあるということなのかな、それだとスーパーバトルでマーベラスが強さを認めざるをえないのは納得だけど、神殿が破壊されて各マスターがソウルとして宿って変身補助に回ったことを考えると、この二人がどういうシステムで変身するのかは疑問として残ったり。
 しかし一般人のサポートキャラに女子ユーチューバー属性はこれから定着していく流れとかだと、情報漏えい的にヒーローの厳しい時代ともいえるかも。
 ロボのデザインは足まわりや腰回りがスマートで、少しゴテゴテした系のライダーのフォーム程度の負担感ぽく感じたので巨大戦のアクションは期待できそう、というか膝先ドリルでかなり満足。
 

火を噴く危険観光(#27)

 投稿者:W"MONSTER(石川県アマゾン市なう)  投稿日:2019年 3月17日(日)21時15分6秒
返信・引用
  ▼ジオウ
 黒ウォズ、ぼっちで祝う。

 昔、「ブラジルから来た少年」というSFサスペンス映画を見ましてね。似た環境で育つ少年の親が連続不審死する事件から、とある育成計画が浮かび上がるという。
 で、それを連想させる今回のスウォルツの行動。ツアーそのものが魔王候補を一堂に集める罠のようでしたが、試練というからには全員抹殺というより選別のような?魔王育成はタイムジャッカーの目的と矛盾しますね…「黒スウォルツ」という可能性がよぎりつつも、今のスウォルツが当時のツクヨミを認識している…ということはその真意は。
 ブレンさんならその顔が見たかったー!とジャンピングで覗き込みするに違いない、白ウォズのぐぬぬ顔頂きましたー。ビヨンドライバーを強奪するのは至難の業ですが、力の所有権をブランクウォッチで引っぺがせば横取りできるという黒ウォズの作戦勝ち。しかしながら、そのスペックでも今や及ばぬゲイツリバイブを、止める作戦はあるのか?
 一方おじさんに人心の在り方を諫められ、それでも決闘に赴くソウゴの意図は。

▼リュウソウジャー
 ソウルで武装…シャーマンファイトかな?(敵はドルイドですが)

 レジェンド俳優目白押しでおじさんウハウハです。マスターズはセラムン同窓会でありつつライダー出演歴もありーの、新マン兄さんもいるし、てらそまさんはメタルのラスボス経験者で、ジョージさんはレジェンドヴィラン、吹越さんは不思議コメディの他ガメラにも出てる。…今回のマイナソー・ドラゴンが初代ゴジラのアングルで登場したことを加味すると、名だたるシリーズの要素がほぼ網羅されてると言っていいのでは?このジャンルの視聴者へ積極的にアピールしてくるのは嬉しい反面、前作の不調で守りに入っているという側面もちらつきます。
 本編もドがつく直球の王道・善悪明解で、シビアな運命からモチベもバッチリ。戦隊としての恐竜モチーフは4回目ですが、ムードはギンガマンに近いですね。あれも靖子にゃんの初メインでしたし、特撮初登板の脚本家先生にまずは優しいプロットからって配慮もあるかも。
 ビジュアルでは先述のゴジラアングルとか、キシリュウオーの斜面ダッシュが目を引きましたね。敢えてCGモデルで走らせなかったところも、ある意味王道かな。それが王道だけど新鮮に映るのは、私らが知る以上のことを見せてくるから。2作品変化球が続いたから直球に戻すというと退化のようですが、その先へ進むなら直球でも進化球にしてほしい。
 

特撮感想

 投稿者:日高辰也  投稿日:2019年 3月17日(日)18時23分21秒
返信・引用
  新番組開始な三月三週目のSHT

◎自己主張仮面
短いけどソウゴがバイクで駆けつけるシーンで、やっぱりライダーはバイクに乗ってこそだよなあと思ったり。
ゲイツリヴァイヴの能力が時間の圧縮・引き伸ばしによるもので、装着者に負担を強いるものであると判明。ますますゲイツが正統派なヒーローに。
順一郎さんとソウゴのシーンは今回屈指の名シーンですな、「両親をなくしたソウゴにどこまで踏み込んでいいか分からなかったので叱れなかった」「寂しいと口に出せない人間は、駄目な王様になっちゃうぞ」名言が多いです。
過去の事故を仕組んだのがスゥォルツであることが判明、前回書いた家族構成や年齢はジオウ候補者を条件に従って、恣意的に集めたからってことなのね。それに介入した門矢士がオーロラによって子供達をなんとか助けたと。そうなると飛竜の思い込みが正されるのが気になってきますが。
白ウォズの事象改変能力を逆手にとっての黒ウォズの変身、確かにどっちもウォズだしなあ。白ウォズの取り乱し方からすると、一度記入した行動や現象は再度改変することは出来ない弱点がある?
次回、ストーリーに一区切りがつく?

◎騎士主役戦隊
過去にゴセイナイトは居ましたが、騎士モチーフがメインは初めてなので今回はこれで。
久々に正統派を目指すということで期待値の大きかった一話ですが、自分としては今後に期待の持てる一話でした。
脚本が特撮初の人ということで多少特撮的に違和感がなくもないですが、上堀内監督の映像の力で押し切ったってところですかね。
設定的には過去のシリーズの集大成的なもので目新しさは薄いですが、三人のマスターが共に変身して戦うのは変に高揚しますな。三人が「セーラームーン」OB
だというのがまた。長老の団時朗さんもオッサンオタにはツボではあるんですが。
外の世界の人間として初めてあったのが動画配信を趣味にしてる女の子ってのは、「シンカリオン」もそうだけど時代なのかねえ。親も許容してるってのも向こうと同じだし。
巨大戦、長年ロボを担当してきた日下秀昭さんが勇退してトライガーの中の人・藤田洋平さんがキシリュウオーを担当。円谷みたいな画面作り、スーツでありながら高速で動き回る戦闘に度肝を抜かれたり。
個人的に脹脛があんなに細いロボのスーツに驚き。最初から合体状態で出てくるのは隠大将軍以来?
グリーンとブラックは既に里を出ていると。だから、前回までのSPにも出れたって事なのね。
マスターの死を乗り越えられるか、それは次回でってことでしょうか。
 

騎士竜大原則!

 投稿者:RICK  投稿日:2019年 3月17日(日)17時13分18秒
返信・引用
   祝え! 2019年度のスーパーヒーロータイム、今まさに始まりの瞬間である! こんばんは。新元号元年ともなる今年。両シリーズは勿論、特撮
全体がココからまた大いに活気に溢れ、より一層の発展をしてゆくことを、この場を借りて心からお祈り申し上げます。

●仮面ライダージオウ
 更に複雑化してゆく人間関係。同勢力内でも対立や不信感が生じたり、敵対勢力間でも協力を要請したりと、いつの間やら大混迷。それゆえに
現在の抗争に関わる主要キャラ全員、今後どの様な動きを見せるのか非常に読み辛くなってきております。そんな中、順一郎さんが本当に良心
です。お願いですから今回は「実は悪い奴でした」展開は止めて下さいと心底願う程に(いざって時の覚悟はしてますが)。叔父という立場ゆえに
踏み込めなかった所も今まであったことでしょうが、その一線に踏み込めたのはゲイツとツクヨミの存在があったからと思うと、順一郎さんに
とっても、ふたりの存在は大きかったのかもしれません。
 ツクヨミが銃口を向けていたのはソウゴでは無くスウォルツだったことが判明しましたが、バス内の奴はまるで将来の魔王候補を選定している
かのようでしたな。タイムジャッカーがなぜ正規の魔王誕生を促進するかのようなことを……? そして士がなぜあの場にいたのかは依然不明。
そのお蔭でツクヨミが助かったのですが、本当にどんな役割を担っているのでしょうか。

▽騎士竜戦隊リュウソウジャー
 ひとつ! 騎士竜戦隊は正義を貫き、凶悪な戦闘民族から地球を守らねばならない! (似た様なネタは既にまたは今後何処かで見られそうですね)

 恐竜自体は4度目ですが、騎士は過去にゴセイナイト等がいたもののメインを担うのは今回が初。戦隊も長年続いていると、殆どのモチーフは
あらかた採用済みかと思いきや、まだ意外と未採用なのがあるのだなと。ちなみに個人的にいつか来ないかと密かに期待しているのは、陰陽師。
忍者や侍からするとイメージが沸き辛くはありますが(パワレン化した場合特に)、それらとは異なる和モチーフの作品作りを見てみたいので。
 まさにファンタジー戦隊な世界観。未知(コウとうい)との出会い。師弟の別離。スーツながらスピード感ある巨大戦等々、初回だということも
ありますが1話の中に盛り沢山な内容でしたね。中でも巨大戦はこれまでに無いものを作ろうという気概に満ちてて、前作のCGに対し、アナログ
特撮にもまだまだ進化の可能性が秘められていると感じさせてくれましたし、ロボ自体もブロックトイの要素を用いているのは、予想以上に組み
合わせの幅が出そうなのが面白そうです。
 マスターとの別れが結構壮絶でしたので悲壮感も残りましたが、上々の始まりだったかと。ここから物語や世界観がどう進み広がってゆくのか、
大いに期待しております。
 

今日のSHT

 投稿者:M NOM  投稿日:2019年 3月17日(日)17時12分14秒
返信・引用
  二週間ぶりの復帰、SHT新展開観賞。
竜装者>
※「星獣戦隊」+「獣電戦隊」的組み合わせの世界観で展開されるストーリー。第1話で殉職したマスター達も後々スピリット状態で、
 再登場する可能性大。敵モンスターの「シン・ゴジラ」観、守護獣の軽快感が今後のモチーフでしょうね。

時王two>
※2009年のバス事故は「南総里見八犬伝」八犬士誕生を連想します。当時生き残った少年たちは、今後如何なる形でストーリーに絡んで来るか?
 運転手として介入する門矢 士、逢魔時王誕生を「破壊する事」が真の目的? 黒ウォズ、ライダー化。
 ストーリーは混沌を孕みつつ、前半終了へ。
 

3月2回目感想。

 投稿者:たさくらたすな  投稿日:2019年 3月13日(水)01時37分6秒
返信・引用
  ■ジェネクロ
 時間的にさしたるものでもないとは思うけど、ジャンファイトカットは製品版で見てねってことかな。グクルシーサーはツルちゃん怪獣に生まれ変わったのもあって今後の再登場は厳しめかな。

■ジオウ
 ジオウとアナザージオウ、相互に攻撃は通じるけども互いに決め手にはかけるという感じですかね、組み合わせ的にゲイツリバイブのほうが有利といったとこで、、二種のフォームを切り替えることでジオウⅡの先読みを超えた切り返しですが。その辺り加味したうえでジオウの能力で先読みはできない感じなのかな?
 2009年なので門矢士がまた関わってきてますが、この世界では俺の役割はこれか、で実は乗客じゃなくてバス運転士でもやってたのかなとか気になったり。名簿に連ねていたので客っぽいかんじではありますけど。

■スーパー戦隊
 ゴーカイガレオンが登場からの、CGでもいいのでロボ変形期待したけど、ならずでそこはちょっと残念もバンバラバンバンで盛り上がったのでよしと。
 

3月中旬の特撮感想

 投稿者:White NOVA  投稿日:2019年 3月13日(水)00時42分26秒
返信・引用
     究極大サンタ、個人的な冗談ネタだと思ったら、カグラさんまでネタにしてくれて、しかも「本作の撮影日はクリスマスイブの日」だったらしく、実は季節にかなっていたという。

   そんなわけで、クリスマスプレゼントとしては、「スーパー戦隊スペシャルストーム」の映像でした。

★ジード

   TV放送でカットされた「ナオとリクの類似ネタ」。まあ、これを見たければ、DVDを買えってことですか。

   それにしても、グレンファイヤーといい、戦隊のアカレンジャーの声といい、関智一率の非常に高い土日でしたな。まあ、それを言うなら、坂本監督祭りの土日でもあったわけですが、それも今回で終了。

   次回はルーブ総集編の前後編ですな。自分の本命は、やはりアサヒのゲスト登場する後編ですが、前編も愛染社長が久々に見れるので注目です。
   そして、ルーブの劇場版はまあ、来週になりそうですが、そちらも楽しみにしつつ。

★ゲイツリバイブ

   ええと、黄色系のアーマーを展開したら、青いのになるのは、電王のアックスフォーム→ロッドフォームを連想しますね。疾風がナイトっぽいという意見とか、キャストオフとか、いろいろ懐かしいギミックという声も。

    そして、やたらとうるさい電ノコ。救世主の使う武器としては、何だか物騒な武装。
   昨年のルパンカイザーも電ノコ武装があったけど、あまり目立って使ってくれなかったので、今年はこれで大暴れしてください。とにかく自分は回転カッターにハマっていた時期が一年ほど前にあったので、ルーブ光輪とか、とにかく回る切断武器の時代が来ているなあ、と熱く応援したいと思います。

   そして、白い服の女か。2009年だと、夏ミカンという可能性もあったのですが、バス事故の犯人はやはりツクヨミか、それとも門矢士か。
   何だか、不謹慎ながら、非常にワクワクするバス事故物語になっております。

   白ウォズさんが救世主誕生を祝ったら、次回は黒ウォズさんも負けじと変身。この変身は、自分で祝ったりするのかな。とにかく、ウォズさんと言えば、めでたく祝ってくれるキャラという認識で、ウォズさんの「祝え」と聞くたびに、ハッピーになれる自分がいます。
   本当に、月に一度でいいから、ウォズさんには祝い続けてもらいたもの。

   そして、アナザージオウ編の次は「おのれ、海東」ということで、ディエンド出演という情報が入ってまいりました。何だかいろいろ通りすがって、「仮面ライダーディケイド ジオウの世界編」みたいなことになっていますが、自分としては、救世主とウォズさんとオーラさんの活躍を期待しております。

   あ、ジオウにアナザーがいるなら、そのうちアナザーゲイツが出てくるかも知れないなあ。そして、その正体が秋山蓮だったりすると超ウケると思うんですが、まあ今は妄想ってことで。

★最強バトル

   サンタの話は最初に書いたので、ここではリタさんの話。

   彼女が杖を投げて、地下のマグマが吹き出し、サタン目覚めるシーンは、特撮的に非常に懐かしいものを感じましたね。

   ともあれ、例年でしたら、冬から春にかけて、戦隊VSシリーズをやっていた時期だったのですが、近年はフォーマットが変わって、VS物は夏になって、春はどうするのかと思いきや、TVでの放送に持ち込まれた形ですね。よって、次作のリュウソウジャーの顔見せも劇場ではなくTVで披露、と。

   今回はまず赤青桃の3人をメインで描いて、黒と緑は序盤の追加メンバー。そこにガイソーグがどう関わってくるか、ですが、メンバーのカラーリングはキョウリュウジャーと全く同じですな。
   すると、6人目はゴールドになるのか、それともガイソーグの中の人がバイオレットになったりするのか、いろいろ妄想考察しきりです。

   そして、次回は先代のリュウソウジャーと新生メンバーのダブル赤とか、てらそまさんの声で喋るティラノとか、一つ一つのネタがいろいろ懐かしく、斬新さには欠けるものの、王道のノリを堪能したいと思っています。
   何よりも、団時朗さんの長老のお顔をしみじみと見つつ、長老や先代はいつまで出るのか、それとも序盤だけのゲスト出演でしかないのかを気にしつつ。何となく、ギンガマンみたいに、故郷の森があっさり封印されそうで。新米戦士に後を託されるのも王道ってことで。

   まだ物語の基本フォーマットがどうなるのか見えないので、それが固まるのは4月以降かな、と思いつつ。
 

爆誕する武装メシア(#25)

 投稿者:究極大W"MONSTER  投稿日:2019年 3月10日(日)20時44分5秒
返信・引用
  ▼ジオウ
 白ウォズ、遂に祝う。(最初で最後になるかもですが…)

 ソウゴ加害者ですらないやんけ!からの、新たな容疑者・白い服の女!一体何ヨミなんだ…。門矢士が絡んでるってことは、ツクヨミが銃を構えたままエンドマークで劇場完結編へ続いてしまうぞおのれディケイド!
 さらに謎が膨らむバス謎爆発事件の真相はひとまず脇へ置いて、新生ゲイツ。剛烈:パワーゴリ押し、疾風:スピードゴリ押し…アナザーリュウガ対策の攻撃ゴリ押しと発想が変わってなくて、流石ゲイツ君の発展型。アナザーと同等の本家ジオウも当然に押し切る勢い。
 劣勢の我が魔王に、颯爽黒ウォズ初変身でさらに事態は混沌へ。

▼スーパー戦隊最強バトル!!
 究極大サンタ…最終形態は変形そり・キングトナカインに乗っかってグランパニッシャーですね。

 バンドーラさんファミリーはツボから出てこないはずなので、リタの正体は色々憶測を呼ぶも結局無関係。原典が息子を殺した恐竜許すまじだったので、自分を救わなかった正義許すまじって部分がオマージュになってたのかもね。
 救済役はここまでスポットが当たらなかったスティンガー。兄貴とVシネヒロインは救いそこない暴走チャンプは救えた経緯を踏まえると、救済歴は今回でイーブンくらいですか。メモリアルSPで事件の幕引きを任されたのはむしろおつりがくる役割でよっしゃラッキー。
 スティンガーの持ち歌を流すくらいだから、戦隊ストームにバンバラバンバン流すのは義務だよなあ?ファイナルウェイブがエンドボールのトゲになる発想も小粋。戦隊愛にあふれる特番に感謝しつつ、シリーズがこれからも続いていけるよう願わずにはいられません。
 

特撮感想

 投稿者:日高辰也  投稿日:2019年 3月10日(日)18時04分59秒
返信・引用
  三月二週目のSHT

◎自己主張仮面
駐車場に駐機してるタイムマジーンってシュールな画だなあ。
やはりツクヨミが過去の事故を引き起こした?ってのが今回最大の謎ですかね。
その後のゲイツの反応等を見るにそう単純ではないようにも思えますが、果たして真実は。
また画面を見る限り乗客が全員三人家族らしいこと、黒ウォズが見てた名簿によるとソウゴや飛竜も含めて子供の年齢が八歳ばかりとその辺にも
なにか理由があるのか?とも思いますが。そしてここで再登場してきた門矢士。2009年は丁度「ディケイド」本編真っ只中だけに出るのはおかしくないですがさてどう絡むのか。
ゲイツリヴァイヴ登場、白ウォズの口上もいい感じ。砂時計のギミックでフォームを切り替えってことは、どちらかがタイムアップしてからじゃないとフォームチェンジできないってこと?
次回、黒ウォズも遂に変身?

◎戦隊特別編
本物メビウス・コネクトの守り人がほったらかしというか不憫というか…。
リタの正体は色々言われてましたが歴代戦隊とは全く関係ない存在だったのは、意外だったというべきか。とは言え、「正義によって守られなかった存在」を同じ境遇で兄を失ったスティンガーが理解して…というのは、悪くないドラマでした。
ルカの声がラプターぽかったような?戦闘員、ナナシクローズゾローにヒトカラゲから黒十字軍と居ないのが結構居たのが残念。メーバは設定上、出せないから仕方ないですが。
戦闘は意外とあっさりでしたが、やはり「ゴレンジャー」EDと共に繰り出されるスーパー戦隊スペシャルストームは血が騒ぎますな。これが見れただけでも満足。
全体として見ればネタ等も含めて盛り上がりましたが、ラストがちょっと詰め込みすぎたかなという印象が。
次回からは「リュウソウジャー」、二年続けて変化球のあとにストレートとのことなのでどうなりますか。
 
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