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レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2018年 3月18日(日)23時08分47秒
  ・伝説の勇者さん
>劇場版ジード
 今はまだ強敵感を保っていますけど、あと3作品ぐらいウルトラマンが作られる頃には、今のインペライザーぐらいに落ち着いてそうですね。
 レオの場合は、文字通り一人で地球を守らなければなりませんでしたからね。しかも敵は強敵ぞろいのあの円盤生物。ジードもこのまま経験を重ねていけば、今のレオみたいな威厳あるウルトラマンになるのでしょうか。
 レイトのケツを触ったときは、劇場版とはいえお子さんが見てるんだぞ、と思いました。
 太平風土記って、怪獣が存在する宇宙ならどこにでもあるんですかね。
 後付け感はありましたが、ギガバトルナイザーのオリジンが明らかになるとは思いませんでした。確かに、ギガバトルナイザーと対になる武器が存在するなら、それはジードにこそふさわしいですね。
 ベリアル銀河帝国からこんなに経ってから役者ネタを見ることになるとは思いませんでした。

>牙狼VL
 普通に考えればマーティンを連れて来る時にソフィも一緒に連れてきたほうがより安心して働かせることができたのに、そうしなかったことにこんな目論見があったとは。ただ、そのためにはソフィがホラーとエルドラドについて深く知る必要がありましたけど、彼女がソードたちと出会ってから今までのことすべてがビショップのお膳立てというのも考えにくいですね。

>ルパパト
 そもそも今パトレンが使っている、警察戦隊に変身する装備を、なぜルパンが持っていたかというのが謎ですよね。

>ビルド
 本来はメタな扱いの冒頭のあらすじのノリが、最近では本編の方にも浸食しつつありますね。
 そういえばクローズチャージになってからはドラゴンフルボトル使っていなかったなと、今になって気が付きました。
 あの場で紗羽に父の話を振ったということは、戦兎もある程度は気づいているのでしょうね。龍我と一海も、盗聴器の存在に気づいた時点で何も手を打たなかったとは考えづらいですし。

・YMさん
>ゴーオンジャー 10 YEARS GRANDPRIX
 キョウリュウジャーといいゴーオンジャーといい、唐突な新作には驚きつつもうれしさしかありませんね。ゴーオンジャーの場合、三大臣が悪事をやめてからもガイアークの○○大臣が突然現れるのがしょっちゅうなので、たしかに続編は作りやすそうです。メンバーは特に軍平と大翔のフケなさが異常ですね。

>ルパパト
 ここまでで両戦隊のキャラを描いて助走をつけたうえで、一気に番組のコンセプトらしさを前面に押し出した話をぶつけてきたかたちですね。
 本当に達したい目的のある人間にとっては法や正論は何の障害にもならない、というのは古くは怪奇大作戦の「死神の子守歌」でも描かれていましたけど、ルパレンでそれを目にすることになるとは思いませんでした。

>ビルド
 まぁ間違いなく、東都の時と同じく負けたところで約束を守る気などさらさらないでしょうね。
 そういえば、具体的な描写は省かれていましたけど特訓でパワーアップって、ものすごく昭和ライダーですね。
 ハザードトリガーを制御するという試み自体が、戦争の道具を作った葛城に対して科学の力を信じる戦兎の仕掛ける挑戦という構図になっているのはいいですね。

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今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2018年 3月18日(日)00時08分0秒
  ・ゴーオンジャー 10 YEARS GRANDPRIX
 ゴーオンジャーから10年……。もうそんなになるのかと言うのが本音です。
 つい最近『キョウリュウジャー』が奇跡的な(と言うか素っ頓狂な)再結集を果たしたところなのに、ソレに加えて実に嬉しい知らせでした。
 TVシリーズは「これからもヒーロー続けるぜ!」と言うエンディングだったので、続編は比較的作りやすいところではあると思うのですが、果たしてどうなることやら。
 にしても、みんなフケないなぁ。視聴者はすっかりオジサンになったっていうのに(笑)

・ルパンレンジャーVSパトレンジャー
 両戦隊のガチバトル勃発。
 これまでの流れで、なんとなく共闘できそう?と思える雰囲気だったのをシメる意味でも良いタイミングだったと思います。
 形は違えど、両者とも「盗られたものを取り返す」と言う形にしているのも、立場がイーブンになっていて良いです。
 ”絶対のヒーロー”であった圭一郎が「ルパン家のもの」であるルパンコレクションを「正義のために必要な国際警察の装備」という詭弁じみた言葉で返したのは意外でした。彼自身、まだ割り切れていないことがあるということでしょうか。一方、圭一郎の言葉が魁利の痛い所を突く形にもなった訳で。(直後のルパンレッドの戦い方がラフファイトに変わるのが見事!)
 ダイヤルファイターにパトレン一号が乗り、トリガーマシンバイカーにルパンレッドが乗ると言うシチュエーションにはメタ的な驚きがありました。VSビークルが共通したモノであることがよく分かるシーンでもあります。
 デストラの介入もあり混沌を極める両戦隊の戦い。(ゴーラムは新しいVSビークルの力でないと倒せない……と言うモノではなかったんですね{苦笑})
 燃え上がる2人のレッドの因縁は果たして……?

・仮面ライダービルド
 西都から提案されるライダー代表戦。北都の時は、東都から提案されたことを思うと皮肉です。しかし、西都は破格の勝利条件を出していますが果たして守る気があるのかどうか……。
 初期のようなノリは、殺伐とした今となっては数少ない癒やしですね。
 新装備を開発する戦兎に対し、特訓で強さを上げんとするスクラッシュ組と言う対比がキャラの違いが出ていていいです。
 強力すぎる力を新フォームで制御すると言う方法論は『ガンダム00』のダブルオーライザーを思い出してちょっと懐かしい気分になったり。
 心火を燃やした思いでブロス弟を破る一海。死亡フラグにならないか心配になるレベルで最近カシラの格好良さがうなぎのぼりですね。
 自分たちを独りであり、だからこそ強いと考えていた鷲尾兄弟ですが、彼らの力の源は互いに背中を預け合う絶妙なコンビネーションにあるように見えるのですが、お互いその辺りをどう折り合いをつけているのか気になるところ。
 沙羽さん……。葛藤があるようではありますが、ここまで来たら誰かを庇って死ぬような最期しか見えなくなってきましたが、果たしてどうなることか。本当、もう誰も死んで欲しく無いんですが。

http://musouno.hatenablog.com/

 

劇場版ウルトラマンジードを見ました

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2018年 3月15日(木)20時35分24秒
  インペライザーやキングジョーブラックに続いて、数体まとめてやられる戦闘員的ロボットにされつつあるギャラクトロンですが、それでも強敵感が殆ど衰えないところがすごいですね。
自分1人で地球を守るという重圧から暴走するというのは、過去にはメビウスの例がありましたね。しかしこの姿を、地球を守れるのはお前1人しかいないという重圧をレオにかけまくっていたセブンが見たらどう思うんでしょうか。
ジャグラーは相変わらず変態ですね。それでもタイトル表示時にウルトラマン達と同列に並べたのはかなりの優遇かも。
「こちらの世界」の太平風土記について言及されたのには笑いました。
ならず者の集まる酒場というのが、楽器を演奏しながら現れる風来坊のガイにふさわしい登場場面でしたね。しかしあの酒場、ミルクの他にラムネも置いていたのか…
ギガファイナライザーと似てると思ったら、ギガバトルナイザーもクシア人が作ったものだったんですね。彼らがどうやってバトルナイザーの技術を得たのか、そしてどうしてベリアルの手に渡ったのか、気になるところです。
ギャラクトロンMKⅡを倒した時はジードが基本形態のプリミティブで他2人が最強フォームのシャイニングとトリニティ、ギルバリス戦ではジードが最強形態のウルティメイトで他2人が基本形態のゼロとオリジンというのが対照的ですね。
そういえば、過去にジャグラーが巨大化したのは闇の力を取り込んだからで、自力では巨大化できないんでしたね。
ジャンボットが役者ネタを持ち出すとは思いませんでした。
オーブクロニクル9章で既に戦ったという扱いにされているためか、今回はデザストロの話はありませんでしたね。

>牙狼VL
劇場版エヴァQ序盤のシンジのような境遇になってしまったマーティン。これでもちゃんと説明してもらえて、妹に泣いてもらえるだけ、少なくとも周囲からの対応が最低最悪すぎたシンジよりはマシに思えてしまいます。
エルドラド完成にはホラーキングがマーティンに憑依して目覚める事が必要で、ソフィが鍵というのは、ソフィから真実を知らされる事で、陰我の無いマーティンを絶望させるという事だったんですね。まだ指輪の中にいたキングが影には映るのもビショップの計算の1つだったんでしょうか。想像以上に用意周到です。

>ルパレンVSパトレン
デストラが金庫を2つ持っているって、言われるまで気付きませんでした。
戦隊とギャングラーのルパンコレクションが別物…戦隊のものは、コグレが後から作ったものなんでしょうか。ルパンの時代にジェット機とかパトカーとかがあるわけありませんし。
ダイヤルファイターとトリガーマシンは、飛行機と自動車でも操縦方法はほぼ同じなんですね。

>ビルド
総集編っぽく過去の戦闘が流れて、あらすじっぽくメタな突っ込みを入れていたのが笑えました。
前回久々にビートクローザーが活躍したかと思ったら、今回はドラゴンフルボトルが久々に出てきて、しかも盗聴器があったという形で話に絡んでくるとは。
紗羽の父死亡の件、口頭説明だけで映像が無かったところが怪しいとは思っていましたが、やっぱり嘘でしたか。戦兎は気付いているでしょうね。まだ紗羽には話していなかったのに「強化アイテムの開発を手伝いに来た」と言ってた事も突っ込まれるでしょうか。
龍我が戦兎の台詞をパクったかと思ったら、グリスは龍我の台詞に加えて、消滅した仲間の形見を握った拳で戦うという点まで真似ていましたね。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2018年 3月11日(日)23時28分35秒
  ・伝説の勇者さん
>牙狼VL
 ホラーの企てに加担していたマーティンをソフィが非難するぐらいまでは想像していましたが、そこをさらに飛び越えて殺しにかかるとはさすがに予想外でした。
 メシアをはじめとする歴代シリーズのラスボスのホラーたちも、人間世界に現れるには色々と条件が必要でしたからね。

>ルパパト
 あれを弱みと見ていなかったのは、いい人と言うべきなのか、考え方がずれていると言うべきなのか・・・。
 顔すりすりした人間をワープさせる歯というのも珍妙ですけど、ぬいぐるみに偽装するのなら別にコレクションの力を使わなくてもできるのでは・・・。

>ビルド
 せっかく外を歩き回れるようになっても、街が戦時下にあるというのが気の毒ですね。
 さすが、一つ目タイタンが会長やってるだけあって、いよいよ難波重工も悪の組織めいてきましたね。

・YMさん
>牙狼VL
 本人には悪意も何もないのにホラーと関わってしまったばっかりに不幸な結末になる人はたくさん見てきましたけど、マーティンほど気の毒なのは見たことがありませんね。
 リジーも生きていれば立派な魔戒法師になったんでしょうかね。いい人も悪い人も等しく殺されたりホラーになったりするのが牙狼ですが。

>ルパパト
 確かに、警察側から見るとルパレンは得体が知れないですね。
 乱戦になるのが必然なのに見やすい画になるのは、さすが超ロングシリーズの経験ですね。
 つかさの性癖をことさらおかしいと思わなかったということは、もしかすると圭一郎にはさらにおかしな性癖があるのでは・・・。

>ビルド
 西都との戦いが終わったら、今度は難波重工との戦いになるんでしょうかね。その難波重工も、結局はスタークの掌の上で踊らされることになる未来しか見えないんですが。
 どう言い繕ったところで戦争の狗に成り下がったにすぎない男が大義を口にするなど、ちゃんちゃらおかしいですね。内海に顎で使われていたあたりも相まって余計に。

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今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2018年 3月10日(土)18時31分25秒
  ・牙狼 Vanishing line
 予想通り、と言うか予想以上に悲劇的な展開となったソフィとマーティンの再会。
 心待ちにしていた妹との再会だったというのに、非道な行いに利用されていることを明かされたり、妹に殺されかかったりとマーティンが不幸にも程があります。
 一方、黄金騎士一家の兄妹はタフですね。死してなお、人々のために尽力するリジーは本当に格好いい。さすがは黄金騎士の血筋です。……本当、なんでこんな良い人が死ななきゃならなかったんでしょうね。

・ルパンレンジャーVSパトレンジャー
 今回は初のパトレン視点回且つつかさメイン回。
 こっちから観ると本当にルパンレンジャーは謎めいていますね。
 戦闘シーンでは毎回カメラワーク等が凝っていますね。「両戦隊が戦いながらギャングラーを倒している」と言うシバリの多いシチュエーションなのにすごいです。
 ラブルム、足蹴にしたりされたりというシーンがやたら印象的だったような、しかも女性に(苦笑)
 つかさにとっての秘密は圭一郎にとっては(つかさの)普通のことと言うオチが面白かったですね。

・仮面ライダービルド
 本作唯一の癒やしとなりつつあらすじ、万丈がまたご尤もと言うかメタなツッコミを。
 サラっと明かされた難波チルドレンの設定や会長の野望など、難波重工が馬脚をあらわしてきた感がありますね。
 クジラ消防車フォームは上半身のボリュームがイイ感じに増していて格好いいです。能力の相性も良さげでしたし。
 赤羽、死す。その殺害を大義のためと宣うローグさんはどこか滑稽さがあります。それは現状彼の大義に賛同する者がいないために、独りよがりにしか見えないからでしょう。
 一海のことを「カシラ」と呼ぶキャラクターが誰もいなくなったと思うと寂しいものがあります。

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すれちがい中継所は今月で終わるのか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2018年 3月 8日(木)23時45分19秒
  ユーザーからすれば、まだ需要はあると思うのに。

>牙狼VL
リジ―は幻覚かと思ったら本人だったり、ソフィがマーティンを説得するかと思ったら殺そうとしたりと、予想外の展開が続きましたね。
黒幕は指輪を持ったキングではなく、マーティンをキングに仕立てた古のホラーなんですね。クイーン達がマーティンを崇めるとは思えませんし、古のホラーは指輪と一体化してるんでしょうか。
肉体は死んでいて、全てを知ってホラーに立ち向かい、兄と力を合わせるリジーと、肉体は生きていて、何も知らずにホラーに協力して、妹に命を狙われるマーティン。見事なまでに対照的ですね。

>ルパレンVSパトレン
今回は初のパトレン側メインの話でしたね。
圭一郎、つかさのぬいぐるみ好きを弱みとは考えていなかったのか…
ルパンコレクションの効果はワープ機能かと思ったら姿を変える機能の方だったとは。しかしワープアイテムが入れ歯って…
今回は巨大戦もパトレンが決めるのかと思ったら、ルパレンに交代しましたね。両戦隊にとどめを刺す機会を与えるパターンは今後も継続していくんでしょうか。

>ビルド
初期はほぼ自宅に篭もりっ放しだった美空、話が進むにつれて外で活動する事が多くなっていきますね。
洗脳教育とは、難波重工がファウスト以上に悪の組織っぽくなってきていますね。
クローズチャージになってから忘れ去られたかと思っていたビートクローザーが久々に使われましたね。ツインブレイカーだけでは勝てなかったブロスにクローザーも追加する事で勝つというのは説得力がありました。
やっぱり赤羽も死亡しましたか。3羽烏は3人それぞれが違う相手に殺されてるんですね。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2018年 3月 4日(日)17時56分22秒
  ・伝説の勇者さん
>牙狼VL
 仮にも黄金騎士ともあろうものが、ホラーに手を合わせて拝むわけにはいきませんからね。
 アニメ牙狼は必ず闇に堕ちた魔戒法師が出てきますね。というか、前2作はその闇堕ちした法師が悪の中枢でしたが。
 マーティンを働かせるためにずいぶん慎重に根回しをしていたようですけど、ばれないように文面を一生懸命考えながらニセの手紙をせっせと書いていたホラーがいたかと思うと、ちょっと笑ってしまいます。

>ルパレンVSパトレン
 最初から怪しさ満点でしたけど、最序盤からどんどん疑念を深めていきますね。
 芸術家気取りとは犯罪者らしくない奴が出てきたと思ったら、贋作作りと密売をシノギにしていたとは、よく考えられてると思いました。相当手広く裏の商売に手を広げているようですね。
 ただでさえ2つの戦隊を同時に活躍させるのも大変なのに、さらに両戦隊で一人ずつメインを張らせるのは、さすが香村さんというところですね。
 警察モチーフで銃が武器となると、どうしてもデカレンジャーロボに似てしまいますね。

>ビルド
 地獄を見たといっても、つまるところは自分勝手の末に落ちぶれて痛めつけられただけですからね。戦兎や龍我やカシラの方が、よっぽど地獄を見てると思いますけど。
 マシンビルダーはビルドしか持ってないんですかね。ビルドやグリスは飛行手段を持ってるんですから、せめてバイクぐらい譲ってあげればいいのに。
 以前トランスチームシステムはハザードレベルが変化しないと言ってましたけど、確実にスタークも強くなっていってるのはどういうことなんでしょうね。もしや、中のマスター自身が強くなっているのか・・・。

・YMさん
>牙狼VL
 一時は鎧さえ失ったレオンとかと比べると、ソードは根っこのブレなさがすさまじいですね。物語が始まる前から妹との死別を経験してるからでしょうけど、この頼もしさは鋼牙にも匹敵すると思います。

>ルパパト
 焦って突っ走りかけるブルーをレッドが止める、という珍しい構図も見事でしたね。
 ロンダーズの場合、たまたまタイムワープに利用したロンダー刑務所に収監されていた囚人をファミリーと称して使っていただけで、組織としてのまとまりには欠けてしましたからね。強力なボスのもと組織がまとめられているであろうギャングラーが本気を出してきた時どうなるかが、恐ろしくも楽しみです。

>ビルド
 地獄を見てきたとか言ってますけど、無能で自分勝手な本質は何も変わっていませんからね。あれを治さないと、東都の統治なんて覚束ないでしょう。
 カシラの方から同盟を申し出てきたのは予想外でしたね。いくら故郷の危機とはいえ、部下を殺されたうえ自らも敗北した相手と手を結ぶのは、なかなかできることではないでしょう。このあたり、既にライダー役を経験している人が演じると説得力がありますね。

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今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2018年 3月 3日(土)21時11分46秒
編集済
   『パシフィック・リム』のデル・トロ監督の新作『シェイプ・オブ・ウォーター』がアカデミー賞有力候補らしいですね。
 ともすると”オタク的”とも言える作風の監督さんの作品(『シェイプ・オブ~』も、敢えて『着ぐるみ』を使っているのだとか)がアカデミー賞に食い込むとは、時代は良い意味で変わっていくものですね。

・牙狼Vanishing line
 バラエティ回も多い一方、展開が進む時は一気に進みますね。
 ルークは本当に逞しくなりましたね。しかし、「ここは任せて」とか「お前の相手は」とかお約束な台詞を連チャンで言ってくれるとは。
 エピソード終盤の危機でもしっかりヒロインを救い、ちゃんと追いつく辺り、なんだかんだでソードは歴代主人公の中でも屈指の頼もしさを誇りますね。ソレが次回どうなるのかはわかりませんが……。

・ルパンレンジャーVSパトレンジャー
 ブルーの過去を縦軸にしつつ、パトレン2号の見せ場を要所で見せる作るバランスがお見事でしたね。
 相変わらず香村さんの脚本は丁寧と言うか緻密と言うか。
 パトカイザー・弾丸ストライク、技名をヒーローが言わないルパンと対照的に、技名を叫ぶパトレンが王道ヒーローと言う感じが出ていて良いですね。
 多彩な犯罪に手を染めるギャングラーからは、『タイムレンジャー』のロンダー囚人辺りに近い匂いを感じます。

・仮面ライダービルド
 地獄を見てきたと宣う幻徳ですが、戦争と言う地獄を生み出した人間の一人が言って良いことでは無いような……。個人的にはちょっぴり怒りさえ覚えるところ。
 晴れて仲間入り(?)を果たしたカシラ(一海)の格好良さは留まる所を知りませんね。戦兎達との今までの因縁を考えると、彼らの力を借りようと決断することは容易では無かったでしょうに。
 「最近影薄くね?」と冗談かましていた龍我ですが、モタモタしていると本当に存在感を食われてしまうかも?

http://musouno.hatenablog.com/

 

誰がどのフルボトルを持ってるか、いまいち分かりにくい…

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2018年 2月27日(火)22時23分50秒
  60種類もあると、コアメダルのようにエンディングで所持ボトルを全て表示する、というわけにはいかないんでしょうけど。
ボトルの中には複数存在するものもありそうですし。

>牙狼VL
さすがのソードもクイーンにはご参拝しないんですね。
怪しい生存者だと思ったら、案の定…この世界のホラーも裏切り魔戒法師の力を借りてたんですね。でも扱いはあっけない…
マーティンを働かせるために偽の手紙をあんなに書いて、しかもバレなかったとは、エルドラドの鍵というだけあって、ソフィの事はかなり調査していたようで。

>ルパレンVSパトレン
瞬間移動したり、VSチェンジャーの警察流出をグッドストライカーのせいにしたりと、つくづくコグレは怪しいですね。コレクションを収める本もルパンコレクションの1つなんでしょうか。
贋作密売とは、ギャングラーの犯罪の多彩さはロンダーズ並か?
両戦隊のメンバー1人ずつを同時にメインにする話の流れには感心しました。
イタダキストライクは5人による一斉射撃かと思ったら、分身2人はルパンソードなんですね。武器までは分身できないんでしょうか。
パトライザーはデザインだけでなくアクションもデカレンジャーロボ似なんですね。

>ビルド
作中時間でも1ヶ月も経っていないだろう中で、幻徳も色々体験したようで。しかし地獄を味わったというのなら、せめて地獄兄弟になった矢車くらいの期間があった方が説得力あったような。
走ってきたって、バイクはどうした…ただでさえ最近バイクの出番が無いというのに。
スパークリングでトリガー使ったのに、ハザードになるとラビットタンクに戻っていましたね。変身中に差し替えたのか、自動で戻ってしまうのか。
ハザードでもオーバーフローでないとローグに勝てず、スクラッシュドライバーコンビでもブロス兄弟に劣勢とは。スタークもその学習能力の影響なのか、もうスパークリングに勝てるようになりましたし、強さのインフレが加速する一方ですね。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2018年 2月26日(月)00時26分7秒
  ・伝説の勇者さん
>牙狼VL
 グーグルグラスみたいなのならまだしも、HMDつけて歩くのは危ないですね。VR映像だけでなく実際の周囲の映像も投影されているのかもしれないですけど。
 今までのパターンだったら絶対にあのプログラマー食われると思いましたけど、生き残ったばかりか街の外まで脱出できたのは驚きました。

>ルパパト
 風都の赤い刑事にそっくりな過去でしたけどね。こうなると、対するパトレンの面々にも、警官としての使命だけでない戦う理由が欲しくなるところですが・・・。
 言われてみれば、特に上半身がグレートファイブに似てますね。ただ、武器がガトリングと回転鋸というのが、いまいち怪盗っぽくありませんが・・・。

>ビルド
 武器としてだけならまだしも、変身にも使う道具なんですから、2挺用意してもらわないと困りますよね。スタークに文句言わないんでしょうか、あの兄弟。
 ローグの場合、大方の人が正体は氷室だと予想していましたし、作ってる方もそれは承知していたでしょうから、あんまり長く引っ張っても意味ないと思われたんじゃないでしょうかね。

・YMさん
>大杉漣さん死去
 ゴジラやライダーだけでなく牙狼にも出たことがありましたし、一般のドラマだけでなく特撮にも積極的に出演してくれるベテラン俳優さんが亡くなるのは実に惜しいですね。大杉さんの場合本当に全くの突然だったのでなおさらです。ご冥福をお祈りします。

>ルパパト
 ルパンにせよ怪人二十一面相にせよ、怪盗と警察(もしくは探偵)が両方登場する物語は、得てして怪盗の方に比重が置かれがちですからね。
 怪盗側が訳ありなだけに、警察側は模範的なお巡りさんですね。まぁこれが今後どう影響し合って変わっていくのかも楽しみですが。

>ビルド
 本当に、能天気に「ラブアンドピース」とか言ってた頃が懐かしいですよね。
 ローグは能力的には強いのは確かなんですが、中の人の転落劇をつぶさに目撃してきてるせいで、どうにもヘタレ感が拭えないんですよね。どうカッコつけても自分から喧嘩売った相手の狗になり下がってるのは違いないですし。

・斡主さん
>ビルド劇場版
 TVのストーリーさえ今後どう展開していくのか予想がつかないのに、劇場版となるとどうなるのかさっぱりわかりませんね。

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