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レス&ブログ移転のお知らせ

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2019年 2月18日(月)01時34分15秒
   報告が遅れてしまい誠に申し訳ありませんが、ブログ「BLACK DODO DOWN」を、サービス元のサービス提供終了に従い移転しました。下記のサイトに移転して引き続き更新しておりますので、今後はこちらを閲覧いただけるようお願いいたします。

https://b-d-d.hatenablog.com/

・伝説の勇者さん
 ブログの移転の件、報告できず申し訳ありませんでした。上記のとおり移転して更新を行っており、「ドードー鳥は舞い降りた」トップ画面からのリンクも修正しましたので、そちらで閲覧をお願いします。

>ルパパト
 最後の最後まで掟破りで予想外の連続でしたね。敵組織のボスが封印ではなく普通に拘禁されて終わりとは予想できませんでした。
 結局、伝説の勇者さんが気にされていたゴレンジャー、ジャッカー由来のコレクションは最後まで出てきませんでしたね。VSキュウレンジャーかVSリュウソウジャーまでとってあるんでしょうか。ところで、バトルフィーバーにあの時計みたいなアイテムって出てきましたっけ?
 魁利たちが解放された時点でドグラニオは用済みのはずなので始末されていてもおかしくありませんけど、やはり生きていてVSリュウソウジャーで登場するんでしょうか。VSキュウレンジャーは魁利たちが正体を明かす前の話のようですし。

>ジオウ
 まぁ確かに難癖のようにも聞こえますけど、ミラーワールドの自分というのは、現実の自分が認めたくない本心を誇張して本人に見せつけてくるのかもしれませんね。
 いつのまにか白ウォズも黒白呼ばわりを使い始めてましたね。まぁあっちにとっても呼びわけは必要なんでしょうけれど。
 時間操作だの未来予知だの、時の王者の名は伊達ではありませんね。中間フォームでこれだと、最強フォームはどうなるんでしょうか。

・YMさん
>ジオウ
 現実とミラーワールドのソウゴの演じ分けが思っていた以上に上手かったですね。
 自分でも認めたくない自分の一部、という意味ではペルソナ4の主人公たちのシャドウによく似ていましたね。
 王というのは民の意思とは関係なしに民を支配できる人間のことを言うのですから、目的のためなら手段を選ばないのも自分勝手なのもある意味では王の資質の一つなんですよね。あとはそれを民を救うために使うか、苦しめるために使うかという話なのですが。

>ルパパト
 これだけ従来の戦隊のお約束を破った要素を詰め込んだ物語をきちんと風呂敷を畳んで終わらせるというのは、驚嘆の一言に尽きますね。
 物語の結末というのは、登場人物一人一人が存在したからこそそこにたどり着いたと思わせるものが理想だと思うのですが、これはまさにそのお手本のようなものでしたね。
 元は対立する陣営同士が絆を結んで平和をもたらしたのとは逆に、最初は多くの部下に囲まれていたドグラニオが、自分から組織を捨てた結果みじめな結末を迎えるというのは皮肉なものでしたね。
 バトルシーンで終わるというのは最後まで掟破りでしたが、あくまで「VS」であることを最後まで貫いたのはよかったです。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 
 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2019年 2月16日(土)23時09分48秒
  ・仮面ライダージオウ
 前回に引き続き、鏡の中の表現が素晴らしかったですね。演出はもちろん、裏ソウゴ&裏信司も名演でした。
 『表の自分、裏の自分』と言う線引きは物語上でもリアルでも難しいところですが、今回は『一瞬でも”あり”と考えて、目をそらしていた負の部分』と言った解釈のようで。
 ゲイツの秘策は必殺技のタイムラグを利用したもの。確かに独特な演出がありましたが、アレをストーリーに持ってくるとは。
 裏の自分を受け入れたソウゴ。ですが、表裏以前に彼には目的のためなら手段を選ばない、どころかタブーを軽々と破ると言うヤバさがあるわけで。
 世が世なら天才と呼ばれるような性質ではあるのでしょうが悲しいかな、ゲイツとツクヨミには最低最悪の魔王の片鱗としか映らないのでしょうね。

・ルパンレンジャーVSパトレンジャー
 すごいものを見せられた、と言うのが率直な感想でした。
 香村さんの風呂敷を畳む力は知っているつもりでしたが、こちらの予想を軽々と飛び越えた見事なフィナーレでした。
 警察に全てを託し、その勝利を微塵も疑わない快盗。透真が「世界の平和と俺たちの命、天秤にかけるまでもない」と言っていたのが印象的。彼、最初は3人の中で一番自分の大切な人を取り戻すことで手いっぱいと言った風だったのに、変わったものです。
 快盗の持っていたコレクション台帳(コグレさんとの信頼関係を築いたからこそ!)の力で不利になりつつも、最後の最後まで警察を追い詰めるドグラニオ。こればかりは全ルパンコレクションの力で快盗達を助けるくらいしか無いか、と思いきや……?
 圭一郎がドグラニオを逮捕し(”警察”だからこそアリな展開!)、快盗3人の大切な人たちをコグレ達がスカウトし、彼らがそれを了承、ジャックもそれに協力。一つ一つは小さな(でもないか)善意。しかしそれが積み重なって快盗の帰還と言う大団円に繋がると言うのが素晴らしかったです。
 一方で、戦隊側から雑な扱いを受ける羽目になったドグラニオ様(とギャングラー)はちょっとかわいそうでしたが。でも、これまで自分の都合だけで人々を蹂躙し続けてきた彼らには相応しい結末なのかも。
 最終的に、”VS”と言うタイトル通り対決し続けることを選んだ両戦隊。しかし、その様子は心なしか今までの絆が感じられるようでした。
 

ブログ変更された?

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2019年 2月13日(水)23時06分48秒
  1月21日を最後にここのブログが更新されていないようなので、単に時間が取れないのかと思っていましたが、同内容で違うアドレスのブログを見つけたので、今はそちらを使用しているという事でしょうか。

>ルパレンVSパトレン
ドグラニオが倒されずに監禁されたり、ジャックポットストライカーがルパレン救出の鍵となったり、それを見つけたのが2代目ルパレンになったあの3人だったりと、最後の最後まで予想外の展開の連続でした。
最後のコレクションはOPの時計でしたか。あれはバトルフィーバーのコレクションだそうですが、ゴレンとジャッカーのコレクションはドグラニオの金庫の中身に混ざっていたんでしょうか。
ドグラニオが老いた肉体をコレクションで支えていて、しかも自覚が無かったというのは、コレクションを失ったことによる大幅な弱体化に説得力を持たせていましたね。
ドグラニオの最期とコレクションコンプリートはVSキュウレンで果たされるんでしょうか。

>ジオウ
ゲイツのタイムバーストのタイムラグというのが分かりにくかったですが、命中してから少し遅れて攻撃効果が発生するという事でしょうか。
ミラーソウゴの言ってる事は身勝手な難癖にしか聞こえないような。
せっかく分身したのに、攻撃が全部本物にだけ跳ね返るとは、鏡世界の怪人だから虚像は通じないという事でしょうか。
白ウォズが普通に「黒ウォズ」呼びを使っていたのが笑えました。
巻き戻しと未来予知という反則技を両方使うとは、伊達に魔王の力扱いされていませんね。しかも同じライダーの力無しにアナザーライダーを倒すという、死なないはずのアンデッドを倒したディケイドのような事をしていますし。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2019年 2月11日(月)20時27分16秒
  ・伝説の勇者さん
 まさか今頃になってハイパームテキをこんなかたちで目にすることになるとは思ってもみませんでした。フルタンXといい、ニチアサのCMは何が出てくるかわからない・・・。

>ルパパト
 今さら言っても仕方ないですけど、こうなるとパトレンの方にもルパレンにとっての因縁の敵がほしかったですね。
 まぁ、ビルを盾にする戦法はデカレンジャーも使ってましたからね・・・。
 敵の裏をかく手で勝利を収めるというのが快盗らしかったですよね。トリガーマシンは金庫の暗証番号を変えられるというのは初めて出てきた設定でしたが不思議と納得できました。

>ジオウ
 士はどういうつもりでタイムジャッカーにミラーワールドの情報を与えたんでしょうね。まぁあいつのことですから、「これぐらいのことは乗り切ってもらわなきゃ」ぐらいの感覚でやってそうですけど。
 敵の武器をコピーする、敵の武器を奪う、敵の攻撃を無効化する、ならいましたけど、敵の攻撃を反射する奴はいませんでしたね、そういえば。
 ミラーワールドのことを考えると、じゃあビルドはどうなんだっていう話になっちゃうんですよね、やっぱり。
 クイズのあの機能、「のび太と竜の騎士」に出てきた○×うらないみたいに、本人のわからないことにでも正確に答えてくれるんですかね。
 中間フォームがオーマジオウになるためのアイテムを使った形態って、最強フォームは一体どんなのになるんでしょうね。

・YMさん
>ジオウ
 理論的には一般人を手にかけない限り倒せないというアナザーリュウガに対し、「オーマジオウになっちゃえば大丈夫」というのは、思いのほか黒ウォズも脳筋ですね。
 津田寛治さんは特撮にちょくちょく出てきますけど、大久保編集長として出てくるとやっぱりちゃんと大久保編集長なのがすごいですね。真司もあのいい意味で素人くさいリアクションがまさに真司という感じがします。

>ルパパト
 全員そろって最終決戦、という不動のお約束まで破るとは驚きですね。
 首領自らが組織を見捨てるというのは悪の組織の元祖であるショッカーがそうでしたけど、あれはゲルショッカーという新組織への移行ありきの話でしたからね。半ば自棄になって首領としての役割を放棄するというのは前代未聞です。しかし実のところ、この時点でギャングラーの構成員はどのぐらいの数だったんでしょうかね。
 このあいだやっていたジョジョのプロシュート兄貴の言葉を借りるなら、ザミーゴもまた「自分の命を含めて物事を平等に判断できる男」でしたね。あくまで遊び(戦い)に関してだけで、それ以外は外道そのものでしたけど。ああいう奴だからこそ、ボスも一番目をかけていたんでしょう。
 確かにある意味あっけない最期でしたけど、外道なんてものは手足をもがれればこんなもの、と納得はできましたね。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2019年 2月 9日(土)22時36分5秒
   こんにちは、次の戦隊『リュウソウジャー』の情報が少しずつ明らかになってきていますね。
 久々にストレートなファンタジー戦隊が観られそうで個人的には楽しみです。

・仮面ライダージオウ
 白ウォズが好き勝手やっていたところに、黒ウォズもタイムジャッカーも一筋縄ではいかない手を出してきましたね。
 ロジカルに無理ゲーなアナザーリュウガに対して、「オーマジオウになれば絶対無敵」という力技な黒ウォズがアレですが(苦笑)
 大久保編集長も城戸真司もセリフ自体は多くないものの、「あ、編集長だ!」「あ、真司だ!」と思えるのは役者さんの力を感じました。

・ルパンレンジャーVSパトレンジャー
 ”それぞれの最終決戦”ともいうべき展開になったのはやはり驚きでした。てっきり最後の敵には両戦隊が再度共闘するものと思っていたので。
 組織としては自然消滅というか、首領自身が放棄するというのは珍しい落とし所です。それでもなお『追い詰められた』とはとても思えないどころか、パワーアップした感すらあるのがドラゴニオの恐ろしいところ。
 クレバーにザミーゴの力を封じていくのがルパンレンジャーらしい。
 そのザミーゴ、己の自由を捨ててまで遊び(戦い)を続けようとするとは、どういう種類の変態なんだと。こんな×××野郎の本業が情報屋だというのですから、世の中分からないものです。
 ブルーとイエローの捨て身の一手で、全ての力を封じられ、レッドにトドメを刺されたザミーゴ。呆気ない最期だとさえ感じられるのは、彼が今までやってきた悪行が本当に恐ろしいものばかりだったからでしょうか。
 

光るそばって一体…

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2019年 2月 7日(木)22時19分55秒
  >ルパレンVSパトレン
今回がルパレンの最終話、次回がパトレンの最終話という感じのようですね。
前回、巨大ドグラニオにやられたノエルがどこへ行ったのか気になっていましたが、グッディの整備をしていたと聞いて納得。
パトレン側のロボがビルを盾にする戦法を使うのはまずいのでは…
冷凍銃を逆用するかと思ったらエックスを凍らせて油断させたり、ドグラニオの金庫の中で決着を付けたり、トリガーマシンで金庫に鍵をかけたりと、神出鬼没の怪盗の最終決戦らしく、予想外の流れの連続でしたね。「3人で生きて帰る」と「最後の1人になっても目的を果たす」という決意を同時に果たしたのも見事でした。

>ジオウ
タイムジャッカーにミラーワールドの情報を与えていたとは、おのれディケイド。
鏡による攻撃反射という能力は、リュウガどころかミラーライダー達にもミラーモンスター達にも持っていた奴はいなかったような。
ミラーワールドのアナザーライダーだからライドウォッチも作れなくて倒せない…オリジナルである龍騎のライドウォッチなら代用できそうな気がしますが、そもそも本来の龍騎の戦い自体が神崎士郎にリセットされていましたね。でもリセットに近い状態だったビルドは普通に出てきましたっけ。
フューチャリングクイズには自分の疑問に答えを出すという使い方もあるんですね。
次回は新フォームのジオウⅡの登場ですが、ディケイドアーマーがまだ半分もフォームを見せていないうちにもう上位フォームを出すなんて…
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2019年 2月 3日(日)23時41分53秒
  ・伝説の勇者さん
>ルパパト
 ボスだから手下たちよりもたくさんのコレクションを持っていて強い、というのは当然なんですけど、デストラがコレクションなしでもあれだけの強さを見せつけたのですから、ボスにもコレクションなしでも強いところを見せてほしいですね。
 騙されていたことよりも魁利たちの苦しみに気づいてやれなかったことの方に憤りを感じるというのが圭一郎らしいですね。

>ジオウ
 白か黒かって、あのボケ気に入ってるんでしょうかねソウゴは。
 アナザーライダーを介さない直接的な実力行使としては、時間停止が実質的にタイムジャッカーの唯一にして最大の武器ですから、それを封じられるのは厄介でしょうね。あとはタイムマジーンもありますけど、そっちはジオウとゲイツに負け続けてますし。
 せっかくTVでは初登場だというのに必殺技を跳ね返されるとは、Wアーマーも不憫ですね。
 結局記憶が消えないならゲイツが珍しく考えて行動したのはなんだったんでしょうね。どうして記憶が消えなかったのかも謎ですけど、時間モノのSFはどうとでもなるところがありますからね・・・。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

ついにダイの大冒険のキャラを操作できるゲームが出るか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2019年 1月29日(火)23時13分51秒
  それまで出なかったのはやっぱり版権の問題でしょうか。

>ルパレンVSパトレン
ドグラニオの金庫は四次元ポケットの上位互換だったんですね。あのコレクションの中に初期3戦隊のコレクションもあるんでしょうか。
騙してた魁利ではなく苦しみに気付けなかった自分を責める圭一郎、傷ついたまま1人でザミーゴと戦う事になる事を承知で圭一郎を街に行かせる魁利と、両レッドが熱かったです。
落ちる氷に相手を映しながらの同時変身がかっこ良かったですね。
来週はルパレンVSザミーゴ、パトレンVSドグラニオという形になるんでしょうか。でもドグラニオには7人がかりでも勝てる気がしませんね…

>ジオウ
白黒どっちかって、格好見ればわかるでしょうに。
白ウォズの電子本は現時点でのタイムジャッカーの時間停止に対抗する唯一の手段になっていますね。
マキシマムタイムブレークをジカンデスピアで受け止めて弾き返すとは、ライダーウォズは電子本を使わなくても十分に強敵のようですね。
クイズのウォッチ作ったら記憶が消えるって話だったのに、結局消えませんでしたね。
次回は龍騎編だそうですが、ミラーワールドのソウゴって…
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2019年 1月27日(日)21時33分48秒
  ・伝説の勇者さん
>南方妖怪編
 見た目ばかりか名前までド直球過ぎて1文字に改名させられた奴ですね。コンプライアンスが厳しくなる一方の昨今では、いよいよ登場すらままなりませんか。南方妖怪編といえば大海獣ですから、ぜひ見てみたいのですが。

>ルパパト
 あのタイミングで言われたら誰だって「咲也のことを!?」と焦りますよね。
 確かに、今まで正体がバレそうになったときはコグレさんがうまくカバーしてましたけど、今回は手をこまねいているだけでしたね。
 いまさら自分のプレゼントを女が別の男に渡したぐらいで怒るほど小さな男ではないと思いますけどね、ボス。前の実験体の件とか、ボスが背後にいるからといってやりすぎてきたところがゴーシュにはありましたし、そういうのが積もり積もってあそこで爆発したんでしょうか。

>ジオウ
 確かに、オーマジオウを倒した後のゲイツの去就については何も語ってませんね、白ウォズは。ゲイツはオーマジオウのいた未来からやってきたから、オーマジオウを倒して歴史が変わるとゲイツの存在も消滅しちゃった、とかでしょうか。
 これが初登場のはずなのに、クイズがちゃんと一つの作品の主人公に相応しい風格を出しているのがすごいですね。
 未来から来たライダーは他にもダークドライブとか渡の息子の正夫が変身したキバとかもいますね。まぁどれが本当に未来に現れるのかわからなくなってますが。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

第6期では南方妖怪編はやらないんだろうか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2019年 1月22日(火)22時39分38秒
編集済
  聞いた話では、ディレクターは某下ネタ妖怪を映像化したがっていて、「こうやってこうすれば出せる」というプロットまで書いたのに、プロデューサーに却下されて、せめてもの抵抗としてOPに出しているそうですね。

>ルパレンVSパトレン
咲也の話をした直後に「好きになっちゃったんだもん」って、何とも紛らわしい…
正体公開は意外にあっさりしていましたね。煙幕か何かを仕掛けるとか、コグレさんが密かに付いて来ていて何とかしてくれるとか思っていたのに。
パトレンU号の分離回避はありそうで無かった戦法ですが、全員回避ではなく1人だけ耐えるというのが圭一郎らしいかも。
まさかドグラニオがゴーシュを捨てるとは。与えたコレクションをザミーゴに渡した件がそれほど許せなかったんでしょうか。

>ジオウ
最低最悪の魔王とそれを倒した救世主なら後者の方が正義という印象があるのに、後者に仕える白ウォズは前者に仕える黒よりもかなり横暴ですね。そういえば、オーマの日にオーマジオウを倒したゲイツがその後どうなったのか不明ですね。
クイズが、未来を変えに来たゲイツ達に一石を投じるキャラになるとは思いませんでした。
未来のライダーでアナザーライダーを作れるのなら、アナザーアクアなんてのも作れるかと思いましたが、2人のウォズがいた未来の歴史では、アクアの生まれた未来がどうなっていたのか分かりませんね。
タジャドルのタイムブレークがただのキックだったのは、途中で妨害されたからでしょうか。
 

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