投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  収益物件 三重の求人・転職  ドクターズコスメ
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全83件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 

うれしいですね。

 投稿者:アリオーソ(かぐら川)  投稿日:2007年12月10日(月)22時53分1秒
  お久しぶりです。
体調回復とのこと、たいへんたいへんうれしく思います。
BIANCOさんのお名前も拝見してなつかしい思いでいます。
モーツァルトぎらいの私が最近は、ヴァイオリンソナタを中心に室内楽をいろんな演奏で楽しむようになりました。

美佐さまのゆっくりの復調、楽しみにしています。

日記のような雑文をぼちぼち書いています↓。

http://www3.diary.ne.jp/user/325457/

 

おはようございます

 投稿者:あつもり  投稿日:2007年11月11日(日)08時58分56秒
  ルネサンスとバロックの境目は何年やったかいな…と思って調べにきてみたら、懐かしいお名前がたくさん。
「ぼちぼちこちらのサイトが動き出しそうだぞ」と古楽の虫が知らせてくれたのでしょうか。

美佐さん、どうぞゆっくりじっくり、ご復活を。
 

ブクステフーデ

 投稿者:マシュー  投稿日:2007年11月 1日(木)10時33分19秒
  はじめまして!
突然の書き込み失礼いたします。
演奏会を開くことになり参考になるHPを検索していたところここにたどり着きました。

おすすめの曲でお書きになっていたMembra Jesu Nostriやります!!
日本の中のクラシックで、さらに古楽というジャンルは、あまり定着しているとはいえません。
そんな中でもあの美しいハーモニーとピュアな内容を伝えられたら、と思っています。
よろしければお誘いあわせの上ご来場ください。

ロゴス・アポカルプスィス第2回演奏会

2007年12月1日(土) 16:30開場/17:00開演
千葉市美術館 さや堂ホール
http://www.ccma-net.jp/information_03.html
・京成線 千葉中央駅 東口より 徒歩10分
・JR・京成線 千葉駅 東口より 徒歩15分(バスのりば7から 京成バス 大学病院行または南矢作行 中央3丁目 または 大和橋 下車徒歩2分)

〜ブクステフーデ没後300年記念〜
Dietrich Buxtehude (1637-1707)
1. Missa brevis BuxWV 114
2. Quemadmodum desiderat cervus BuxVW 92
3. Jubilate Domino BuxWV 64
4. Jesu, meines Lebens Leben BuxWV 62
 PAUSE
5. Membra Jesu Nostri BuxWV 75

ロゴス・アポカルプスィス
 Soprano 松井亜希 澤江衣里 Alto 上杉清仁
 Tenor 水越啓 Bass 渡辺祐介
 BVn. 廣海史帆 小林瑞葉
 Vdg. 武澤秀平 坂本龍右 坪田一子 丸目奈都子 松本更紗
 Org. 勝山雅世

全席自由 3000円
チケットお取り扱い:チケットぴあ (発売中 Pコード 267-479)

http://logosapok.exblog.jp/

 

なかなかリアルタイムで返事がかけませんが

 投稿者:美佐  投稿日:2007年10月21日(日)22時54分9秒
  少しずつ復帰したいと思います。
まだリアルタイムでお返事をかけませんがご容赦下さい。

ふぃがろさん>ありがとうございます
無理はしたくても出来ない半復活の状況ですが、
ありがとうございます。
本当にこんな放置状態のサイトを見捨てずに見て頂いて、
本当にありがとうございます。

Elle Jayさん>多少なりともお役に立てたでしょうか。
言語学史と文学史はまた別物なので、このあたりのことは、
大学の先生あたりに聞いてみた方が良い気がしますが・・・。

ルネサンス以降から近代までの音楽が人間のために、
人が聴いて美しいと感じる音楽の追究だったのに対して、
ルネサンス以前の音楽も現代音楽も、対象こそ違いますが、
美しい音楽を目指していない点で通じるところがある気がしますね。
 

マショー

 投稿者:Elle Jay  投稿日:2007年10月16日(火)21時42分30秒
  美佐様
丁寧な解答をいただきました。ありがとうございます。
大昔、フランス文学史はわりといい点をもらったのですが、ギョーム・ド・マショーなどは簡単に済ませて近現代に手厚い授業だったので、フランス語の古典文学といったものは印象に残っていません。教えて頂いたことを自分でも確かめるべく、すこし勉強してきます。

このサイトは以前にも来たことがあることを思い出しました。ここ五、六年程、二十世紀音楽というテーマに没頭しておりますが、もともと中世・ルネッサンス時代の音楽には関心もあり、以前にはよく聞いていました。紹介されているCDの何枚かは私も所有していて時々は気分転換に聞いたりしているものがあります。
私の知らない最近に出た新しい録音など多数有ると思いますが、良いものは古びないのでしょうね。
予断ですが、少し前に、オルフの「カルミナ・ブラーナ」とオリジナルの曲をひとつのセットにしたCDがありました。同じような企画のCDはストラヴィンスキーの「プルチネルラ」と引用されたオリジナルの曲を併収したホグウッドによるものなどもありました。そういった例を除外しても、現代音楽と古楽の関わりは表層的ではない、深く通底するものだと考えています。そろそろ方向を変えるべきかなと思い、中世やルネサンスのものも、聞くべきものを選べる程度の知識は身に付けたいと思っています。
また、いつか、おじゃまいたしますので宜しく御願いします。

http://www.peerlesspeers.com/index.html

 

祝 復活

 投稿者:ふぃがろ  投稿日:2007年10月14日(日)18時45分31秒
  久しぶりの美佐さまの書き込み、とても嬉しく思います。
更新を楽しみにしておりますが、どうぞご無理なさらずに。
気長にゆっくり参りましょう。
 

生きてます

 投稿者:美佐  投稿日:2007年10月14日(日)10時43分29秒
  お久しぶりです。2ねんぶりですねえ。
本当に、放置状態で申し訳ありません。
この間に掲示板に来て下さった方々、本当にありがとうございました。

やっと少し体調と身辺が落ち着いてまいりましたので、
ぼちぼちと音楽史と古楽画廊を書き始めております。
更新は来月ぐらいになりそうですが、もうちょっとお待ち下さい。

以下、8月以降の書き込みへのレスです。
一応、緊急性が高いかな?とい判断ですが、それ以前の方、ごめんなさい。

宗さん>お久しぶりです。ヴァイオリン復活うれしいニュースです。
メルアド・・・早急に修正いたします。ご連絡ありがとうございました。

Miekliさん>はじめまして。
「クリスマス・キャロル」と比較して頂けるほ出来の良いサイトではありませんが、
ありがとうございます。
ジャヌカンは私も好きです。それ以前はもっと好きかもしれませんが(^^;)

BIANCOさん>お久しぶりです。体調は少しずつですが復活しつつあります。
サイトリフォーム中とのこと。とても楽しみです。
私も、もうちょっと体調がもどったら、リフォームしたい気分が多々あります。

TOUJIROUさん>
「つれづれの文車」の方は、更新がまったく出来ていなくてすいません。
詩も含め、現在のコンテンツで多少なりとも楽しんで頂けたのなら幸いです。
ゆっくりのんびり更新ですので、お暇なときにでも、また寄ってみて下さい。

Eriさん>はじめまして。
何の歴史でもそうですが、深く知ろうと思うと、
時間と同時に空間の把握も必要なようで、
同じ年代に他の地域では何が起こっていたか、
というあたりを考えないといけないのは確かなようです。
私の基本スタンスは「広く浅く」なんですが、
一部、深入りしすぎて泥沼状態かも(^^;)

Elle Jayさん>はじめまして。
ええと、多分「フランス語,歴史」の2重キーワードで検索すると、
もっと詳しい説明をしたサイトがヒットすると思いますが、
マショーの時代の詩も、現代フランス語とはかなり違っています。
現代フランス語の原型になったオイル語でも、内部にかなりの方言があって、
1400年代後半になって、パリ周辺、イル・ド・フランス地方の方言である
「フランシア語」が標準になっていきますが、
これをもとにした現代フランス語の体系が整ったのは18世紀で、
これらが標準語として広まったのは革命以後のことです。

『中世騎士世俗歌曲』のところにも少し書きましたが、
http://2style.net/misa/kogaku/early002.html
トルヴェール Trouvere は北部フランスのオイル語圏の詩人です。
マショーは私の知る限りではフランシア語で詩を書いていますが、
私も全部の作品を知っているわけではないので、確実なことは言えません。
ただ、南部のオック語も東部のフランコ・プロヴァンス語も、
標準語にならなかっただけで、方言ではあるわけですから、
十分フランス語だと思うのですが?
沖縄の方言も九州の方言も、東北の方言も日本語ですよね。
 

ギョーム・ド・マショー

 投稿者:Elle Jay  投稿日:2007年10月10日(水)07時57分59秒
  拝見しました。

いきなりですが、かねて疑問に思っていることについてお訊ねいたします。
マショーよりまえのトルヴェール達やトルバドゥール達の世俗歌曲は、フランス語の古語であるオイル語を歌詞にもちいていたと思います(トルヴァドゥールはオック語ですね)。
マショーの詩はその前の世代と異なって、すべてフランス語である、といっては間違いになりますか?

違うとすれば、最初に現代フランス語によってメロデーを作った作曲家は誰でしょうか?
お考えを教えていただければと思います。

http://www.peerlesspeers.com/index.html

 

宮廷音楽と民衆音楽

 投稿者:Eri  投稿日:2007年10月 7日(日)12時37分12秒
  クラックギターを習っているうちにバロック音楽が好きになり、リュートやBachばかり追い求めていると、バロックからルネッサンス、さらに中世の音楽へと大きな海にました。さらに最近バロックダンスを習いに行ったらバロックとルネッサンスの踊りとそれぞれあるではないですか。少し頭が混乱してきたところに、中世ヨーロッパ放浪の旅(明石書店)という本を読みました。ここで宮廷や協会の音楽ではなく民衆の音楽というのか、もっともっと広い時間を感じてどこから手をつけていいやら、ちょっとわからなくなりました。感性としてすきな感じの曲を聴いたり弾いたりすればいいのはわかっていますが、できるだけ背景の歴史を感じながらやっていくには、ヨーロッパを縦に横にみていかないといけませんね。熱い気持で拝見させていただいたこのページ、そのヒントになりました。また先へと勉強の仕方をぜひ教えてください!  

秋ですね

 投稿者:TOUJIROU  投稿日:2007年 9月28日(金)08時07分35秒
  白秋の「落葉松」を 鼻唄でうたいながら 初秋の林をさまよっていたら いつのまにか
林の奥にひっそりと佇む このカフェにたどり着きました
世上のざわめきから 遠くはなれた 閑雅なおもむきに 思わず ときのたつのもわすれ
長居をして くつろぎ 憩わせて貰いました
有難うございました  また 伺います
 

以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 
/9 


[PR]