teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


失礼しました!

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 7月21日(金)22時14分27秒
  ぽめりうむさん、失礼しました。すぐRESがついていたのですね。

そして古楽の情報入手について、ご紹介いただき、ありがとうございます。

え?ツイッター? スマホ持ってないし…、と思ったら、パソコンでも探せるのですね。古楽といってもバッハが主流で中世・ルネサンス期の器楽曲はあまりファンがいないかと思っていたのですが、なかなか多くの方が書き込みをされていますね。この週は僕の好きな舞曲特集だったのですね。残念でした。なかなかルネサンス期の特集があるのを前もってチェックすることができなくて、いつも逃しています。

趣味人クラブのほうは、書き込み順に1ページずつ前へ辿っていく形なので、探すのは難しいのですが、詳しい説明がありそうです。少しずつ読んでいこうと思っています。

とても良いことを教えてくださって、感謝しています。
 
 

主は不在ですが

 投稿者:ぽめりうむ  投稿日:2017年 7月 7日(金)21時33分59秒
編集済
  オイレンシュピーゲルさん貴重な情報をありがとう。
朝六時にツイッターで#古楽の楽しみを検索するとオンラインでの書き込みが読めます
少しづつ昔からの常連の投稿で盛り上がれるとよいですね。
中高年向けSNS趣味人倶楽部にルネサンス・バロック音楽愛好家コミュがあります。
https://smcb.jp/communities/12960
 

HBCで

 投稿者:オイレンシュピーゲル  投稿日:2017年 7月 7日(金)20時14分15秒
  HBC(北海道放送)で、『レオナルド・ダ・ヴィンチと「アンギアーリの戦い」展』のCMが流れていて、そこに「エスタンピ」が使われています。右下に武久源造の名前が出ていて、「バルダキンオルガンの世界」というCDを注文しました。2011年のもののようですが、日本の古楽の演奏家の情報というは(いや、海外でも)どのようにして手にするものなのでしょうね。全く知りませんでした。

6月11日にHBCで放送された「ダ・ヴィンチの幻の傑作が北海道上陸~500年の時を超えたミステリー~」という番組にもルネサンス期の音楽と思われるものがたくさん使われていました。はじめの曲は「シャンソネッタ・テデスカ」(この番組の番宣にも使われていました)。さて、これがダンスリー・ルネサンス合奏団のもの(サラセンの夢というアルバム)やら、ほかの演奏家なのか。ほかの曲はだれの演奏なのか、どうにも情報がなくてわかりません。

しかし、25分の短い中に、よくぞこれだけの曲を押し込んだものだと思います。なかなか絵の解説が頭に入ってきません。
 

足跡

 投稿者:散歩道  投稿日:2017年 5月17日(水)16時33分40秒
  グレゴリオ聖歌でgoogle検索したところ、
このサイトにたどり着きました。
楽しめました。ありがとうごいざます。

新王宮の古楽器博物館は興味深いと思います。
是非ウィーンへ遊びに来てくださいね。

http://wien-jp.com/cgibin/wwww.cgi

 

美佐さん、お元気でしょうか

 投稿者:ぽめりうむ  投稿日:2017年 1月 2日(月)23時21分17秒
  ツイッターで古楽クラスタが盛り上がっており、雨後の筍状態です。10年前を振り返りますと、第三次古楽ブームと申しましょうか。  

お元気でしょうか

 投稿者:ソコロフフ  投稿日:2015年 3月25日(水)13時57分30秒
  更新待ってます。
おすすめの録音貼らせてください
Rameau, Suite D-major from Pièces de Clavecin
sokolov

https://www.youtube.com/watch?v=lJsDvXd2V0E

 

つれづれに

 投稿者:薄暮の旅人  投稿日:2014年 5月24日(土)16時56分59秒
  むかしよく来ておりました。なつかしいです。古楽ではありませんがマウルベスベルガーのマタイ、ミサ、ラミンのヨハネ、クルト・トーマスのクリスマスオラトリオに魂を揺さぶられました。クリスマスオラトリオはテルツ コレギウム・アウレウムも素晴らしい。

 

お元気ですか?

 投稿者:ぽめりうむ  投稿日:2013年11月13日(水)21時58分33秒
  更新楽しみにしています  

ドレミファはいつごろから?

 投稿者:生江隆彦  投稿日:2013年 1月28日(月)20時56分5秒
  mariさんのHPからたどり着きました。
素晴らしいサイトですね。とても分かりやすいですし、何でも載っていてびっくりです!

 一つお伺いしたいことがあります。
イタリアで、終止音がドのドレミファソラシドの旋法が使われるようになったのはいつごろか、予想・予測を含めてご意見を伺いたく。
 私の知っている一番古い話は、1000年頃、例のグイドがド(ユト)レミファソラをつくったとき、なぜ、こんな音階なのかと聞かれて、世の中で一番流行っている旋法だから、と答えたという話です。
 あと、ローマ時代からではないかという、あやふやな話も聞いたこともありますが、本当かどうかよくわかりません。

 グイド以前のお話で、なにか御存じであれば教えていただけると嬉しいです。

 メール:tanto.favorino@gmail.com
 

Ensemble Gilles Binchois

 投稿者:昔の常連  投稿日:2012年 6月14日(木)08時51分0秒
  >ケンイチさん

http://www.hmv.co.jp/



http://tower.jp/

に行って、検索窓に

Ensemble Gilles Binchois

をコピペしてサーチ。現在はタワレコのほうが品揃えがいいみたい。

Amazonは日本も欧州も不当に高い中古が混ざっていて良くない。
Harmonicで出ていたマショーなどは転々と発売元を変え、今は Brilliant が出している。
ノートルダム・ミサは名盤!

確認していないが、英独仏語あたりの解説と対訳がCD-ROMになって付いてるみたいなのは有難い。(最近のBrillantはFrescobaldi Boxなんかもそうなっている)
 

レンタル掲示板
/11