White NOVAの特撮掲示板
ライダー・戦隊・ウルトラ・ゴジラその他、特撮ファンの広場
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.>特撮
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
仕事バイト
収益物件
三重の求人・転職
物流費
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全1000件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
特撮感想
投稿者:
日高辰也
投稿日:2009年10月25日(日)19時14分25秒
返信・引用
キャラデコCMの丈瑠のノリノリな笑顔とシカディスクに吹きました(笑)。
十月最後のSHT
◎真剣
ショドウフォンって食うと苦いんだ(笑)。
外道衆側、フタガワラの声は小谷津 央典さん。特撮だとウルトラマンコスモス THE FIRST CONTACTのウルトラマンコスモス&特捜戦隊デカレンジャーのティタン星人メテウスの声の二つだけかな?「二の目こそが本領」との言葉どおり、一度倒される事が前提の能力は珍しい。「アクマロと十臓は二百年振りの再会(ならアクマロが封印されたのはそれ以降?)」「外道に堕ちた人間は数日と肉体がもたない」との事実も判明。
友人と約束した舞台への未練を捨てきれない流ノ介がメインでの、サムライハオー登場回。
誰よりも使命を知っているからこそ残してきたものに後ろ髪を引かれる流ノ介と、彼を非難しながらも舞台の上で通じ合えた友人。定番ではありますがいい話です。
サムライハオー、ロボと言うより舞台装置のカテゴリーなんじゃ(汗)。ホント、良くステージに乗せられたな、中の日下さん、紅白の小林幸子状態なんじゃなかろうか。あまり一体感がないんでカッコいいかといわれると・・・う〜ん。
次回、遂にスーパーシンケンイエロー登場&カレーネタ。
◎二重
「学園物のライトノベルか!」、このセリフには笑いました。(ってか亜樹子読んだ事あるのか。)コックローチドーパントの伊刈がオタク&同人作家の設定と言い狙ってる?
解決篇ですが、展開自体はまあこんな物でしょうか。
理由も言わずにダンス辞めちゃったり、衝動的に闇サイトに書き込みしておきながら「こんな筈じゃなかった」と言い訳したりと、ゲストの二名が典型的な今時の若者なのがアレではありましたが。
ワイヤーワークとCGの複合であるヘブンズトルネードもですが、ダンスが苦手なのにあそこまでやった高岩さんには脱帽です。
一度知ってしまった事には思い入れもなにも無いフィリップ、とは言えもう少し空気読めよと。
次回、メイドネタ・・・ですが毎年恒例の駅伝シーズンのためお休み。(「シンケン」は放送ありなので間違えないように)
誤記の魔人だ、ゴキスター♪
投稿者:
White NOVA
投稿日:2009年10月19日(月)01時20分2秒
返信・引用
●レスキューファイアー
クールだけど、子供には優しさを見せたF4ツバサ。
でも、助けた少女に「おじさん」と呼ばれてしまって苦笑。
そう言えば、どこぞの探偵さんも「おじさん」呼ばわりされてましたな。
話としては、可もなく、不可もなく、ツッコミどころがあまりありません。
それより、期待は、次週の隊長主役&新メカ・ガイアレオン登場回。
●シンケンジャー
茉子のお父さんがシンケンピンク? という壮絶なボケを、ことはが披露。
いや「うちも大概やけど、流さんにはかなわへん」そうやから、次週、流ノ介主役回にどんな大ボケが飛び出すか楽しみ……って、いや、シリアス回の雰囲気やけど。
で、今回の話、先代シンケンピンクのかずえさんは、やはり最後の戦いで重傷を負っていたという設定が判明。でも10年以上を経て、ようやく車椅子で動けるまでに回復した、とのことで、娘の茉子と共に暮らそうと。
これが、「よくあるお見合いネタ」なら、結婚願望のある茉子の心も相当に揺れていたかもしれませんが、今回は「侍の道」を断念することはなく、それでも交流の絶えていた親子の絆の建て直しに至った顛末。
で、こういう回に、アクマロの作戦も、「親子の絆を絶とうとする悲しみで、三途の川の出張所を作ろうと目論む」外道っぷり。
それに対して、怒りの茉子のスーパーシンケンピンクが大活躍するわけで。
巨大戦も、シンケンオーを彼女に任せて、殿はモウギュウダイオーに乗り換え。どうやら、獅子折神は見捨てられた模様です。ダイカイシンケンオーとか、次週のサムライハオーだと、一番存在感の薄い部位に成り下がったからなあ。
一つ気になったのは、シンケンジャーって、結婚して、子持ちになっても、ヒーローを続ける宿命があったんですねえ。殿の親父は、言わば本家だから、それは当然としても、かずえさんは茉子が生まれてからも、5年ほどはシンケンピンクを続けていたわけだ。
侍には育児休暇など望めないのですか。まこと、厳しい道だこと。
●ダブル
ヘブンズトルネード……って、茉子姉さんの技? と一瞬、考えてしまいました。
で、ゴキブリ魔人ゴキスターというネーミングセンスに、「星のマントの人」を思い出したり。いや、魔人なんて言ってないけど、もう、自分の頭の中では「ギュルルー ギュルルー 風都の影にゴキスター♪」という歌が鳴り響いた次第。
どうせなら、ヒロインとのコンビにして欲しいですけど、女性にゴキブリスーツを着せるのは、ひどいイジメ以外の何物でもないや。
で、ゴキスターが狙うのは、日下部ひより。つくづく、虫に縁のある娘だこと。
ひよりのピンチに、総司兄さんは駆けつけないの? と期待してしまいますが、前作と違って、別作品のキャラは容易に登場できない仕様です。
代わりに登場するのが、例によってハーフボイルドな探偵さんなんですが、相方の子の気が自分の興味の方に散ってしまって、ピンチを招くことに。
今回の前後編のテーマは、相方がいないとダンスもバトルもうまくいかないので、相方を大事にしようってことですかね。
ともあれ、ゴキスターはそのスピードこそが最大の武器で、スピード自慢のサイクロンですら凌駕している、と。で、対応手段として、ルナトリガーによる「行け、ファンネルたち」攻撃。さすがに命中率修正の高いファンネルだと、どんなに回避率が高くても当たったわけですが、隙を突かれて、ルナとトリガーのメモリを奪われてしまって、つづく、と。
やはり、ゴキスター(ワームの一種?)のスピードに対抗するには、クロックアップしかないのか? それとも、「赤射蒸着する先生」が勝利の鍵になるのか?
いろいろ妄想を深めながら、次回を楽しみにするってことで。
PS:園咲家に狙われているフィリップ君の秘密も、気になるところ。やはり、家族? あるいは、何かの実験体? 秘密が明らかになるのは、冬の劇場版かなあ。
今日のシンケンジャー
投稿者:
M NOM
投稿日:2009年10月18日(日)20時39分21秒
返信・引用
Wは猫・ミックの存在感が、全てを物語っていましたね。
やる気無さそうな癖に、婿養子より有能な処が(苦笑)
シンケンジャー>
って言うか「婿養子ネタ」被っていませんか?@SHT
大物ゲスト回で盛り上がった、茉子編。人格形成の片鱗が伺われた感動回。
先週の榊原の爺さんといい、茉子父といい「侍の世界観」をバックグラウンドに持たない、
凡人の心情が浮かび上がっていました(或る意味、視聴者寄りの目線)
子供を攫って、賽の河原を現世で再現させるアクマロ。外道の本領発揮。
攫われた子供の安否を尋ねる、母親達の姿がリアルでした。
巨大化した式神&大ナナシ&オオノサカマタが繰り広げる組体操&騎馬戦。
子供達の運動会ネタ。季節感が有って分かり易いです。
ラスト、茉子の前に姿を見せた母親役の伊藤かずえ氏。
短いシーン乍ら、抜群の存在感でした。
車椅子の人となった彼女の姿は、シンケンメンバーにも、起こる可能性の有る未来か?
次回、流ノ介主役回にてサムライハオー登場回。
齟齬を見せた友誼は、果たして縫い合わせる事が出来るでしょうか?
終盤に向け、エピに緊張感が生じて来ました。ハッピーエンドでも、一捻り有りそうです。
ハワイ航路娘恋し親恋し
投稿者:
W"MONスター
投稿日:2009年10月18日(日)20時24分28秒
返信・引用
>日高さん
>「プリキュア」で登場した新必殺技
( ´ー`)ノ ハーイ!自分もおっさん2号でーす。
▼シンケンジャー
牛で…騎馬戦…!
先代違う!まあ、ピンクのワイシャツ着てたら間違うわな。しかし、アロハ父も二人目だとインパクト薄いですね〜。
コス的には千明の父とかぶりましたが、ちゃんと育てて侍としては半人前になったあちらと逆で、育児放棄したら侍の技量だけは一人前・家庭面では…という白石家の事情。茉子姉さんの抱き癖は、本当は自分が母親のハグに飢えていた裏返しだったんですかね。ダメ男に反応するのも、自分を捨てたかのような父親の行動への無意識の意趣返し…というのは考えすぎ?
久々に描写されたスキマセンサー、発信機代わりに使うっていうのは、ストックしていたアイデアでしょうか。手持ちの設定を発展・応用する脚本の妙です。
アクマロのはぐれコンビ抱き込み工作が、いきなり発覚していて驚愕。そして、アクマロさんが出撃して負けるのは、いつも負傷している時。ドウコクさんの大将としての貫禄の前に、段々当初の強敵感が薄らいできたような…。
▼W
ごき☆すた(仮名)
ゴキブリのメモリーなんて、商品イメージ最悪でしょ!なぜ作った&売った、そして買った?でも、壁を貼ってカサコソ立ち去る自称ヒーローありえない!
「C」はコックローチにひっかけてあるけど千鶴の意味なのね。♪奇〜跡起こ〜る、チヅ〜ルを探〜せ〜。いやてっきり、スミロドン出撃回らしかったので、探偵としての猫(cat=「C」)探しかと思いきや、猫は追っかける方だったし。
シャリバンの渡洋史さんが地味に登場。来週はいいとこあるといいナ。
あたし、志葉の家で内弟子修行することにしたからね!!
投稿者:
あず
投稿日:2009年10月18日(日)19時46分3秒
返信・引用
との衝撃発言を受けて動揺した茉子姐さんのおとっつぁんが、東京からナポリ・・・・もといハワイから日本へ駆けつけてくる今週のシンケンジャー
(違う・・・というか、そりゃ先週のSJの『王様の仕立て屋』のラウラパパ)
まあ『娘の身を案じて駆けつけてくる』ってのは同じだが。
親父様に反発してたりするの見ると、どうもフォンターナ親子と重ねて見ちまうな。
まあ、『男所帯の中で住込み修行』ってのは間違ってないが。
子供がいくつになろうが、親は心配するのはわかる気がしますね。
『娘の技量を認めた上で独立独歩の道を認める』のも親心なら『自分の娘だけでも安全な場所へ隔離したがる』のも親心と。
『フルハウス』のダニーおとっつぁんもだけど「ウザがられても子供を心配する」親心は古今東西変わらないようで。
茉子パパは先代シンケンピンク・・・ではなく婿養子ですか。まあ確かに『男のピンク』てのは見たいモンではありませんな(風貌はアイアンマンだけど)
ブルーやイエローはともかく、ピンクはやっぱり女性限定かと。
橋頭堡というか三途の川出張所を造る作戦は前にも1回やってますな。賽の河原のネタもあってこちらもエグい事を。
次回、究極合体・・・ってゲストは元アムドライバーの鯨井君だそうな。
『十一折神全合体』にComing soonっす(おい)
特撮感想
投稿者:
日高辰也
投稿日:2009年10月18日(日)19時20分4秒
返信・引用
今週の「プリキュア」で登場した新必殺技を見て、ゴレンジャーハリケーン+ジャッカーコバックの複合技みたい・・・と思ってしまった自分はおっさんなんでしょうなorz
さて今週のSHT
◎真剣
伊藤かずえさんのゲスト出演が大きく取り上げてれてますが、個人的には特撮大ベテランの長石監督が「55V」以来久々に戦隊を撮ったインパクトの方が大きかったです。
外道衆側、アクマロとドウコクの腹の探り合いと言った展開。自らの身体を傷つけてまで服従している(かの様に見せる)アクマロの真意は一体?
明かされた姐さんの家族関係、戦いで傷ついた先代ピンクだった妻・恭子を護るために行動した衛、しかし自分達の事に精一杯で子供を思いやる余裕も無く、残された娘の心には影を落とした・・・と、なんだか現実でもありそうな親子関係です。彼らの場合には侍としての宿命がそうせざるを得なかった訳ですが。
ラスト、なんだかんだで姐さんとかずえさんが本当の親娘に見えるのは映像のマジックですな。
次回、「またCMでネタバレ」と思ったら早くも最強合体回。次回も長石監督ですが、どう演出されますか。
◎二重
園咲親娘のゲーム対戦、チェスとバックギャモンにドミノ(本来の遊び方が描写されるのって珍しい)の同時プレイとは凄いと言うかやりすぎと言うか。
今回は検索できない事があると周りが見えなくなるフィリップが原因でWが危機に陥る話。
バスの中で変身するために亜樹子が誤魔化す羽目になったり、別々に襲撃を受けて変身に手間取ったりと変身ギミックの弱点を利用した話作りは良かったです。
ただそれだけにギャグ描写がイマイチだったり、学校で突然踊りだしたりとドラマ部分の違和感が大きいのは残念。脚本が三条さんじゃなくて荒川さんだからでしょうが。
コックローチドーパント、日曜朝からあんなリアルな造形&動作のゴキブリ怪人ってチャンネル変えられたらどうするんだろ(笑)。
猫のミックより評価が下な婿の霧彦さん、果たして名誉挽回の機会はあるのか?
唸る銃砲
投稿者:
RICK
投稿日:2009年10月11日(日)23時37分33秒
返信・引用
こんばんは。冬のライダー映画のゲストが吉川晃司さん。ウルトラ映画のゲストが雨上がり決死隊の
宮迫博之さんに格闘家の蝶野正洋さん、そして小泉純一郎元総理が噂されていますが、一体どういう
経緯で政財界からゲスト出演、なんて下りになったんでしょうか。
*レスキューファイアー
ムカデエンの動きは変に生々しい物が。次回はツバサがメインみたいですが、今後暫くはタツヤ
以外のメンバーにスポットを当ててゆく展開でしょうか。
レスキューファイアーにとって、実際にユウマが欠ける事になったら、その損失は大きいでしょうね。
単なる肉体派に見えて意外と研究とか科学系の事もやりますし、チームの兄貴分でもありますから、
今回のタツヤの台詞にもあった様に「ユウマがいるから無茶できる」というのは、かなり適確かと。
それに戦闘以上にレスキューが求められるチームですから、災害救助活動においては、やはり大事かと。
*仮面ライダーダブル
ヒロインやゲストキャラを助けてその場を去るヒーロー、というシーンは定番ではありますが、
その乗り物が水上オートバイというのは、この先特撮に限らず、果たしてお目にかかれるかどうか。
翔太郎が娘さんに真実を伝え損ねたときは、かえって話をこじらせてしまったんじゃないかと、
ヒヤヒヤしましたが、結果的にはあの子が真相を知るのに必要な間を置く事が出来たという事ですか。
また、ナスカ・ドーパントはこの先が楽しみな敵キャラですね。今回はダブルに遅れを取る形に
なりましたが、この先他の地上絵の能力を発揮したり、ダブルに対抗しうる為にメモリやベルトを
改良していったりと、霧彦さんには色々と立ち回ってもらって、一進一退の攻防を繰り広げて欲しい
ですね。平成ライダーではライダーと怪人のライバル関係なんて珍しいですし、多くの可能性が
考えられるだけに、この対立構造は注目していきたい所。
PS
今週から始まったWIND WAVE(テレビ朝日公式HPからリンク)。園崎若菜の番組だけでなく、一応は
他の番組も用意されているんですね。尤もそちらは風都やダブルの世界観の再現だけでなく、
仮面ライダー全般の音楽や話題を扱ってゆく模様。この時点ではまだTVサイズしかなかった番組の
主題歌、挿入歌がそれよりも長く聞けたのは意外でした。
それにしても、DJ HURRY KENNはともかく「つよしとあやの(二人とも男性)」って本当に、どなた?
今回のシューティングタイム
投稿者:
White NOVA
投稿日:2009年10月11日(日)22時14分4秒
返信・引用
編集済
大怪獣バトル話は、ブログで展開することにしました。
>W"MONSTERさん
いやあ、その用件が非常に助かったので、失礼なんて思いもよらず。
ドラゴンナイトは、自分個人はあまりネタバレを気にしない人なので、ご自由に書いていただければと思います。どのライダーがどの話で出たか、どのように描かれていたかは、気になりますので、そちらでの記事を楽しみにしています。
>日高さん
>レッドレーサー&デカピンクの戦隊内結婚に続き、高山雅夢も結婚を発表
おお、それはそれは。
ファンとしては、役者さんの幸せは喜ばしいことですね。
でも、ギルスとタイムピンクみたいなことにはならないように、祈ります。
●レスキューファイアー
ええと、「ムカデになった子供たちを助けるために、F2が奮闘する話」。
……ちょっと、誤解を招く書き方ですな。
ムカデと言っても、運動会のムカデ競走なんですけどね。
でも、火炎魔人は、それにちなんでムカデエン。今回、分かったのは、無敵と思われたレスキューキングも、サイズの小さい通常の火炎魔人に対しては、小回りの利かない分、有効とは言えないこと。
おかげで、F2のドーザードラゴンに見せ場が出てきたわけで。
大切なのは、仲間同士の役割分担だなあ、と考えられる話です。
●シンケンジャー
裏正を作ったのが、アクマロという事実が判明した回。
すると、同じ「アイテム製作者」ということで、アクマロは源太と対立関係になっていくのかな?
十臓と太夫の戦線復帰に拍手しながらも、今回、一番気になったのは、牛折神を操る「王」のモヂカラ。
ええと、キングレンジャー?
そう言えば、折神の図形変形パターンも、オーレンジャーのブロッカーロボを彷彿とさせるし、
今回の牛折神の牛車牽引パターンも、グランタウラス&ドグランダーを連想させる。
超力と侍の間に何かつながりが?
この謎を解くのは、ガンマジンの魔神一刀流に手がかりがある?
それとも、やはり、初代シンケンレッド絡みか?
猛牛大王の攻撃パターンも、パンチ技とガトリングを主武器としたレッドパンチャーを思わせるし……って、無理矢理いろいろつなげてみたくなりますが、すごかがみたいな設定考察が思いつかないので、妄想止まり。
それにしても、ドラマ面で、親子に受け継がれる想いってのは、いいですな。
次回も親子話ですが、まさか先代シンケンピンクが、伊藤かずえさんだったとは。ええと、獣拳の人とは別人設定でいいのでしょうな。実は、眞子姉さんと、なつめちゃんが生き別れの姉妹だった、なんて裏設定があったりとかは……。
先代シンケンジャーは全滅した、とかいう話を見た気もしますが、ええと、死んではおらず、再起不能の重傷で済んだってこと?(まあ、次回の放送を待つとして)
●W
「嘘も方便」という言葉がしっくり来る第6話。
ヒートトリガーでの自爆戦法が印象的でした。ええと、至近距離で自分を巻き込んで爆発……って、ファンタジーRPGでファイヤーボールをそういう戦法で使ったことを思いだします。ええと、自分は「炎耐性の指輪」なんかでダメージを最小限にしたり。
ん? 熱に強そうなヒートは右側(フィリップ)だったよなあ。どうして、翔太郎がダメージ少なく、フィリップが気絶するんだ? ヒートのガイアメモリには、熱耐性はないのかな? それとも、翔太郎は覚悟の上での爆発だったから意識は保ったけど、フィリップは不意討ちみたいなものだから気絶した?
とりあえず、翔太郎には精神コマンド「自爆」を認定します。精神コマンド「バカ」なんてのはないよなあ。
あと、霧彦さんのセリフ「君を一目見たときから、半分に割りたいと思っていた」。どこかのミスターブシドーみたいな印象を受けたり。
まあ、あのデザインですからな。
でも、彼には一度、サイクロンジョーカーのライダーキックを見せてやりたいです。割らなくても、自分で勝手に、割れていますから。
とりあえず、相手の攻撃を「半分に割れることで回避するW」なんてものも一度見てみたいです。名づけて、「W分け身の術」とか言って。手足を伸ばせるなら、それぐらいできても不思議ではない、と考えながら。
ルナトリガー、それからハードスプラッシャーは、期待していたけど、まあ、描写的には予想どおりで、それ以上でも、それ以下でもなかったと。つまり、自分的に、改めてネタとして書くだけの面白さはなし。
それよりは、ドラマ面で、翔太郎をフォローするフィリップがいい感じでした。人をハーフボイルドとツッコミ入れつつ、家族の絆を大切に考える姿勢が好印象。
次回、カブトのひよりが登場。いや、幼少期バージョンですが。
Masked Avenger
投稿者:
あず
投稿日:2009年10月11日(日)21時37分42秒
返信・引用
「仮面ライダー=父親」の嘘にあえて付き合うのは、『バーテンダー』で言うところの『優しい嘘』に近い感覚なのかも。
子供の心を傷つけないために、あえて嘘をつくと。
今週は戦隊ライダーともに『親子の想い』がテーマになっていた感じですな。
○シンケンジャー
業界(どこの?)の法則その一:死体の無い奴は生きている(特に崖から落ちた奴)
で、案の定生きてたか十臓。とりあえず裏正の代わりの刀のほうがゴツくて好みだったり。
頭に装着するのかよ猛牛ディスク(笑) てっきり仏像の光背みたいに背中に装着するのかと思ってたですよ。
キャプテンアメリカのシールドみたいに、ディスクを投擲武器にってのも一瞬期待したけど・・・・ダイゴヨウとかぶっちまいますな。
変形そのものは割とシンプルですな。この時期の商品の恒例で電動走行ギミック付き(&これまた恒例の某ギミック)があるのでその絡みでしょうが。
・・・書いててふと○イモスを連想しちまいました。『オリガミ、バトルターン!!』(おい)
源太の『牛折神は力を集める』に続く一連の台詞、これは後々の○○の伏線でしょうな。
今回のテーマは『受け継がれる想い』ってところか。三代に渡っての牛折神に対する想いがついに結実と。
爺さんが封印解除を考え、親父がディスクを作り、孫のモジカラで完成。
まあ、爺さんが「巨大な力を恐れる」のも間違っちゃいないんですが。
今日のSHT
投稿者:
M NOM
投稿日:2009年10月11日(日)19時57分27秒
返信・引用
両番組共「子に届く親の想い」モチーフで統一されていました?
改めて、テレ朝プロデューサー偉い!!
シンケンジャー>
高圧線の鉄塔に引っ掛かった牛折神。君はゴジラか?(笑)
ヒロに折神が馴染んでいた事で、ことはが捜索作戦を提案。
猿折神とのやり取りがプリティー。
榊原ヒロ、七番目のシンケンジャー候補に期待。
しかし爺さん、どうやって牛折神に潜り込んだ?(謎)
おまけに、丈瑠のバトルを他所に、孫とメロドラマ(苦笑)
やはり生きていた十臓。未だ、心の飢えは満たされず。
裏正を与えたのがアクマロと判明する。刀鍛冶にも長けていたのか、御主。
年末近くに「アクマロ六本刀」と呼ばれる、邪剣使いのアヤカシ軍団登場に期待。
その一振り毎に、恐ろしい切れ味を魅せる、奇っ怪な意匠の刀剣類。
アクマロ本人の業物と裏正を含め、八卦を意識した結界で邪気を増幅。
シンケン丸を折られたメンバーが、邪剣の妖気に引き寄せられて、
辻斬り三昧を展開する「外道堕ち」編。禁断の苦しみに、のたうち回るエピも有り。
(闘争本能剥き出し。正義と悪は表裏。麻薬ネタ?)
ライダーW>
少女に嘘を教えるか否かで、逡巡を示す翔太郎。すかさず入るフィリップの突っ込み。
段々、コンビネーションが入ってきた。
初対決、W対ナスカドーパント。飛蝗男対蜂男の対決。
Wを「馬鹿」呼ばわりする霧彦。ライバルフラグ成立。
次回も「街の仲間達」が増えて、鳴海探偵事務所周辺は、賑やかな雰囲気に。
以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/100
新着順
投稿順
特撮感想
投稿者:日高辰也 投稿日:2009年10月25日(日)19時14分25秒十月最後のSHT
◎真剣
ショドウフォンって食うと苦いんだ(笑)。
外道衆側、フタガワラの声は小谷津 央典さん。特撮だとウルトラマンコスモス THE FIRST CONTACTのウルトラマンコスモス&特捜戦隊デカレンジャーのティタン星人メテウスの声の二つだけかな?「二の目こそが本領」との言葉どおり、一度倒される事が前提の能力は珍しい。「アクマロと十臓は二百年振りの再会(ならアクマロが封印されたのはそれ以降?)」「外道に堕ちた人間は数日と肉体がもたない」との事実も判明。
友人と約束した舞台への未練を捨てきれない流ノ介がメインでの、サムライハオー登場回。
誰よりも使命を知っているからこそ残してきたものに後ろ髪を引かれる流ノ介と、彼を非難しながらも舞台の上で通じ合えた友人。定番ではありますがいい話です。
サムライハオー、ロボと言うより舞台装置のカテゴリーなんじゃ(汗)。ホント、良くステージに乗せられたな、中の日下さん、紅白の小林幸子状態なんじゃなかろうか。あまり一体感がないんでカッコいいかといわれると・・・う〜ん。
次回、遂にスーパーシンケンイエロー登場&カレーネタ。
◎二重
「学園物のライトノベルか!」、このセリフには笑いました。(ってか亜樹子読んだ事あるのか。)コックローチドーパントの伊刈がオタク&同人作家の設定と言い狙ってる?
解決篇ですが、展開自体はまあこんな物でしょうか。
理由も言わずにダンス辞めちゃったり、衝動的に闇サイトに書き込みしておきながら「こんな筈じゃなかった」と言い訳したりと、ゲストの二名が典型的な今時の若者なのがアレではありましたが。
ワイヤーワークとCGの複合であるヘブンズトルネードもですが、ダンスが苦手なのにあそこまでやった高岩さんには脱帽です。
一度知ってしまった事には思い入れもなにも無いフィリップ、とは言えもう少し空気読めよと。
次回、メイドネタ・・・ですが毎年恒例の駅伝シーズンのためお休み。(「シンケン」は放送ありなので間違えないように)