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キャラデコCMの丈瑠のノリノリな笑顔とシカディスクに吹きました(笑)。
十月最後のSHT
◎真剣
ショドウフォンって食うと苦いんだ(笑)。
外道衆側、フタガワラの声は小谷津 央典さん。特撮だとウルトラマンコスモス THE FIRST CONTACTのウルトラマンコスモス&特捜戦隊デカレンジャーのティタン星人メテウスの声の二つだけかな?「二の目こそが本領」との言葉どおり、一度倒される事が前提の能力は珍しい。「アクマロと十臓は二百年振りの再会(ならアクマロが封印されたのはそれ以降?)」「外道に堕ちた人間は数日と肉体がもたない」との事実も判明。
友人と約束した舞台への未練を捨てきれない流ノ介がメインでの、サムライハオー登場回。
誰よりも使命を知っているからこそ残してきたものに後ろ髪を引かれる流ノ介と、彼を非難しながらも舞台の上で通じ合えた友人。定番ではありますがいい話です。
サムライハオー、ロボと言うより舞台装置のカテゴリーなんじゃ(汗)。ホント、良くステージに乗せられたな、中の日下さん、紅白の小林幸子状態なんじゃなかろうか。あまり一体感がないんでカッコいいかといわれると・・・う〜ん。
次回、遂にスーパーシンケンイエロー登場&カレーネタ。
◎二重
「学園物のライトノベルか!」、このセリフには笑いました。(ってか亜樹子読んだ事あるのか。)コックローチドーパントの伊刈がオタク&同人作家の設定と言い狙ってる?
解決篇ですが、展開自体はまあこんな物でしょうか。
理由も言わずにダンス辞めちゃったり、衝動的に闇サイトに書き込みしておきながら「こんな筈じゃなかった」と言い訳したりと、ゲストの二名が典型的な今時の若者なのがアレではありましたが。
ワイヤーワークとCGの複合であるヘブンズトルネードもですが、ダンスが苦手なのにあそこまでやった高岩さんには脱帽です。
一度知ってしまった事には思い入れもなにも無いフィリップ、とは言えもう少し空気読めよと。
次回、メイドネタ・・・ですが毎年恒例の駅伝シーズンのためお休み。(「シンケン」は放送ありなので間違えないように)
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