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リは竜王のリ

 投稿者:あず  投稿日:2017年 6月18日(日)17時52分45秒
返信・引用
  >アララギさんちのでっかい妹
ロンポーさん兄貴じゃねえかと、今更気が付いた。
神谷さんと喜多村さん、何気に共演多い気も(working!とか)

>英霊召喚
『ロード・エルメロイ二世の事件簿』だとサーバーからダウンロードしたプログラムみたいな解釈だった気が。
ライダーだけにスキル:騎乗A+・・・・ああ、それで貴利矢さん、シャカリキスポーツ装備(何か違う)
前は乗られる側でしたが

○キョウリュウジャーブレイブ
『竜の王の力』を巡ってネオデーボス軍との戦いも最終局面に
話数も時間も少ない分、サクサク進むなあ。
飯をたらふく食えたり、小学生の弟子ができたりするんですね(違う)
お兄ちゃんは影武者やってたのね。ジュヨンがデイザルスにさらわれ、兄貴が救出に向かい・・・・ふと思った事:『お姫様?』
次回、最終回。虎仮面もだけど番組の変わり目の時期でラスト近いのがちらほらと。
 
 

今日の救連者

 投稿者:M NOM  投稿日:2017年 6月18日(日)17時48分1秒
返信・引用
  本日はゴルフでお休み。代ってヤマト2202・第二部冒頭映像の紹介をば。
※太陽系・第十一番惑星。辺境の地球防衛最前線である事は旧作と同様。宇宙文明の遺跡は存在せず、地球・ガミラス両勢力が平和共存している。
 土方は防衛司令官として左遷され、斎藤始率いる空間騎兵隊は、両勢力融和に心を砕いている。
 ガミラスのクリスマス類似祭事、シャルバート教由来か?

※天馬博士にシルエットが被る科学者、ヤマトIIIサイモン教授のオマージュキャラか? アケーリアス文明調査を強く進言。謎の秘書の正体は?
 其の第十一番惑星を、虎視眈々と狙うガトランティス艦隊。司令官は恐らくコスモダート=ナスカ。

※月面・ガミラス大使館。ガミラス大使バレルから、テレザート伝説に関するレクチャーを受ける古代。テレサの設定、反物質生命体から精神生命体に変更か?
 テレサからの発信方向に、ガトランティス艦隊展開の情報が。佐渡宅を訪れ、己がアイデンティティーの悩みを吐露する森 雪。
 キーマンと密かに地球へ帰還した古代。彼が滞在時間制限の在る秘密エリアで視たのは、防衛軍艦艇の秘密工場だった。キーワード『コスモリバースの闇』

二人は虎仮面>
※第四試合・四頭の虎が揃い踏みのタッグマッチ。リングを支配する白虎。エキサイトする光虎。光虎の必殺技、拳太郎の意を押し退けて「タイガーファング」と命名。

※だが其の必殺技も、白虎にあっさり破られ、光虎のマスクが引き裂かれて、ナオトの正体が晒される。
 二代目巨虎に場外へ落とされて意識朦朧の闇虎に、車椅子から立ち上がって檄を飛ばす父・大助。其れにしても実名吐露は……。

※新技・クロスアタックの構えで巨虎を葬り、一勝を捥ぎ取る新日本。第五試合、レインメーカーVS不思議一号。
 一号の毒霧攻撃に翻弄される、レインメーカーの姿で次回に。予告で、Wのマスク登場。
 

6月前半の特撮感想

 投稿者:White NOVA  投稿日:2017年 6月16日(金)00時54分49秒
返信・引用
      スペーススクワッドを劇場で見ようと思ってたのですが、予想よりも上映劇場が少なくて、うちの近辺の梅田や三ノ宮(それぞれ大阪や神戸の中心部)でもやらず、吹田とか灘とか、ちょっと外れた劇場でのみ。
   頑張れば行けないこともないのですが、公開期間も短めなので、これなら映像ソフト待ちがいいかな、と決定。最寄りの劇場なら、見る気に十分なっていたのですが。

★ゼロクロ

    サーガが終わって、ゼロファイトに。
    元々は、オーブファイトみたいな5分物のまとめなので、30分に編集すると、バトルの連続で非常に密度が濃くなりますな。バット星人が送り出した怪獣四天王を次から次へと倒すゼロさん大活躍が見られまする。

   そして、次回はウルティメットフォースの面々の活躍も。ある意味、ゼロ主体の作品はここまでで完結でしたからね。これ以降は、ギンガやエックスやオーブなどの後輩戦士を助けるOBの役どころだったわけで。

   続編のジードでも、ベリアルとの因縁でゼロさんは登場するようで、再度現役ヒーローにカムバックしたりもするのかな。

★キュウレンジャー

   ザンギャックに支配された宇宙は、一応、スーパー戦隊の歴史に位置付けられる世界観でしたが、ジャークマターに支配された宇宙は完全に別の次元だったということが確定。

   すると、キュウレンジャー宇宙には、これまでスーパー戦隊は存在していなかったことになるのかな。
   あ、もしかすると、ゴーカイジャーのラストで、「宇宙最大のお宝」の力で改変された世界かもしれませんな。ゴーカイジャーのラストでは、「宇宙最大のお宝が現実改変システム」だということが判明し、それを使えば、「ザンギャックのいない世界が作れ、マーベラスたちの過去の不幸もなかったことにできるけれど、その代償として、歴代スーパー戦隊の歴史も抹消される」というジレンマが。

    ザンギャックの大軍を前に、地球が支配されるのを防ぐためにスーパー戦隊の歴史を犠牲にして自分たちの幸せを勝ち取るのか、それともスーパー戦隊の歴史を守るために決死の覚悟でザンギャックに無謀なバトルを挑むのか、という選択で、マーベラスは後者を選んで戦い抜いた、と。

   でも、もしも、そこでスーパー戦隊の歴史を犠牲に、ザンギャックを抹消したとしても、代わりにジャークマターが出現して宇宙がもっとひどいことになっている世界観が、キュウレンジャー宇宙なのかもしれん、と仮説を立ててみた次第。
   まあ、今後のVSシリーズとかで、また考察材料が増えるのかもしれませんがね。
   これまでのキュウレンジャーが登場した劇場作品でも、「ジュウオウVSニンニン」では、二大戦隊が陰謀の末に殺し合って戦隊の歴史が終了する危険があって、まあ世界軸が分岐する間際で次元境界線が不安定な状況下で、キュウレンジャーは宇宙から飛来したわけだし、
   春の「ヒーロー大戦」でも、エグゼイドのゲーム世界の影響か、いろいろ次元境界線が不安定っぽかったしなあ。

   何というか、キュウレンジャーの存在が新たな特異点としていろいろな次元に干渉し得るようになっているのかもしれません。つまり、ディケイドみたいに次元の旅人として機能するのかも、と思ったり。あるいは、キュウレンジャーの称号である「究極の救世主」という言葉が、実は「抹消されたスーパー戦隊レジェンドの記憶の残滓」が新たに実体化して生まれたものだとか。

    ともあれ、アルゴ船が復活したら、実は「宇宙海賊のゴーカイガレオンだった」って展開にはならないでしょうね。マーベラスたちは去年帰ってきたところだし、今年もゲスト出演したりはしないだろうな、と。

   なお、ゴーカイブルーは破裏拳ポリマーの相棒刑事だし、ゴーカイイエローは……あ、ワシピンクの声じゃん。何だか、無理矢理、海賊とつなげたくも。

PS.ちっとも感想じゃないなあ。

★エグゼイド

    貴利矢さんは、帰ってきても「人を乗せるのがうまい嘘つき」でしたな。
   見事に、黎斗さんを煽って、エグゼイド最強ガシャットを作らせるし。
   何というか、人を焚きつけるのが上手いと思います。

    エグゼイド序盤は、永夢が理想主義者のお子様で、大我がガシャットよこせマンで、飛彩がクール気取りなだけで実は物凄く感情的で暴走気質だったりで、物語をきちんと進めて大局的な視点で動いて情報を集めてくれるキャラが貴利矢さんしかいなかった、という。
    で、貴利矢さんがいろいろ調べて、幻夢社長の黎斗が悪いことや、政宗の存在や、永夢の秘密などを示した段階で、後事を託して退場したものだから、見事に物語を面白くしてくれた立役者だったり。

    だから、今回も、また物語上の大きな仕掛けを貴利矢さんが展開してくれることを期待しております。復活したはいいけど、ただのクロノスの操り人形だったらつまらないなあ、と思っていたのですが、まあ、きちんと独自の意思を持って、いろいろ企てている感じなので安心した、と。
    少なくとも、感情的なだけで、現状打開の方法を何ら考えていないように見える飛彩よりも、よほど期待できるというもの。もう、飛彩は不器用なキャラで、目の前のことしか処理できない男で、患者の背景に興味がない素振りをしていたのも、結局、それを自分が抱えることができない能力の欠如ゆえ、と認識してますしね。

   まあ、近年は2号ライダーがいろいろ不器用で迷走しがちなのが定番化しているわけですが(マッハしかり、スペクターしかり)、自分としては行動原理が明快でストレートに熱いキャラが好きなので、アランとか、パラドとかを応援したくなったりも。あと、人間とは違った価値観を持ちながら、主人公の影響で揺さぶられて成長する元敵ってスタンスが好み。
   もちろん、彼らとの絡みで主人公自体も成長するドラマとかね。

    ともあれ、4月からこっち、敵味方の転向が非常に多く(ヒロインばかりか、主人公までもが敵に回るという前代未聞の展開も)、非常にダイナミックに物語が動いた感ですが、ゴルフ明けの最強モード登場を機に第3クールもクライマックス。その後は、夏の劇場版と連動した最終クールに流れて、非常に楽しみだったり。
   前作は、第3クールから夏にかけて、物語が停滞気味でうんざりしがちだったのですが(イゴールの計画がなかなか動き出さず、それを調査している主人公たちも本丸IT企業の周辺をうろうろするばかりで、なかなか核心に踏み込まず、敵味方いずれも頭の良い動きをするキャラがいなかったり)、今年はパラドにしても、クロノスにしても、いかにも強敵って感じで、しかも、ラスボスとして君臨してもおかしくない知性と野心、力量を備えて、緊迫感を満たしてくれる。

    あとは、味方のマッドサイエンティスト的存在として黎斗が、隠密スパイ的な役どころとして貴利矢が配置されて、誰がどう動くか、という観点からも見応えあるなあ、と。

   一応、今回は総括的な感想ということで、まとめてみましたマル
 

特撮感想

 投稿者:日高辰也  投稿日:2017年 6月11日(日)18時47分3秒
返信・引用
  六月二週目のSHT、次回は恒例のお休み週。

◎球体戦隊
「大丈夫ですか?お嬢さん」、あの外見でお嬢さんって分かるんだ…。(まあ異星人担当の刑事なら出来るのかもだけど)
映画とのコラボ回、こちらではソフト化待ちだけど。脚本が荒川さんだけあって、小ネタ満載で完成度は高かったのでは。
ガルとボスの兄弟ネタは朝から腹抱えて笑ったり。ネタを仕掛けた司令の適当さがまた。
恐らく内輪ネタだった司令の「ロジャーは論外」を拾って、今回の「オッキューは論外」に繋げたのは流石荒川脚本というべきか。
またリュウテイオーとデカウィングキャノンの組み合わせも意外性があって良かったり。バンクカットだけど他のデカメンバーも出れたし。
何気にキュウレン世界には警察の概念が無いと言う重要な要素や(平和な世界で「皆いい表情してる」って司令の台詞が重い)、「救世主とはなにか?」に地味に答えを出してたりと本筋でも重要な回だったのでは。
W赤銀コンビの絡みやBGMの使い方も良かっただけに、センちゃんとウメコがSPシューター使ってなかった事だけが残念(そこかよ!)。物が残ってないのかも知れませんが。
次回、スコルピオ再び。

◎電脳医師
アバン追加、話はわかりやくなったかな。
「仮面ライダークロニクル、販売目標一億本」、まあ現実でも有り得ない話じゃないか。ただ、こっちは子供や女性だろうと実際に身体を動かしてプレイする訳でその意味ではハードルは高いかな。
やはりと言うべきか貴利矢の復活、「信じて託したのに、こんな体たらくで俺無駄死じゃねえか。」って事ですかね。それが本心かはともかく。
永夢の耳元で何を囁いたのか、それによって今後の運命が変わる訳ですが。
「0速、変身」、それって停止してね?(笑)まあ、現状のこの人は走ることを辞めたに等しい訳だけど。
タドルレガシーを手にした飛彩、ゲムデウスウィルスに侵されつつあるグラファイト、人の命を奪って生まれた存在でありながら正反対なパラドとポッピーと見所は多かったけど、個人的にはニコのファインプレイかな。
ポーズを見越して回復アイテムを弾いてスナイプを回復させる、まさに天才ゲーマーとしての技量とポテンシャルを見せたいいシーンです。
次回、ムテキゲーマー誕生。
 

横をむいた検死人(仕掛人#27)

 投稿者:オオマダコW"MONSTER  投稿日:2017年 6月11日(日)18時44分6秒
返信・引用 編集済
  ▼キュウレンジャー
 久々のギャバンと言えば…「撃さん、その肉づきは?」「ハッハッハ、ちょっとな?」

 いわゆる一種のブラックホールに引きずり込まれて、正義か悪魔か?赤銀マスク3大ヒーロー共演編。異世界はおまわりさんのいる安心社会。ジャークマター横行は宇宙警察の怠慢じゃなくて俺らも安心(ザンギャックはおいといて)。明るい社会を眩しく見つめるキューチームが切ない。撃さんはすっかり誤認捜査キャラが定着した感。
 あらためて言いますが、荒川先生マジ有能。赤銀色対応、犬コントとドラゴンコラボ、そして女子枠で出撃人選に無駄がない。
>アララギさんちのでっかい妹by偽物語
 デカマスター見栄切りやってましたね~、懐い懐い…まさかこれもあっての人選か?
 しかもデカウイングねじ込んで、ロボ戦でもデカ側ギャバン側両方と共闘成し遂げるこの手腕よ。Zビームをフィニッシュ技に起用て中々のマニアック。
 警察のいる世界といない世界があるように、日本には2つの地域があります…スペスクを上映するところとしないところです(自分はCSでそのうち見ますけど)。来週ゴルフでも、みんなはスペスクを見に行けばいいじゃない。

▼エグゼイド
 プロトジェットはともかく、バイクのパワーアップが自転車て…あ、プロトガシャットだからLv1未満か。

 正宗社長のカリスマスキルで、社員洗脳済み。クロニクルこそプレイしてませんが、救世主という名の英雄症候群に浮かされてやがります。
 英霊召喚・魔界転生、同一人にして別人?帰ってきたアイツもちょっと変。素顔を見せたら洗脳済みで、でも洗脳じゃありませーん!嘘はつかれてないけど騙されたみたいな貴利矢さんクオリティ。でも「九条貴利矢」を知っているなら、永夢へのささやきで(察し)ですよね?
 正宗の次の手・レガシーと黎斗のムテキが同時完成。ムテキのお披露目が先になりそうならクロノスへ一手先んじることができそうですが、攻略には至れないのか?ライダー空白は全国共通ですので、みんなで2週間やきもきしましょう。
 

燃えるハートは宇宙を越えて

 投稿者:RICK  投稿日:2017年 6月11日(日)18時30分4秒
返信・引用
   こんばんは。エグゼイドの夏映画は真のエンディングを先行公開するとのことですが、真のエンディング=必ずしもハッピーエンドでは
無いことは、留意せねばならないでしょうか(汗) 作品展開の傾向的につい身構えてしまいます。杞憂ならば良いのですけど。それに真の
エンディングと謳うからには、何が、またはどこが分岐点になるかも気になるところです。

○宇宙戦隊キュウレンジャー
 宇宙を越えた大共演に大わらわな中、キュウレンジャー世界の警察機構は崩壊しているという結構ヘビーな実態が明らかに。ですがこの
世界観の違いがラッキー達の奮起を促し、ドラマに活かされた形で繋がったのは良かったですね。せめてキュウレンジャー側は全員揃って
欲しかったとか欲を言いたい部分もありましたが、可能な限り様々な要素を詰め込んで下さったことには大変感謝な出来でした。
 個人的にツボだったのは、ガルとドギーの「兄弟!?」なシーン。ガル役の中井和哉さんがデカレンジャーでは敵役だったことを考えると、
まさかこうして両者同じイヌ科系の宇宙人で、かつヒーロー側同士でのやり取りが実現するなんて、非常に感慨深いものがありました。
 ラシンバンキュータマを奪還した一方、マーダッコもあれで出番終了では無さそうですね。敵ながらどんな風に復活を遂げるのか、少々
楽しみではあります。

*仮面ライダーエグゼイド
 ゲームで命を管理しようなど本来なら許されないし突拍子も無いことですが、現状の展開に関してはその突拍子の無さが半ば現実化して
しまっていますし、永夢がそれを否定しながらも、かつて自分を手にかけた黎斗と組んでいること等、その恩恵を享受しているようなもの
という貴利矢の指摘は、なかなか痛いところを突いていましたね。今後クロニクルを終わらせられた場合、消失した人間の命をどうするの
かという選択が待ち受けていますが、今回のこの指摘は今後の選択をより難しくした気がします。
 Q.貴利矢は正宗に操られているのでは? A.自分の意思でした。 ホント視聴者側の予想や期待をことごとく潰してきますなあ。
しかし永夢に耳打ちしたシーンを見ると何か期待させるようなそぶりでしたが、何を言ったのか。何らかの作戦か。それとも本当に敵へと
回ってしまったことを確信させるものだったのか。永夢曰く「知らない方がいい」とのことですが、何とも気を持たせてくれるモノです。
 

今日の救連者

 投稿者:M NOM  投稿日:2017年 6月11日(日)17時48分41秒
返信・引用
  ※宇宙戦隊VS特捜戦隊&宇宙刑事、夢の共演コラボ回。前者と後者の世界は、BHを介してしか行き来できない、パラレルワールドと判明。
 陽性キャラ揃いの主役3人が、良い意味で刺激しあってドラマを盛り上げる。

※「宇宙幕府」と言う名の帝国が君臨する前者世界と、平和な暮らしの裏側で犯罪結社が跳梁跋扈する後者世界。
 キュウレンジャー達は、ジャークマター戦以後の世界創造のヒントを獲得したかも。無事に羅針盤を取り戻した時、蠍弟が行動を起こす。

二人は虎仮面>
※両者リングアウトの第一試合に続き、オカダ&真壁VS三代目白虎&黒虎のタッグによる第二試合が始まる。
 オカダと白虎の駆け引きが展開される中、真壁と黒虎が病院送りで新日敗北。

※手駒不足の中、若龍仮面で出場をと血気に逸る若松。其処に現れたのは……。
 第三試合・GWM勢が二代目巨虎&不思議一号・二号に対し、新日本は棚橋&光虎・闇虎の六人タッグマッチ。二頭の虎、遂に共闘。

※その光景に、闇虎に対し「愛しさ余って憎さ一万倍」の不思議二号。マスクを脱いでケビンの正体を晒し闇虎と対戦。
 六人乱戦の末、光虎の新必殺技「虎の牙」がケビンを葬るも、棚橋が巨虎に屠られてしまう。二勝一引分けで、追い詰められる新日本勢。
 

ポはポリスのポ

 投稿者:あず  投稿日:2017年 6月11日(日)17時47分36秒
返信・引用
  >漫画ジャスティスリーグ
映画のほうは知りませんでした。
大御所トリオは意外と違和感無し。ランタンとアクアマン(多分)は漫画的(いや、漫画ですけど)デザインに大胆変更
アクアマンが髭にロン毛のおじさんだったのも昔の話か。

○キュウレンジャー
デカレンジャー・キタエリ→アララギさんちのでっかい妹by偽物語、こんなんを思い出した今回。
本日は宇宙警察スペシャル。ここでの立ち位置はどうなんだろう・・・別世界なのね。
トンパチ野郎×3でアクション度高め。
コラボ映像が色々面白かったですわ。デカウイング&リュウテイオーとか、ドラゴン揃い踏みとか。
犬型宇宙人の兄弟コントに吹いた。地味におっさん入ってきたなあ先輩たち。

ジャークマターの制圧で治安そのものは安定してるんだろーか。『魔物が幅を利かせてるので普通のギャングはシノギができない』構図をバフィーかなにかで見たような気が。
来週はお休みのようで

○エグゼイド
オートバイ本体にチャリ武装、どちらも『バイク』だなあ。
今回も私情全開、安定の黎斗さんです(ある意味、復活後というか親父参戦後のこのヒトのモチベーションだよな)

『命の消失』『復活の是非』、ここらがキモになってきたな。ある意味ゾンビ物の要素も含んできた気もするけど。
「恋人のゾンビに攻撃をためらう」的な。『世界で一番のドクターになって』連呼・・・コワい。
なんというか、『アンドロイドヒーローに新ボディ&人格データ移植』と変わらん気がして『復活』と言えるのかと複雑な気分で。

洗脳だと思ったら自分の意思で敵に回りました・・・キツいわこりゃ。
次回『究極エグゼイド』・・・ハイパー無敵ってのもストレートなネーミングだなあ。

 

仏の首でコナかけろ(仕置人#5)

 投稿者:影の魔人だW"MONSTER  投稿日:2017年 6月 4日(日)21時08分29秒
返信・引用
  ▼RED版ジャスティスリーグ
http://www.akitashoten.co.jp/red/next
 次号予告に小さくですが画像あります。映画は延びてたそうですが11月本決まりらしいですね。

▼キュウレンジャー
 戦線離脱したスティンガーは空いた時間で別のロケ…もとい、過去の戦いを振り返っているぞ!(続きはVシネで)

 ペガさんに続くお手軽レッド強化編。レッドばっかりだと他がモブになりがちなので、支援効果付与が目新しい。ブルー強化後が人間っぽい動きなのは、狼男から逆変身ってコンセプトかな。
 女子2人同時出動させる荒川先生マジ有能。布団にふっとんだラッキーにガールズ逆ルパンダイブはうらやまシシ。どっこいフラグは反りの合わない青金サイド。ガルさんの懐くと犬っぽいフレンドリーさは、ケンカしてても話が早くて助かりますねぇ。
 次回はスペスクとコラボを引き続き荒川先生でって嬉しいねえ…上映のない地方では余計に。

▼エグゼイド
 は!?こ…これは人形!!

 飛彩変節が案の定小姫さんエサで、キュウレンとは違ってこの仲違い根が深い。飛彩が心の患部から逃避するのを自ら的になって受け止めていた大我。こっちは心療内科もイケるんじゃないですかね。
 肝心のエサの再生小姫さんが村人AみたいなNPCになってて、このクオリティで課金させようなんざ詐欺じゃんよー?とはいえ「ちゃんとしたの」も技術的にできる実例、新黎斗という完ぺきな再現度のサンプルがいるだけに期待も消しきれないところ。
 甦生実演の体験版第二弾レーザーターボが、バグスター側の時停め攻略を潰す。ゲンムゼロの時と違い俳優クレジット無し=素顔無しですが、見た飛彩の反応で本人しかありえませんね。NPC小姫の動作を見るに、「彼」も扱いが予想できてしまいますが…展開が早い本作の事、新黎斗の打開策に光明を託すのみか。
 

不穏の影

 投稿者:RICK  投稿日:2017年 6月 4日(日)19時09分52秒
返信・引用
   こんばんは。各番組夏に向けての新番組や映画の情報が公表。そんな中、やさしい麦茶のCMに登場したあるキャラクターに、最初
そのCMを観たときには軽く噴き出してしまいました。この展開はなかなか思いつかない、かも。

【やさしい麦茶】https://www.youtube.com/watch?v=hKPoyt3YxcY

◎ウルトラマンゼロクロニクル
 サーガ&オーブファイト完結。ハイパーゼットンはその後のTVシリーズにも登場するようになるとは、当時は全く想像すらできません
でしたね。強力なボス級怪獣であっても、あのゼットンの派生系及び侵略者に使役されるタイプの怪獣であることが、出演に繋がって
いるんでしょうか? そんなハイパーゼットンと互角に戦うサーガに訪れた勝機の瞬間は、それまでの一連の流れを含めて本当に好きな
シーンです。
 オーブファイトはレイオニクスなどが久々に登場したことから、ジードに繋がりそうな要素が何点か出そうな予感はしていましたが、
まさかのジード本人登場の衝撃たるや。おかげでそれまでのオーブの奮闘ぶりや光の国での会話の微笑ましさが、一気に吹っ飛ばされて
しまいましたね(汗) 同時に今後の時系列上の繋がりや、あのジードの変身者は朝倉リクでいいのか等、色々と気になる点も出てしまい
ましたが、一体どう繋がるか、今回早くも期待と同時に波乱の予感がしております。

○宇宙戦隊キュウレンジャー
 先週の予告でヒカリキュータマのことを聞いたときは、ひかり座なんてあったっけ? と疑問でしたが、やはりスペシャル枠でしたか。
月の光で狼がパワーアップするのは分かりますが、太陽光で機械生命体がパワーアップするというのは、頭の上に「?」が。これは機械
生命体は太陽光エネルギーも動力にできるということなのか、それともテンビンゴールドであるバランスにのみ現れる効果なのか。
 言われてみれば性格は対極的だったガルとバランス。バランスが元々コンビキャラなこともあって、より一層性格の違いや、普段とは
異なるコンビの珍しさが際立っていたかと。
 次回はスペース・スクワッドとのコラボ回。当初これを期待しつつも、いくら戦隊でも世界観が違いすぎることから諦めていたところも
あったので、実現したのは嬉しい限りです。

*仮面ライダーエグゼイド
 敵かよ。

 九条貴利矢ではなく仮面ライダーレーザーが登場するという点でどう転ぶのか警戒していたところはありましたが、いざ実際に敵に
周られるとやはり残念ですね。ホントこの作品は容赦無いというか、安易な方向には転ばないというか。そこがまた魅力ですけども。
同時にレベル0で再生されたことがゲムデウスへの対抗措置にもなっていて、この辺もまた抜かりが無いところには、正宗の厄介さと
脅威を感じる以上に、感心させられたところでもあります。
 小姫さんへ想いを馳せる飛彩に対する各々の葛藤が切ない。中でも大我の「俺のことだけ恨んでりゃ~」というのがまた何とも。
大我の本来の性格を考えると、他人から恨まれてるって理解しながら生きるって口で言うほど簡単じゃないハズですよ。一概には言い
切れないですが、形や真意がどうあれ、誰かを憎悪に駆り立てているのですから。実際は飛彩も恨み続けることはしませんでしたが、
非常にやるせないものです。

◆ウルトラマンジード
 先日公表された内容によるとジードが主人公でありながらも、ゼロの新作っぽくもありますね。物語も「犯罪者の父親とその息子」
みたいな感じで重そうでしたが、意外とライトそうな雰囲気が。そして「遺伝子」がキーワードになっていそうですね。だからGeneや
GenomとSeedの組み合わせでGeed(ジード)というネーミングなのだろうかと。「融合」要素もオーブ以上に突き詰められてそうですし、
その辺りがどうなってゆくかが注目ポイントのひとつでしょうか。
 
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