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10月半ばの特撮感想

 投稿者:White NOVA  投稿日:2017年10月17日(火)01時02分15秒
返信・引用
     たったの2週の間に、随分と冷え込んだ印象ですが、風邪には気を付けようと警戒しつつ。

★ジード

   アンブレイカブルボディでニキニキな宇宙ゲリラの生き残りと、モアさんの交流譚。彼女の主役回は比較的陽性なイメージがありましたが、今回ばかりは悲劇的な幕切れ。
   それだけに、モアさんのキャラクターが深まった感じですね。ゼナさん他の宇宙人組織AIBのメンバー達をも感化させるほどの天然前向きムードメーカーぶりが語られ、本作一の癒しキャラ扱いされるのかも。

   で、キングの力を持つ金ピカなロイヤルメガマスターも、本編登場予定の2週前にはCMお披露目され、次回のベリアル登場決戦回をワクワクさせてくれます。
   しかし、それよりも気になるのは、レムのアンドロイドボディ。次回か、その次か、そしてベリアルが登場した場合、彼女の主人はベリアルになるのか、それともリクが変わらず主人と登録されたままなのか。
   ついでに、最近姿を見せない福井出ケイの安否も気になりつつ。

   ドラマもさることながら、坂本監督回だからアクションなんかも楽しみですよ。

★ビルド

   飛ばせ、鉄拳。ロケットパーーーンダって感じですか。

   すると次回は、今だ、出すんだ、何ちゃらファイヤー……ってのに期待していいんですな。いや、ベストマッチがハリネズミだと、ドリルミサイル的な絵面が思いつくのですが。
   そして、さらに次のクリーナーは、マジンガーだとルストハリケーンみたいに風を巻き起こすのかしら。いや、吸引力の方だと、敵を吹き飛ばすのではなく、「マグネットパワーオン、ジーグブリーカー死ねえ」の絵面になるかも。
   とにかく、次から次へとベストマッチが出るみたいですが、このペースだと二週に一度で、ここまで出揃うのは駅伝後かな、と思いつつ。十月以内に二つとも出るなら、楽しそうですが、これだけのペースで新技を出してくると、最初に見せたラビットタンクのライダーキックの見せ場があまりにも少ないのが気掛かり。まあ、年末にはラビットタンクの強化形態も予定されているようなので、ライダーキックはそちらに期待したらいいのかな。

   さて、それよりも龍我ですな。ラストで暴走した次の回では、戦兎の方が暴走してしまい、抑え役になってベストマッチパートナーになったと思ったら、300回以上もネチネチと戦兎を「お前がやったんだろ」と責め続ける。リアルタイムで計算して、一週間で300回以上ということは、1日に43回以上。睡眠時間を無視しても30分に1度くらいのペースで「お前がやったんだろ」と言い続けていることになります。龍我が執念深いというか、それをカウントし続ける戦兎が凄いのか。

   そのうち、龍我さん、某さすらいの私立探偵みたいに「葛城巧を殺したのはお前か」と鞭でしばき倒すヒーローになったりしないか、とワクワクしてきます。

   一方、ナイトローグの正体が氷室幻聴だと分かったり、ブラッドスタークとは不仲で牽制しあっていることがはっきりしたり、おしゃべりなスタークさんが「葛城巧がファウストの創始者」だと語ったり(どこまで信用できる情報やら)、北都の経済状態が逼迫していて、まるで某北のロケットマン国を思い出させたり……って、政治ネタを絡めると、ロケットパンダが共産系のベストマッチに見えてしまうか。

   まあ、ロケット先輩のフォーゼも、基本フォームのカラーリングはパンダっぽいので、そっちが元ネタなんだと思いますが。

    あとは、サポートメカとして結構活躍しているクローズドラゴンの可愛さを推してみたり。

★キュウレンジャー

    オーリオーン、と叫び声が存在感を発揮しているバトラーさん。母艦ロボでありながら、テトラボーイみたいなAIサポートロボの立ち位置だったりもして、しかもメイン武器が棍棒なロボってグレートマジンガーに出ていたロボットJrぐらいしか思い出さないぐらい、独特な立ち位置を占めてます。

   マジで他に「棍棒で戦うロボ」を思いついた人がいたら、一報お願いしたいところ。ガンバスターのバスターホームランは、メイン武器とは言えないと思うし。Vガンダムのザンスカール帝国製MSには、ビームメイスを使う機体もあったと思うけど、パワータイプは棍棒よりハンマーという名の鎖鉄球を使いがちですしね。他に、棍棒使うぐらいなら、拳で殴るのがパワー系ロボの定番だと思う。

   さて、バトラーさんの活躍も重要ですが、それよりも印象的なのが、謎の覆面レスラー、ヤギュウジュウベエですね。漢字にするなら、元ネタの柳生十兵衛ではなくて、野牛重兵衛ってところでしょうな。その正体は一体誰なんだ、と思う間も無く、劇中でバレバレだという。普通、こういうのって、視聴者にはバレバレでも、劇中キャラには秘密になっているのが定番なのに、そういうお約束どおりに振る舞ったのがガルだけ、と言う。もう、近年の男ブルーはことごとくネタキャラという伝統が続いておりますな。
    振り返ると、ニンニンのアオニンジャー八雲とか、トッキュウの2号のトカッチとか、キョウリュウのノッさんとか。クールなブルーだと、海賊のジョーか、バスターズぐらいまで遡る感じ。
    ところで、ガルを「歴代戦隊で最もお馬鹿で純朴なブルー」と認定してもよろしいでしょうかね。デンジブルーやチェンジペガサス辺りもコメディ系のブルーでしたが、テンマレンジャーなんかも賢い系のキャラではなかったですが、多分ガルほどの逸材は稀か、と。

   って、ヤギュウさんの話をしたいのに、何故かガルにスポットが当たってしまいました。万丈龍我とガルのどちらが勝つかおバカ対決も一興だと思いつつ。
   ヤギュウさん、ダークナーガぐらい話を引っ張るかな、と期待したのに、出てきたその回であっさり正体さらして合流。ここはスティンガーを良くやったと褒めるべきか、余計な事しやがってと責めるべきか。
   プロトチャンプ的な牛型汎用破壊兵器も、あっさり撃退されますし。こちらもせめてチャンプと同じ声で喋ってくれれば、いろいろ撹乱できていい感じだったのですが、ただの出オチキャラになったのが残念。

    ともあれ、暴走の懸念があるチャンプの状況を、スティンガーとガルがフォローする形で、仲間には内緒という流れになりましたが、ええと、いつものルーレットで出撃メンバーにチャンプが当たり、スティンガーとガルが両方とも外れた場合、どうなるのでしょうか。
   ガルがその点に気づかないのはキャラのイメージ通りですが、スティンガーがそこまで考えないキャラだったとは、ちと残念ですな。実は、キュウレンジャーの中で、ラッキーとツルギと小太郎以外はあまり賢くない?   実際、当初は能天気なおバカキャラだと思われたラッキーが、実は知恵者で洞察力があったりしますからね。クールな2号の役どころはツルギさんが持って行ったので、スティンガーさんの立ち位置がいまいち定まらないなあ、と思うこの頃。まあ、メンバーが多いので、既存の立ち位置には定めにくいのも事実ですけどね。

   次回は、待望のアイドルコスプレ回で、ヒロインとしては影の薄いハミィが挽回できるのか、を気にしつつ。まあ、ハミィは忍者スターなので、目立たない方がいいという意見もありますが。(それでも先代忍者戦隊は、アイドル活動にも精を出していたわけで)
    何だか、ハミィはゾンビ化したり、だわさ化したり、主役回じゃないところで、ネタヒロイン街道を突き進んでいる気もするんだけどなあ。表情とか、演技とか可愛いと思うのに、それを堪能できる話がないのが勿体無いと思いつつ。
 
 

息子を返して!哀しみの女教師マドンナ(#14)

 投稿者:W"MONSTERあばれ旅  投稿日:2017年10月15日(日)19時57分48秒
返信・引用
  ▼ビルド
 外道な仕打ちと親切情報…スタークさんはローグとどっちがコウモリなのかわからんなー。

 そのローグさんは変身者お披露目。ん~、去年もゲンム変身前が視聴者開示された頃でしょうか。それに則ると年内にはビルド側にも幻徳発覚→ローグ前半山場で倒すべき中ボスへってな流れ。スタークの立ち位置がパラドってことになりますが、今回の子ども改造を見ても、おいそれと仲間にはなっていい所業じゃありませんなあ。
 渦中の死人・葛城巧のカーチャンがチョッチャン古村比呂で、久々に見て刻まれた年輪に軽く震撼。調べるとコンスタントに仕事してるのに見てないのは、自分の見る地上波がこの時間帯に集約されるからかなあ。ケータイ捜査官で見たかもだけど。
 そんな古村さん演じるカーチャンは身持ちが良さそうで、息子が噂の悪魔科学者に育つとは見えませんなー。噂の元も件の幻徳となれば、真実の評価も反転しかねません。ファウスト創設の理念は真逆で、腐敗を止められずに謀殺されたとか。ローグらの探し物もカーチャンへの遺品ではなく、改造から逃がした戦兎に託されていたりして。

▼キュウレンジャー
 正体が暴れ馬だったら二代目キン肉マングレート。

 帰ってきたチャンプが闇を抱えていた件。沈まれ俺の暴走、狂牛病でも正義したい!親のアントン博士の出自が明確になったら急に発作の暴走が来たので。だったらモンゴルマンみたく覆面にそれを抑える効能とかあった方が必然性とかさ?
 同じく身内のことで後ろめたいというスティンガーとコンビになったのは、こうして補完し合うためやったんやろうなあ。闇落ち兄貴と改心博士を接点として朋輩となった、元グレ反乱戦士と傷心ロボ戦士。姿こそ異なりますがその人生、対になっているようで。
 数週タメられるネタを単発でまとめたのは、ひっぱりがちなキュウレンでは珍しい方。時間枠移動で一見さんにも食いつきやすいようテンポ早めてるのかもです。気が付けば移動してから毎週新怪人が登場してるし、予算も後半に使えるよう今年は前半が節約されていたということか。
 

特撮感想

 投稿者:日高辰也  投稿日:2017年10月15日(日)18時41分39秒
返信・引用
  十月三週目のSHT

◎多色成型仮面
古村比呂とはまた懐かしいと言うか、良くキャスティングしたというか。
金が無いからとみーたんが取った行動…明確に描写はされてないけど視聴者から集めた(募金してもらった)って事だよね。この御時世にいいのかおい。
スカイロードを通ってきた家族が差し出した金額でも足りないと言われるシーンからすると、みーたん相当稼いだのか北都は東都に比べて貨幣価値が低いのか。
学校に行けない子供が普通に居て個人が寺子屋やってるって、以前「福祉の充実優先」と言ってたのと矛盾しますな。こんな状態だから表向きのハッタリであんな事いったのかも知れませんが。
ナイトローグの正体はやはりですか。こうなるとブラッドスタークの正体も気になってきますが…マスターですかねえ。
新たなベストマッチ・ロケットパンダ。個人的には飛ばしたロケットがバックで戻ってくるんじゃなくて、肩口からハマる描写が気に入ってたり。
次回、データを巡って戦いか?

◎球体戦隊
今回もアバン無し、過去のフォーマットに戻ったと考えていいのかな。
まあ、確かに観てりゃすぐに分かることとは言え、ここまで正体バレバレなのもいっそ潔いと言うか。
そんな中、本気で分かってなかったガルと周りの反応がまた。
生みの親が実は敵の一員だったことから自身の正義を信じられなくなったロボットと、かつて死闘を繰り広げながら仲間になった男の信頼と友情。ベタだけどグッと来ますな。
巨大戦、全合体キャノンじゃなくて戦艦キャノンを三機のロボで直結して発射は、メカ好きとしてはいいですな。
次回、この状況でアイドル回?
 

心の在り方

 投稿者:RICK  投稿日:2017年10月15日(日)18時21分22秒
返信・引用
   こんばんは。戦いの子としての生き方を変えるに変えられなかったクルトが切なかった今回のジード。もしももっと早くモアのような
性格の持ち主に出会えていたら、彼もゼナと同じく異なる道を歩めたのかもしれません。そして次回、ついにアイツがやって来る……!

△仮面ライダービルド
 新フォーム・ロケットパンダフォーム。ロケットとだったらそれこそ兎の方が相性良さそうですが、これもラビットタンクと同じく、
意外な組み合わせがベストマッチというコンセプトを踏襲しているということですかな。フォーゼのロケットモジュールとも上手く差別
化されていたかと。
 葛城がファウストの創設者だとすると、ますます治験のバイトに来た佐藤太郎に殺された上に、龍我に罪を被せる意味が不明ですね。
なんか状況が不自然にややこしいような。組織内で処理せず外部の人間を関わらせた方が都合が良い理由でもあったのでしょうか?
それにナイトローグの正体が氷室で、内海もそれを知っている様子となると、東都政府も一気に胡散臭くなりましたけど、一体どこまで
浸食しているのか。さらに言えば、西都や北都にも既に関係者が潜伏していたりするのでしょうか。

○宇宙戦隊キュウレンジャー
 チャンプがふたり!? のオチは片方が同型の別個体というオチに。チャンプが自分の出自に悩み仲間に合わせる顔が無かったという
のはチャンプらしかったですが、スティンガーが暴走の危険性を他の仲間に秘密にしたのは、抱え込みグセの重症さを痛感しますなあ。
明らかに大変な事態になることでしょうが、せめてタイミングが少しでもマシになることを祈っておきましょうか。
 バトルオリオンシップを砲台にしてのロボの必殺技は、かつて定番だった大型バズーカでの必殺技を思い出しましたね。近年では等身
大の技は一斉攻撃が主流で、大砲系は出てきても小型化傾向だったり合体武器がほとんどでしたから、何だか懐かしい気分でした。
 次回はアイドルデビュー? ホシ★ミナトに関しては、ようやく本筋に絡んできたと言うべきか、それともちゃんと本筋に絡むのだな
と言うべきか。
 

秘密の野牛ちゃんです

 投稿者:あず  投稿日:2017年10月15日(日)17時14分30秒
返信・引用
  ○ウルトラマンジード
『新人教育:とにかくああせいこうせいと追い回される』のは万国共通か(笑)
妙な所で意気投合するモアとクルトが微笑ましい
育ちとしては少年兵かねえ(ガンダム00の刹那みたいなタイプ) 『十三ときから戦ん事しか知らん。俺には他に何も出来ん』てな感じで。
そんな人生を否定されたと感じたら、強硬手段に出るのもやむなしか。
なんとも物悲しい幕切れではありました。次回はいよいよベリアル降臨か。

○キュウレンジャー
偽名:やぎゅうじゅうべえ・・・・眼帯ツインテールとか般若侠とか(違う)
チャンプ復帰戦。バレバレでも、あえて正体をいわないのが礼儀です(何の?)
アンドレだろうが佐山だろうが「あれは誰だ・・・俺達には想像もつかないぜ」
ライダーオルタvsフェイカーてな感じで(声のヒト的に)
暴走→ガルのドロップキック・・・・壊れたテレビじゃねえんだから。

ククルーガの『反撃』対策・・・ゲートオブオリオン応用かと思ったらストレートに力押し。まあ定番っちゃ定番ですが大出力で押し切るってのは。
 

今日の救連者

 投稿者:M NOM  投稿日:2017年10月15日(日)17時05分16秒
返信・引用
  仮面ライダービルド、国家権力と癒着するファウスト。益々、原作版の様相を呈して来ました。
※皆が正体を把握しているにも関わらず、只管ヤギュウジュウベイ@チャンプの言を信じ抜く、ガルの男純情振り。
 小太郎、例え人狼でも年長者への台詞としては、イエローカード投入です。「喝っ」

※大所帯となったキュウレンジャー。個々にスポットが当たるエピソードが少ない事が難点か。
 ガル、スパーダ、ラプターにも、救いの手を差し伸べて欲しい処です。次回、ホシ・ミナト回。其の正体や如何に?
 

仲直りはイーストウォールへ冒険ツアー(#19)

 投稿者:W"MONSTERだわさ!  投稿日:2017年10月 8日(日)21時42分17秒
返信・引用 編集済
  ▼ビルド
 朗報・2回スマッシュ化の立弥さん無事回復。まあ、吹っ飛ぶほどの記憶というか、中身が最初から詰まっていなさそうだったからね…。

 前回:龍我独走で引き、からの今回:戦兎独走。戦兎へのやっかみで偽善者呼ばわりしてしまう龍我ですが…そうだよ、でも本当は綺麗事がいいんだもん(by五代雄介)!なりたい理想の自分を振る舞うなら、人間はみんなライダー(ぎぜんしゃ)なんだよ!変身だよ貴虎。そういう戦兎を眩しいと思ったなら、龍我もそうなればいーじゃん。これからはキラキラの時代だ!
 お目付と言いつつ、スタークへの毒対策を龍我専用ペットにするのな。やっぱりいーやつじゃん。
 その2人がネビュラガス注入済みで因子がなじんできてるってのは予想通りでした。泳がされているのは、スマッシュ化しなかったから観察されているのね。適応しているのか、ヒト型のスマッシュなのか。
 人か怪人か以前に、今度は戦兎が容疑者へ。

▼キュウレンジャー
 これが?この赤錆の浮いた、クズ鉄のような船が?

 エネルギー充填の接続ギミックとか対閃光防御とか、ヤマトテイスト多めで、おじさんトキメくんですけど!どうせなら床も右に傾いてるとかー。N(ニュー)オリオン号はロボにもトランスフォーメーション。燃えるたてがみメガロンファイヤーからの、トドメはまさかのバスターホームラン!直接棍棒で撲殺すると、お子様がマネする的にアレだったのか。
 他所で牡牛座が三途から帰還したら、こっちでも牛に動きが。この覆面、モンゴル4千年とか何とか塾第2の助っ人的な…。
 

過去からの贈り物です

 投稿者:あず  投稿日:2017年10月 8日(日)19時03分48秒
返信・引用
  ○ウルトラマンジード
とりあえず暗けりゃいいのかペガ。黒歴史ならぬ暗歴史と。
モアさんメインの回は地球人と異星人の友好というか相互理解がメインになりますね。
今回は『異星人の仲間内でもいろいろあらあな』と
暗くなりすぎずにホッとする感じですね・・・・なんて思ってたらラストでモアが。

普通に破壊光線かと思ったら転送ビーム・・・芸が細かい。真ん中飛び込んで分離ってのもえらい荒技ですが。

この場合ゼナとクルトのどちらが主流なんだろうと思ったり(ピット星人のときは『平和に暮らしたい』が非主流でしたが)
シャドー星人の『民族の誇り(?)』が肝のようですが、今回のジードに限らず最近は『見ようによっては政治的』なネタもからめてくるようになったかな、とフクザツな気分にも

○キュウレンジャー
「軍記と全然違うのな・・・こやつ」
ツルギ:正史・ロンポーさん:演義ってことで
とある三国志ギャルゲーの孔明さんは『後世に歴史を伝える→脚色しまくり』な歴史家泣かせな確信犯をやってましたが。
ロンポーさんの真偽の怪しい伝説流布でふと思い出しました。

割とストレートな新メカ登場編、発見まではスムーズ。詰め込み様がロボアニメの第一話のようです(笑)
棍棒使いの巨大ロボ・・・珍しいというかヒールっぽい。原典からの流れもあるんでしょうが。

次回、2人のチャンプ? 覆面のほうが本物だったりして(いや、昔X-menで・・・)
 

伝説発進

 投稿者:RICK  投稿日:2017年10月 8日(日)18時33分21秒
返信・引用
   仮面ライダー関連の話題が大いに沸いた一週間でしたね。こんばんは。週刊スピリッツ誌上で仮面ライダーの特集が組まれ、桐山漣
さんと菅田将暉さんの対談記事が載っただけでも凄いことだったのに、間髪入れず冬映画の予告でまさかの大勢の御本人出演が発表。
中でも大勢の方々と同じ感想になりますが、福士蒼汰さんが一番の驚きでしたね。よくぞスケジュールを確保できたものだと。

【東映公式Ch】https://www.youtube.com/watch?v=kZ1mg2N268A
【MAiDiGiTV】 https://www.youtube.com/watch?v=JAFzyg__Xdw

 2つ目はエグゼイドのイベントにて発表となった際の映像。お客さんの反応と自分の反応が合致された方、少なくないと思います。

△仮面ライダービルド
 前回の龍我の暴走から生じた戦兎との軋轢は何とか上手く納まりましたけど、再度スマッシュ化された立弥が無事に助かったことは
極めてラッキーなことだったのではないかと。鍋島の時みたく、肉体や記憶、精神にまで影響が生じていたらどうなっていたことか。
 葛城を殺したのは戦兎(佐藤太郎)? という衝撃の展開ではありますが、佐藤には葛城を殺す動機もバイトに志願する以前の面識すら
無いような……。過失だとすると龍我を陥れる必要性に乏しくなりますし。そもそもファウストにとって葛城巧はどういう人物だった
のか。一部では悪魔の科学者なんて呼ばれ方をしていたことは分かっていますが……。
 そしてCMにてパンダとロケットのボトルが公表。予告でも登場はしましたが、最近は本放送・本編登場よりも前にCMが打たれることが
自分も増えたように感じます。というか最近はCMに限らず本編に先行して公開される傾向にあるような。あえて公開してしまうことで、
本編への興味を引かせ、かつ可能な限りのネタバレ対策を兼ねているのでしょうか? 核心は無いので、何とも言えないトコですが。

○宇宙戦隊キュウレンジャー
 性格を捻じ曲げられたスパーダがべらんめえ調、ハミィがオバさんっぽくなったのに対し、普段のカルさから一転真面目な口調に
なったバランスは良い三段オチでした。それに加えて性格が天邪鬼なのはタチが悪かったですが(汗) これまで幹部級だったカローが
1話で倒されるという状況には、ある意味物語の進行度合いを感じます。
 恐らく前代未聞の棍棒モチーフであろうマシン・オリオンボイジャー。とはいえ、そこからなる様々な発想は素直に面白いですね。
特にバトルオリオンシップの主砲・オリオン砲になるというのは、かつてショウが太陽を吹っ飛ばそうとしたときの出まかせ装備が
実現した形にもなりますね。発射時にラプターがキューショットをセットしてというのもツボでした。
 新たな拠点を入手しショウも帰還。後はチャンプとの合流ですが、そこにはジャークマターが先んじる。しかも予告にはそれらしき
人物がふたりとは、どんな展開に?
 

特撮感想

 投稿者:日高辰也  投稿日:2017年10月 8日(日)18時16分42秒
返信・引用
  十月二週目のSHT。

◎多色成型仮面
子供の「あ、脱獄犯だ。」、よく考えてみれば凄いシュールなシーンだなあ。
戦兎の記憶を追う中で、スマッシュを生み出す過程についても明かされた回ということになるんでしょうか。
やはり補佐官はブラッドスタークとつながっていて、戦兎をわかった上で泳がせてたと。「君を越える逸材になりえるか。」との台詞からするとブラッドスタークの正体は、すべての始まりである葛城巧?
「記憶を失って不安だから、理想の自分を演じている。」戦兎が、真実を知って暴走したのを止めたのが、龍我だったのは流石に二号ライダー候補と言うべきか。ドラゴンに毒を吸い出されたとは言え、回復の速さはやはり…なんでしょうな。
ニンジャとタンク、ベストマッチじゃないけどカラーリングは渋くて好みですな。
ラストで佐藤太郎が龍我より一時間早く葛城巧と会っていた?と言う衝撃の事実が明かされつつ、次回北都行き。

◎球体戦隊
アバン無しにOPからスタートって最近の戦隊としては珍しいのでは。
精霊エリス再々登場、歴史が変わってるからショウLOVEなのは仕方ないけど、ちょっと残酷にも感じましたね。
バトルオリオンシップを巡る戦い、個人的にはマゲラーの攻撃で性格がねじ曲がった三人と、それをどう動かすかで四苦八苦するラッキー&ナーガで爆笑したり。ハミィのおばちゃんはハマってるというか。
戦闘シーン、避けた光線が背後の壁に命中する演出は特撮では省略されがちな演出なのに、手間かけたなあと。
オリオンバトラーはいかにも戦艦が変形した重量級ロボって感じ。
内装やキッチンが同じなのはメタ的に言えば予算節約…ゲフンゲフン。
次回、チャンプ復帰…って闇堕ち?プロトタイプ?
 
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