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バグの華道未練なし(仕置人#26)

 投稿者:W"MONSTERが叫ぶ!愛か死か  投稿日:2017年 8月20日(日)20時44分27秒
返信・引用
  ▼キュウレンジャー
 ♪しょーみーざ、うぇいとぅゆー(蛇メタル)りーみーな、うぇあゅあ(蛇メタル)

 ナーガ君、ダメな方向に本能覚醒の巻。感情なしってふれこみでしたが、蛇遣い座系人の元ネタ(?)ヴァルカン人同様理性で封印されてたのね。普段羽目を外したことのない人間が外すと加減を知らないといいますが…。役者としてはカタコトから解放されて喋り易そう。
 大人数ならではのチーム分け。バランスは当然として、ナーガとあまり絡みのなかったチャンハミも闇落ちの責任を感じてる模様。自発性を説くのは大事だけれども、善悪の判断力に乏しい未発達な精神だとあらぬ方向へ行ってしまうからね。未発達さゆえにハミィの世話好きさを刺激したともいえるかもですが。
 レッドが二人いると両チームメインにできて二度おいしい構成。過去今半々で進行していくのかな~と思えば、次回は過去チーム箸休めギャグ回かや?

▼エグゼイド
 上級者ならではの縛りプレイで攻略。

 黎斗は、元々永夢への嫉妬で元凶の一端を作って何年も溜め込んでいたわけで。それがこっちに味方するのは、パラド憎しクロノス憎しで矛先が変わりポッピーという抑えもあるせいで、クロノスが退場したらラスボスに返り咲く展開も警戒してたんですよ、自分。(ウイルス化人間を始末しかけたのは、ビルド出す都合でしょうか) ここまで大詰めになったら、再度の悪堕ちはなさそうですね。というか、ポッピー喪失を悼む黎斗の姿には、嫉妬に狂っていただけの妄執ゾンビはきっともういない。ツッコミ役は貴利矢が引継ぎ…こっちが黎斗にとって良き父親役になりそうな。
 「オイオイ死ぬわ」なLv1を予告で見た時は分離手術の予想は出来てましたが、二頭身総攻撃とか期待値の斜め上!この番組、予告での隠し方ホント上手いな。レーザーLv1の初戦果とかスナイプ弾丸アタックとかまた見れたし。
 ポッピー捨て身の献身に倣い、パラド君も贖罪のワクチン特攻。だがそれ、分離手術作戦=正宗生存の結果と知らなかったから悪手だったかもー!すかさず勝機と見るや立ち直る正宗の精神がタフすぎる。
 次回が番組引継ぎ式と思ってただけに、本筋で最終回はまたも意表。OPの3ライダー+バイクLv2並びカットにどんな期待値斜め上が隠されていますか。
 
 

コは攻略のコ

 投稿者:あず  投稿日:2017年 8月20日(日)20時43分58秒
返信・引用
  人類最強の請負人は言いました
「読んでる最中に死んじゃうんじゃ、誰もこの本を読了できない」
読んでいる途中で読者が死んでしまう小説は小説として成立していない、と。
仮面ライダークロニクルもそんな所あるよなと(進むごとに新要素が次々追加され続けて終わらない)
ジードの小説ネタでふと脳裏に

エグゼイド、今回で終わり→新ライダーお披露目の番外編の近年恒例の流れかと思ったら、次回に続きますか。
ビルド、ゴリラパワー+ダイヤ硬度かな・・・こっちのほうが戦車っぽいような。
近年のラスボスは迷宮の奥で待ち構えるより、外で怪獣のごとく暴れるのが主流なのかな。
大魔王○プソーンとかワ○プルギスの夜とか

○ウルトラマンジード
読書家心理をついてくる展開ですなあ。自分は『作家』より『シリーズ』単位の追っかけですが
確かに『お前が言うか』ですレイトの場合(笑)
講演で次回作の構想。でもって作品出演権とか(○ーザスに殺される役・・・いや、なんでもない)普通の交流イベントなら盛り上がりますな。
問題は普通どころか挑発&邪魔者排除イベントなことなんですが。
強敵ギャラクトロンの前にゼロ消滅? 次回は新モードのようで。


○キュウレンジャー
メンバーの1人がまさかの闇堕ち
ヘビツカイメタル・・・・心の無いブリキ@オズの魔法使いかいな
目覚めるのは虹の7情か7つの大罪か。『憤怒』『貪欲』はどちらも入ってるが。
某女子高生忍者アニメの関西弁女@蛇っぽいは『馬鹿みたいに』熱血感情ぶつけられてまず『怒り』が表面化してましたが。

次回からは過去と現在の二正面展開。
 

特撮感想

 投稿者:日高辰也  投稿日:2017年 8月20日(日)18時31分18秒
返信・引用
  八月最後のSHT。

◎球体戦隊
「俺は足手まといだ。」、左脚担当だけに。
「スパロボ、分岐シナリオのインターミッション」ぽい話だなと言うのが、最初の感想。「俺はこっちに行く。」「自分はこっち。」みたいな会話の流れが特に。
感情を手に入れたいと言うナーガの願望が、ここに来てある意味最悪の形で発露。周りに流されすぎだろと思わなくもないですが、海の惑星ベラの時も気付けば他所の子になりかけてたように、あれで意外と流されやすいアホの子だしなあ…。
ベビ使い座系の描写、女性まで中の人のコピペだったのは笑ったけど、ああ言う世界だと人間もある意味工業製品的に扱われるのかなと考えると、彼の今の状況も必然なのかも。
次回過去篇、レッドが本編に登場しないのって、「カクレン」ヌエ登場回以来かな?(サイゾーとセイカイ以外、誰も登場しない)

◎電脳医師
サブタイトル、ポッピーとパラド両者に掛かってた訳ですね。
ビルド乱入、相手がゾンビじゃないゲンムなのは去年に掛けてるんでしょうね。
ポッピー&パラド消滅、最初から人間の側に立っていたヒロインと戦いの末に分かりあったライバルと言う、対極の二人が最後はそれぞれに人間を護って消滅。
ポッピー消滅時の黎斗は意外と言えば意外でしたが、母親がベースだった訳だから当然なのかな。
「行くぞ神」「よく言ったァ」「チョロいな」、お前ら仲良くなりすぎだろ(笑)。殺し殺されてバグスター化した仲だから通じるものがあるんだろうな。
最終局面でのレベル1登場はある程度予測してたけど、ポッピーのチュートリアルに繋げるという部分と、五人全員がレベル1での同時ライダーキックは予想外で燃える展開。むしろこのためにレベル1設定をずっと棚上げにしてたのかと疑う程。
正宗のしつこさは一周回って笑えるレベルですが、次回最終回でどう決着がつくのか。
 

今日の救連者

 投稿者:M NOM  投稿日:2017年 8月20日(日)16時57分24秒
返信・引用
  NOVA様の予言通り、ホッピーピポパポとパラドが自己犠牲で消滅。戦いの裏で、新ライダー・ビルドの幕間狂言が。クロノス、ネチっこい奴です。

※ナーガ、心の虚無(既にアイデンティティーは確立されているのですが、其処に意識が及ばない)をフクショーグン・アキャンバーに突かれて闇墜ち。
 悪の戦士・ヘビツカイメタルに変貌。キュウレンジャーに赤信号。

※アキャンバーCVの有沙嬢、エキセントリックな女子キャラを好演。アニメで鍛えた賜物か。本気でブチ切れた際、ドスの効いた低音Voiceに期待です。
 感情が錯乱したチキュウ人を鎮めるのに髪の毛座、琴座、牡羊座キュータマ使用が効果的。

※大所帯戦隊の長所を活かし、過去と現代でミッションを展開するキュウレンジャー。ドンアルマゲとの戦いの真相は?
 そしてナーガ救済は如何なる展開を見せるのか?
 

8月前半の特撮感想

 投稿者:White NOVA  投稿日:2017年 8月19日(土)10時50分8秒
返信・引用
     上旬は仕事で忙しく、お盆休みに入ってからは、ドラクエ11を堪能しまくって、気がつけばもう8月も後半。
   エグゼイドだけが、高校野球の地方限定時空変動に巻き込まれて、24日まで放送延期という中で、なかなかここへの書き込み意欲も高まらなかったのですが、そろそろネタが溜まってきたので消化不良を起こさないように、吐き出してみよう、と。

★ジード

   レイトさん(ゼロ)が主人公のリクに絡んできたことで、いろいろと背景設定が語られたり、キャラ間の掛け合いが面白くなってきた頃合い。
    まあ、さすがに主人公を引き立てるために、ゼロが「様子見だ」と宣言して、なかなか変身しない展開が続いていたのですが、いざ変身すると、ベリアルの代行者のSF小説家・伏井出ケイが「邪魔者を排除」という理由で行動開始。
    今朝の放送回では、主役がジードではなくて、完全にゼロと悪役ケイの対決劇となってました。
   その挙句、人質にされた人々を守るために、ゼロ消失?   というピンチで続いた、と。もっとも、次回予告ではあっさり復活するようですけどね。

   ここまでの感想としては、新主人公ジードの若者成長物語であると共に、ゼロサーガの続編の要素も濃厚で、また、ケイの書いた小説の元ネタが「炎の海賊団」とか「鏡の騎士」とか、ベリアルとゼロの戦いが元ネタと明かされたり、面白いなあ、と。
  また、ゼロに憑依されたサラリーマン・レイトの二重人格演技が非常に上手で、細かい表情でシリアスさとコミカルさの両方を違和感なく演じ分けられる役者力に感じ入ったりも。

   とにかく、毎回が見所の多い作品になっていて、土曜朝の放送が楽しみな今日この頃。ニチアサが不完全燃焼な時期なのでなおさら、と。

★キュウレンジャー

   キュータマジン。前回(3週ほど前)は、キュウレンオーとリュウテイオーとギガントホウオーの3体合体と書きましたが、正確には「キュウレンオーとギガントホウオーの2体合体に、他のキュータマが全部装着された形態」ということですね。リュウテイオーは、キュータマのみの合体でリュウのボディは余剰パーツ。武器か支援メカに流用できないかなあ、と思うのですが。

   ツルギの正式加入と、小太郎との絡み回を経て、次は……ナーガ闇堕ちですか。まあ、ヘビツカイ座というだけで悪役っぽいので、そういうネタもありかと思いましたが、どれだけ悪でいるのかな。一週であっさり戻ってくるのか、それとも秋までずっと悪役街道を歩き続けるのか。まあ、12人もいるのだから、中には裏切り者がいても当然ですな。魚座とか、蟹座とか、双子座とか。
    ヘビツカイ座を説得するために、テンビン座が頑張る話なら、某鎧闘士ものとどこか通じるものがあるようにも思えますが、そちらの連載再開も近いときいて、ワクワクモード。

   とりあえず、明日の放送でナーガの闇覚醒を期待しつつ。

PS.復活するたびに性格変わるマーダッコさんの次のネタにも期待しております。そのうち、はにかみ屋さんなマーダッコとか、正義の戦士なマーダッコさんとか、純情可憐なマーダッコさんとか出ないかなあ。「もう、これ以上、悪いことをしたくないの」と告白するマーダッコさんに、世話焼き海産物担当なスパーダさんが感情移入してしまい、マーダッコさんを守って奮闘するものの、敵の攻撃でマーダッコさんがまたもや殺され、再度復活した時には悪キャラに戻ってしまい、せっかく結ばれた絆も水泡に帰す悲劇とか。

★エグゼイド

   ゲムデウスクロノスが登場したところで、ポーズがかけられています。

   劇場版が、レギュラーキャラ全員ハッピーで終わる真のエンディングだったので、テレビ版は誰が犠牲になるかなあ、とドキドキした気持ちで、皆さんの感想書き込み読んだり、他所で情報得たりして、ストーリー概要はつかんでいるつもりですが、医者ライダーのトリプル変身とか実際に映像見ないと感じ入るところまではいかないからなあ。

   気になるのは、次回、ポッピーとパラドが自己犠牲で消失したりする?   テレビ版では、全てのバグスターが消えることで、事件が収束したりしない?   ってこと。

    あと、テレビ本編のストーリー最終回は次回で、27日の放送はビルドにつなげる後日譚という噂も聞いたんだけど、果たして?   後追いにはなりますが、ちゃんと追跡する気は万全だと表明だけはしつつ。
 

癒しの撃ち手(仕掛人#4)

 投稿者:再会、W"MONSTERよ…  投稿日:2017年 8月14日(月)19時38分31秒
返信・引用
  ▼キュウレンジャー
 ガルさんは、他にホラ…もっと重い過去とかあったろ?!

 いや、まあ、小太郎をメインに据えた時点で、一族全滅とか再現したらメインが霞むぞな。時間の歪みによる現象だから過去だけじゃなく、ラプターが見たのも「未だ実現してない」だけで未来に実際に起こる光景かもしれないんだなあ(未来の英霊もサーヴァントになれるみたいな)。ならばアントンとツヨインダベーがつるんでいた光景は、今後の伏線なのか。
 母親に軍事行動を咎められたら、わしらの世代では「母さんは僕を愛してないのか」言うよ。再現マザーにとっては知ってる小太郎はもっと幼いし、過保護になるのもしゃーない。
 迷う小太郎に決断を促すはスティンガー…じゃなくツルギさん。あー、そういや追加メンバー交流期間ですよね。最初は子どもの参戦状態に懐疑的な反応でしたが、本人の意向を尊重するってことは小太郎を一人前に扱っている模様。元不老不死だけあって、父親っぽい年長の役回りもできる新人って不思議な立ち位置です。

 そら来た全員乗りキュータマジン…え?テッチュウ殿、もう退場でござるか?マダ子の使い捨てサイクルも短くなってますが、副将軍3人いて1クールで終わりそうな…そしたら敵の補充メンバーがまさかの味方離脱。

▼エグゼイド
 トップランカーだけあっちでお話ししようかって対応、実質垢BANとどう違う。

 しかも不正チートは運営の方なんだなあ。ムテキも来れないステージへ拉致監禁してじっくりJKの料理を図る変質社長。うなされニコちゃんの色っぽさにはニーズがあるのでそれは良しとして!
 最も長いバグスター交戦歴があるから、抗体も保持している=プレイ前からセーブデータを持っている理屈。年季で長じているからは理屈づけとして、いの一番にニコ救出に動くべきが大我なのは当然の流れ。そして救援するのが、最初大我がひとり苦闘を背負うため排除しようとしてきた同志たち。今や認め合う同志と同じ白衣を再び羽織ることで、あれほど足並みの不揃いだったチーム医療が完成するカタルシスよ。ひとりのクロノス装備ではなく、チームの中のレベル50でラスボスを痛撃するスナイプの熱い花道でした。
 そしていよいよお約束のラスボス進化。対するはさらに下がってレベル1?これは最終戦の流れが見えてきたかも。
 

キは勤労のキ

 投稿者:あず  投稿日:2017年 8月13日(日)20時41分57秒
返信・引用
  最近ヒーローづいてる気がするスピリッツ誌
クリーチャーヒーローなジャガーンに、特撮あるあるなトクサツガガガ
で、2人で1人な風都探偵が連載開始と(変身するかは知らんけど)
ヒーローズ誌のウルトラマンやクウガもだけど、独自路線を突っ走るのが近年のコミカライズの流れかな。

○ウルトラマンジード
「ヒーローやってりゃ色々あらあな」つうか「みんな色々忙しいのよ」と、そんな感じ。
なんとなく洋物ヒーロー(ぶっちゃけスパイダーマン)的なものを感じた今回。
『守るものの存在』を考えるようになって一皮剥けたかジード。

売り言葉に買い言葉的にリクのサラリーマン1日体験。
数ヶ国語読解可能・・・何気にスーパーサラリーマンかレイト。
悩める若者の道を照らしたのは、ヒーロー・ウルトラマンゼロではなくどこにでもいるお父さん・伊賀栗レイトの言葉でありました。

○キュウレンジャー
「いつの間にか、俺ぁ 親父殿より年取っちまったわ」(取ってません)
小太郎よりはツルギ向きかコレは。おや、次の大幹部はノブナガさんか。
時の惑星らしく、『過去の幻影』と向き合う今回(過去っつーか最近の戦闘絡みだが半分方)
小太郎のは親子の情というより、『何かを得るために何かを失う』葛藤がメインですね。
子供には重過ぎる決断でした。
キュータマジンは全員搭乗で本領発揮と。
 

過去より出でるは

 投稿者:RICK  投稿日:2017年 8月13日(日)18時39分38秒
返信・引用
   暑中見舞い、申し上げます。今週のエグゼイド、冒頭の黎斗がかつてないほどの白々しさが、ある意味ホントに見事でした。

▼ウルトラマンジード
 今回のリクとレイトのやり取りですが、個人的にレイトには大人という立場からリクの成長に繋がるような役割を期待してました
ので、ひとつ念願が叶ったと言ったトコでしょうか。今後は逆にリクがレイトを動かしたり、さらにはゼロさえも動かしたりなど、
ウルトラマン関係者ならではの多様な掛け合いを見たいですね。
 ジードクローの発現は最初はちょっと唐突に感じたのですが、レッキングバーストの時と同様、頭に浮かんできたんでしょうね。
それに今回リクの覚悟が一層強まってゆく過程は描かれていましたし、後から考えればそんな不自然でも無かったですかな。
 一方、ケイとベリアルが主従関係であることが判明。少なくともケイ自身がベリアルの化けた姿では無かった模様ですが、その主の
息子ではとされるジードと何のために戦うのか。次回はそんなケイに接触となりそうですが「サクリファイス」とは、また物騒なサブ
タイトル。しかも敵はギャラクトロンと、色々ヤバそうな予感です。

○宇宙戦隊キュウレンジャー
 戦隊の12分割、これまでも人数の多さゆえにチームを小隊に分けることが多かったですが、ここまでやれる戦隊はやはり滅多に無い
ですねぇ。この人数が必要な理由も今回のとけい座キュータマ入手に限らず、キュータマジンの操縦性の向上にも繋がることも同時に
描いたのもまた良かったですね。
 映し出される過去も様々。ラプターちゃんだけは苦悩や試練の形が他のメンバーとはちょ~っとだけ違ったみたいですけども(笑)
ストーリー的には小太郎をメインに据えつつも、本命は何も出てこなかったナーガでしょうか。改めて感情を持たないことを強調して
おくことで、近い時期に何らかのドラマがあるのかと思っていたら、早速次回ですか。ヘビツカイメタルとは一体?
 

特撮感想

 投稿者:日高辰也  投稿日:2017年 8月13日(日)18時36分56秒
返信・引用
  お盆のSHT

◎球体戦隊
死んだ人達との再会って意味ではお盆らしい回かな。
トケイキュータマを手に入れる中で、それぞれの再会…と思いきや、ラプターはただの願望の具現化じゃん(笑)。
小太郎の母親、演じる秦瑞穂さんは戦隊だとボウケンブルーの猫役でゲスト出演した方ですね。せっかくの家族の再会なんだから、弟も出してほしかった気もしますが。子供らしい葛藤とツルギの「決めなければ時計の針は止まったままだ」の台詞からの、母親との別れはベタだけどグッと来ます。
アントン博士が演者の問題で顔隠してたり、ビッグベア総司令と対峙したショウロンポウが昔の服装になったのは衣装が一着しか無いからだろうなと、裏の部分が透けて見えるのは御愛嬌。
久々の12人集結&キュータマジン完全体の登場は、まあ夏休みイベントって事でしょうね。
テッチュウ退場、残る二人はデンジグリーン&イエローバスターですか。
次回、ヘビツカイメタルってヘビーメタルと掛けてる?

◎電脳医師
「うるせえな!」、いや全く(笑)。
忘れがちだった「ライダークロニクルを正規の手順でクリア出来る資格持ち」であるニコの存在と、最初のライダーにして抗体持ちである大我をこういう風に絡めてくるシナリオは素直に脱帽。
「俺達が最強の医療チームだからだ!」、普通なら「仮面ライダー」という所なんでしょうが、その前の「大我さんドクターなんでしょ?」も含めて今作はこれでなきゃダメでしょうね。
パンデミックの危機に、次回久々にレベル1が登場?

既に半分程放送は済んでるけど、アニメ「アクションヒロイン チアフルーツ」がいい感じ。ご当地ヒロインで町おこしなストーリーなんだけど、ヒーローショーが舞台って事で、特撮・アニメのパロやオマージュがテンコ盛り。
流石メイン脚本が荒川稔久だけはあります。(勿論ストーリーもいいけど)
 

今日の救連者

 投稿者:M NOM  投稿日:2017年 8月13日(日)16時48分4秒
返信・引用
  ゴジラの初代スーツアクター・中島春雄氏の訃報に接する。初代「体操のおにいさん」佐川圭介氏等とともに、
幼少時の情操を育んで頂いた方々が、次々と冥界に旅立たれる昨今、感じる処が多々有ります。          合掌。

※トケイキュータマ獲得の為、総力戦で外宇宙に赴く一同。獲得手段は、時計の文字盤に見立てた、惑星12箇所の螺子を回す事。
 其の試練として、メンバー各々辛い過去と向き合う羽目に。

※此れが辛い過去? と疑問符が生じるメンバーも居る中、本日主役の小太郎の前に夭折した亡母の姿が。対面した故人は本物の魂か?
 将又、個々の残影が描いたイメージか? アントン博士が姿を現さない演出は、以降の伏線……。

※残されたマーダッコクローンで、救連者を翻弄したテッチュウ。全員登場のキュータマジンの前に敢え無く敗れ去り、小太郎は亡母と訣別する。
 次回、自らの心の虚無感を、フクショーグンに付け入られてしまい、ナーガ闇落ちする。
 
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