堺第9団の掲示板
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東京ですけど、参考までに
投稿者:
さかい
投稿日:2005年10月25日(火)10時11分10秒
返信・引用
下記の案内が来ました。
東京ですのでなかなか行けませんが、参考までに投稿します。
この情報を送付される「スカウティング研究センターWEBサイト」
も一度見てみてください。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::
スカウティング研究集会実行委員会(事務局・スカウティング研究センター)
では、下記のとおり第15回スカウティング研究集会を実施します。
多くのボーイスカウト指導者の皆様のご参加をお待ちしております。
なお、このメールは転送転載自由です。多くの方にご参加いただきたいので、ご
協力をよろしくお願いします。
また、開催要項など、詳しい情報はスカウティング研究センターWEBサイトに
掲載されておりますので、ご覧ください。
http://www.scoutnet.or.jp/~src/
また、こちらでも情報提供させていただいております。
http://riics.seesaa.net
記
1 行事の名称 第15回スカウティング研究集会
2 開催の目的 スカウト運動に関する研究の推進
3 主催 スカウティング研究集会実行委員会
(事務局:スカウティング研究センター)
4 開催期日 平成17年11月19日(土)14時〜17時予定
5 開催場所 ガールスカウト会館
〒151−0066
東京都渋谷区西原1−40−3
TEL 03−3460−0701(代)
FAX 03−3460−8383
6 事業内容 スカウティングに関する研究発表・実践報告等
7 参加者等
(1)参加対象者 スカウト指導者等
(2)参加予定人員 約40人
(3)参加料等 3000円(前回報告書・当日配付資料代)
スカウティング研究センター事務局
*******************************
黒澤 岳博
takehiro.kurosawa@nifty.ne.jp
tel048-959-4750 fax048-959-1557
*******************************
http://www.scoutnet.or.jp/~src/
新聞記事
投稿者:
さかい
投稿日:2005年10月20日(木)20時18分31秒
返信・引用
来年のジャンボリー開催地 石川県に関する記事です。
地元では結構盛り上がるようです。
リンクを参照下さい。
http://www.hokkoku.co.jp/_today/H20051018002.htm
講習会など
投稿者:
さかい
投稿日:2005年10月17日(月)14時01分27秒
返信・引用
いろんな講習会の案内が来ますので、時々紹介したいと思います。
今回は、以下の通り。 興味があればどうぞ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
旧暦と暮らす 〜 スローライフ講座 〜
ライフスタイルが欧米化する中で、忘れられていた日本のよき伝統が
近年再び注目されています。それらはただ懐かしむだけでなく、
今の暮らしに生かしてみると意外なおもしろさや発見があるもの。
実用新案の「旧暦カレンダー」を企画・発行されている講師をお迎えし、
旧暦と暮らす人々の実例や「旧暦新暦対照図」の作成を通し、
季節の移ろいを知る暦=旧暦を楽しく学びます。
■日 程 :平成17年11月14日(月)、15日(火) 2夜連続
■時 間 :19:00〜21:00 受付18:30
■場 所 :大阪府立青少年会館 第9会議室 大阪城南側。
JR環状線又は地下鉄「森之宮駅」下車、西へ徒歩8分。
地下鉄「谷町四丁目駅」下車、東へ徒歩10分。
有料駐車場有。
■講 師 :松村賢治さん 「旧暦と暮らす」著者、大阪南太平洋協会理事長
■募 集 :30名。要事前申込み。定員になり次第締切り。
■参加費 :一般3,000円(2日分)里山倶楽部会員1,000円
当日持参ください。
*「旧暦カレンダー2006年版」、講師著書「旧暦と暮らす」他
を販売予定。
■持ち物 :筆記用具、飲み物、色鉛筆4色(2日目)
■申込み、問い合せ :氏名、連絡先を添えて 担当 新田まで。
FAX.06−6964−0406
E-mail.nittapoc@ceres.ocn.ne.jp
注)受付後、特別な場合を除いて連絡はいたしません。
当日会場にお越しください。
■主催:NPO法人里山倶楽部 里山環境教育オフィス
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>申し込み先は,いずれもささやまの森公園(TEL 079-557-0045),定員に達し次第
>締切りです(4以外).
>
>1.セミナー「野生動物とのつきあい方を考える」
>・日時:10月15日(土) 13:30−16:00
>・会場:ささやまの森公園 森の道場
>・内容:基調講演「野生動物対策の3つの原則」 坂田宏志(人と自然の博物館)
> パネルディスカッション:坂田宏志,高田義秀(猟友会),原田寛(自治
>会),前中清一(篠
> 山市農村整備課)
> 司会:江崎保男
>・定員60名
>・参加無料
>
>2.ジビエの会料理教室(鹿肉料理教室)
>・日時:10月16日(日) 10:00−13:00
>・会場:ささやまの森公園 森の道場
>・内容:料理実習の後,試食会,鹿肉コロッケ,鹿肉ジャーマンステーキ,ほねほ
>ねスープなど
>・定員:30名
>・参加料金:1500円
>
>3.野生動物の体のしくみを探ろう−解剖実習
>・日時:10月16日(日) 14:00−16:00
>・会場:ささやまの森公園 森の道場
>・内容:タヌキ・アナグマ・アライグマなどの解剖実習
>・定員:20名(高校生以上)
>・参加料:500円(見学のみの方は無料で申込不要)
>・汚れても良い服装をご用意ください(簡易雨具などが便利です)
>
>4.展示「篠山の動物たち」
>・日時:10月12日(水)〜21日(金)
>・クマ・イノシシ・シカ・アライグマなどの剥製,骨格標本.兵庫県における野生
>動物の現状と対策のパネル,篠山地域におけるツバメ・外来動物の分布調査結果
(篠
>山の小学生が調べました)など.
>・団体のみ要申込,無料
>
>主催:ひとはく丹波キャラバン実行委員会
>問合せ:ささやまの森公園 TEL 079−557−0045
以上
隊の掲示板設置
投稿者:
管理人
投稿日:2005年 9月28日(水)09時35分53秒
返信・引用
堺第9団のホームページには団の掲示板のほかに隊独自の掲示板もありますが、半数以上の隊はこの掲示板「堺第9団の掲示板」を利用していました。
そこで今回隊の掲示板を新規設定しまして、カブ隊からローバー隊まではそちらに書き込みが出来るようにしてありますので、どうぞご利用ください。
上進式
投稿者:
籃谷
投稿日:2005年 9月 5日(月)19時30分16秒
返信・引用
平成17年度は、大きな事故もなく無事終了しました。リーダーの方々のおかげだと深く感謝します。スカウトも上進対象者は全員希望を持って「鯉の滝のぼり」で上進しました。
トップページの集合写真は毎年少しずつ人数が増えているのがわかります。
これからも楽しいプログラムで活き活きしたスカウトの声がきこえてきますように。
野口聡一宇宙飛行士への激励メッセージ
投稿者:
さかい
投稿日:2005年 7月 2日(土)23時57分49秒
返信・引用
育成会の掲示板に以下の内容が投稿されていました。
ここに再掲いたします。
******************************************************
坂本@野口宇宙飛行士激励プロジェクト%鎌倉第8団です
大変遅くなりましたが、先年皆さんからお送り頂いたボーイスカウト仲間である野口聡一宇宙飛行士への激励メッセージを、アメリカの野口さんへお送り致しましたのでご報告させて頂きます。
コロンビア号の悲しい事故で中断を余儀なくされた私たちの活動でしたが、宇宙航空研究開発機構(JAXA)のご好意で野口さんへお届けできる事になり、6月28日、埼玉と神奈川のスカウト3名により同機構矢代広報部長、向野主査へお渡し致しました。「間違いなく、出発前の野口さんへお届けします」とのお返事も頂戴致しました。
事故以来のこの2年間、どのように皆さんからの励ましを野口さんへお届けするか思案していましたが、ようやくそれが叶いまして、大変安堵しています。お預かりしてからかなりの年月がかかりましたが、来週には野口さんの手に渡ります。その事を、メッセージを書いて下さったスカウトの皆さんへ、どうぞお伝え下さい。
救命救急普及員
投稿者:
さかい
投稿日:2005年 7月 2日(土)23時46分22秒
返信・引用
私もいろいろとお話を聞いたことがあります。
その時対応された方は、堺の消防本部では”誰にでも”ということで募集はしていない
と仰られてました。
年間にどれくらいの頻度で、講習を実施できるのか とか 1回に一人で受け持つ人数はどれくらいなのか とか いろいろと聞かれました。
普及員になっていただいた後、スキルが落ちるようではだめなのでこのような話も聞かせていただくのだといってました。
ボーイスカウト指導者であれば、そのような機会は作れそうなので大丈夫でしょうね。
申し込みは個人ではなく、所属団体を明確にしたもののほうが受け付けてくれやすいと思います。
救命救急普及員
投稿者:
ゆきちゃん
投稿日:2005年 6月29日(水)23時29分35秒
返信・引用
3月に受講した上級救命救急講習会の時に説明のあった救命救急普及員の講習ですが、
高石消防本部に問い合わせたところ、今年の講習は8月2日3日4日の三日間実施するとのことでした。この講習会は今のところ一年に一回しかないので、関心のある方は、消防署にお問い合わせください。但し、受講できるのは住居地の当該消防本部だとのことでした。
ちなみに、私は日程的に無理なので今年度は断念しました。う〜ん、ザンネン!!
(消防署には、土日を挟んだ日程設定にする。一年に一回は少ないので、せめて年二回は設けてほしいと要望しておきました。。。
団に一人は普及員がいれば、団内のスカウトの救急活動に活かせると思うのです。
団内研修を終えて
投稿者:
籃谷
投稿日:2005年 6月27日(月)23時10分29秒
返信・引用
団内の中で昨日ほど、討議したことがあったでしょうか。9団のどこが足りないかを思い知らされました。参加者全員が聞くだけでなく参加しなければ進めない。
各隊も行事に追われていても原点に返ること・ボーイ用語の意味は?等感じていただけたでしょうか。これからも討議できる雰囲気づくりにしなくては・・・・・・。
みなさんご意見ください。
団内研修
投稿者:
ゆきちゃん
投稿日:2005年 6月27日(月)22時24分32秒
返信・引用
スカウト活動の基本理念である「ちかいとおきて」を活動の中にどのように取り込んでいくか・・・実態はどうなのか?振り返りながら今後はどうしていけばいいのか。課題は山積状態です。
私自身にとっては大変学ぶところの多い研修となりました。ありがとうございました。
以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。
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