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レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 5月21日(日)23時20分28秒
  ・伝説の勇者さん
>ウルトラファイトオーブ
 復活怪獣のラインナップはこのためだったのか、と納得しましたね。頭が燃えるゾフィーはよくネタにされますけど、燃やされながらもそれをものともせずにバードンの攻撃を完封して倒すとは、スタッフも粋な撮り方をします。本編でた戦った時にはまだ手に入れていなかったウルトラランスでツインテールを倒すのもいいですね。ウルトラ兄弟は歴戦の勇士であるだけでなく、今なお成長を続ける戦士であるということを実感しました。

>キュウレンジャー
 ああなるほど。しかし、天保の改革をはじめとした贅沢禁止令は幕府の財政再建を目的としたものでしたが、ユーテルジャンの場合は完全に私利私欲のためでしたね。そのうち犬猫を必要以上に大事にするダイカーンとかも出てくるんでしょうか。
 キュータマはものによって汎用性の違いが大きいですから、安易にそれに頼った作戦を立案するのは危険ですね。
 ユーテルジャンは適当そうな奴でしたから、まずは先にあのリモコンがあって、必要な機能をボタンに割り振っていったらボタンが余ったので、残りのボタンも押せば罠が発動するようにすればいいや、という感じだったのでは。

>エグゼイド
 ゾンビゲーマーも設定では敵の能力を低下させる能力がありましたし、もともと社長はRPGではバステを付与しつつ戦うのが好きそうですね。
 「ノーコンティニューでクリアしてみせる」という当初からのキメ台詞に、ゲーマーとしてのプライドだけでなく医師としての信念まで込められていたとは。ゲンムの「コンティニューしてでもクリアしてみせる」との対比が見事でした。

・YMさん
>キュウレンジャー
 サブタイトルからして「歌う! 大竜宮城」のパロディですからね。本人は大真面目なのに空回りするガルとバランスの「シースー」発言に笑いました。

>エグゼイド
 ゴーストがとっかえひっかえガンマイザーが出てくるばかりで一向にアデルとの決戦に至らなかったのとは対照的に、最近のエグゼイドはいつ「次回、最終回」となっても問題ないようなハイテンションのまま急展開していますね。
 そういえば、社長が嘘偽りなく人を讃えるのって今回が初めてでしたね。
 永夢と黎人が共通して認識しているのは「命は一つしかない」という事実で、ではそれが失われないためにどうすればよいか、という点において本質的な違いがありますね。黎人の思想では生命の価値を消費可能なものにまで落としてしまう危険性をはらんでいるので、生命を尊重しているとは言い難いですが。

・ジャイアンロボさん
>能見達也さん死去
 最近でもちょくちょくいろいろなタイミングでダイレンジャーの仲間ともどもよく見かけていたのに、この急な知らせには驚きました。スーパー戦隊随一の完成度と謳われるあのダイレンジャーの5人そろっての名乗りをもう見られないと思うと、とても残念です。ご冥福をお祈りします。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 
 

こんなにも早く……

 投稿者:ジャイアンロボ  投稿日:2017年 5月21日(日)10時44分33秒
  ダイレンジャーにてシシレンジャーを演じていた俳優の能見達也さんが急逝されたそうですね……
最近でもダイレンジャーのキャストの皆さんで集まる機会があったようで元気そうな姿だっただけに、突然過ぎてショックてました……
この人達ならダイレンジャー50afterssyearもやってのけてくれるハズ! と密かに期待していましたが、5人揃うことはもう叶わなくなってしまったのですね……

ご冥福をお祈りします
 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 5月20日(土)22時27分25秒
  ・キュウレンジャー
 ガルのお当番回ということで、素面の役者さん達がガッツリ脇に回り仮面劇が中心となる、本作ならではのお話。
 何気にホテルとのタイアップ(っぽい)回でもあり、普通の回と油断できる時がありませんね。
 以前の流れを踏まえたラッキーとガルのやり取りは熱い展開なのですが、絵面的にはコメディにしかなんとも。
 それにしても、着ぐるみキャラでも主役になれる、キッチリ作戦を組んだ上で活動する、そして巨大戦と等身大戦が同時進行するなど、今回は『ゴーバスターズ』を経由しての流れが『キュウレンジャー』にも脈々と受け継がれていることを改めて感じられるところでもありました。

・仮面ライダーエグゼイド
 最近ピーチ姫めいた状態だった永夢が帰ってきて、状況は少し落ち着いてきたように感じましたが、全然そんなことありませんね。
 『エグゼイド』は最近「次回、最終回!」と言わんばかりの素晴らしいテンションを維持していて、逆に本当の終盤がどうなるのか心配になるくらい(笑)
 人間の壇黎人の描写は所謂”シリアスな笑い”といった具合でしたが、バグスターウイルスの新壇黎人の描写は思いっきりコメディ方向に振ってきましたね。
 一方で、「勇敢な母親」と(恐らく)初めて他人を手放しに賞賛したり、人間時代のしがらみが無くなった分イキイキしているようにも見えます。まぁ、価値基準はどう見てもマッドサイエンティストのソレですが。
 本人たちは絶対意識していないでしょうけれど、命には終わりがあると言う点だけは永夢も黎人も一致しているんですよね。
 終わりがあるからこそ大事にしようと考える永夢と、終わってしまうならコンティニューできるようにすれば良いと考える黎人と、結論は大きく異なる訳ですが。
 この段になってようやくゲンムがエグゼイドと同じ姿をしていることを活かすことになるとは思いませんでした。
 パワーインフレの激しい展開にあってレベル2の姿が活躍するのは嬉しいのですが、そろそろレベル1も恋しい所。オープニングと次回予告以外、影も形もなくなりましたからねぇ。

http://musouno.hatenablog.com/

 

ついにゾフィーが1人でバードンを倒したか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 5月18日(木)22時32分38秒
  しかも頭が燃えても平然として、くちばしを全てかわし、初めて単体でM87光線で怪獣を倒すとは。長い年月の末に、やっと株を上げてもらえましたね。
ジャックも何気に初めてツインテールを倒しましたし、セブンもアイスラッガーを欠けさせずにキングジョーを倒しましたね。

>キュウレンジャー
贅沢をした人を捕まえるという、かつて江戸幕府がやってた事をやってるところが幕府モチーフの組織らしいですね。
接待のアイデア自体はまともだったのに、寿司を出そうにもスパーダがいなかったり、手品をしようにもハミィがいなかったりと、メンバーの相性を考えずにキュータマ使えば何とかなると考えたのが甘かったですね。
1つのリモコンに同じトラップのボタンを3つも付けるとは、ユーテルジャンも何考えてるんだか。
自分の色のボタンを押したら正解だったというのが、自分の運を信じて呼び込むという展開に説得力を持たせていましたね。

>エグゼイド
ゲンムレベル0、バグスターの力を抑制したり、ウィザードリィのエナジードレインのごとく敵のレベルを下げたり、残機が99人いたりと、低レベルで強敵と渡り合う機能がいくつもあるのが面白いですね。
ポッピー、真面目な看護婦で軽いゲームキャラで、さらに一時期は悪役で、それに加えて黎斗の母親の要素も持ってるとは、二面性どころか四面性を持ったキャラだったんですね。
ノーコンティニューでクリアするというのは、1つしかない命を大切にするという意味も含まれていたんですね。命をコンティニュー可能にしてコンティニューしてでもクリアするゲンムとの対比は見事でした。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 5月15日(月)01時57分26秒
  ・伝説の勇者さん
>ジュウレンジャー
 ソシャゲとはいえついに特撮ロボがスパロボ参戦とは、感慨深いものがありますね。しかし大獣神は立体化の機会も含め、なんだか他の戦隊ロボよりも優遇されている気が・・・。

>キュウレンジャー
 別行動で3人抜けてもまだ8人いるというのが、多人数戦隊としての強みですね。そういえばダークネスムーンブレイクってあんな技でしたね。

>エグゼイド
 いつのまにバグヴァイザーを回収していたのか知りませんけど、あっさり変身できるようになりましたね。
 ゲーマーとしての力は「天才ゲーマーエム」のオリジナルであるパラドの方が上というのは説得力がありました。
 ただでさえ面白い人なのに、調子に乗るとランプの魔人のごとくバグヴァイザーに吸い取られるなんていうさらなる面白属性を引っ提げて帰ってくるとは、もはや反則ですね。

・YMさん
>キュウレンジャー
 登場人物の数が多いことを最大限に生かして、多様な人間関係によってドラマを作り出していますね。
 今回も解毒剤を配布するといううまいやり方でメンバーの出番を増やしていましたね。スティンガーに対する確執から一転、ややおせっかいながらも相棒のポジションに収まるとは、どこまでも人間臭いロボットです。

>エグゼイド
 それぞれに意を決して決戦の場に駆けつける流れはかっこよかったのですが、結局特に何の活躍もなく社長に出番を奪われてしまったのは残念でしたね。
 バグスター=ゲームキャラとして復活してしまった以上、もはやゲームマスターを名乗ることはできないんじゃないかと思いますけどね。そもそも、攻殻機動隊でいうところの社長のゴーストを持っているのかがわからないので、厳密に言うと復活と呼べるのかはわかりませんが。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 5月12日(金)21時52分20秒
  ・キュウレンジャー
 新幹部スコルピオ登場、そして小太郎が旅立ち、チャンプとスティンガーが別行動、と人間関係をシャッフルすることに余念が無い構成ですね。
 ゾンビを知っているショウ司令やら、ゾンビ化して言うことが「キタコレ」なハミィとかは突っ込むべきか突っ込まざるべきか。
 ともあれ、意外な形でキュウレンジャー総動員の作戦に。サブメンバーを毎回オリオン号でお留守番させるだけでなく様々な形で活躍させてくれるのは嬉しいです。
 チャンプの方から「相棒」とスティンガーに歩み寄る形になるとは。チャンプは脳筋っぽく見えるところもありつつしっかり大人なところが魅力ですね。

・仮面ライダーエグゼイド
 一度は引きながらも、意を決して永夢とパラドの決戦の場に駆けつける飛彩と大我。主人公以上に主人公しているなぁ。
 自分こそが天才ゲーマーMと言わんばかりのパラド。こうなってくると、今までエグゼイドと戦ってきた方のMは何者なのかと言う疑問が。
 ポッピーが色々なゲームの中に入れるという設定がここまでフィーチャーされたのは『超スーパーヒーロー大戦』以来でしょうか。
 衣装を着ていないバグスターウイルスの戦闘員が登場するのもかなり久々な気がします。
 復活の黎人。個人的には「復活しちゃったかー」という感じ。ある意味最高の散り際だったので、ソレが台無しになった感が無いではなかったり。けれども、人間としての黎人は死んでるらしいので良い……のかな?
 中身(?)はバグスター戦闘員なのに「神だ!」とドヤってるのは彼らしいと言えば彼らしいですね。

http://musouno.hatenablog.com/

 

今度はジュウレンジャーがスパロボ参戦か

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 5月11日(木)21時56分27秒
  何で現役のキュウレンではなくジュウレンなのかと思ったら、超合金魂20周年+新パワレン劇場版公開の縁でしたか。まあキュウレンオーでは、スクランブル合体の都合でキャラグラフィック数が膨大になりますからね。
そして未だに、某変形ロボ作品の参戦をしつこく望み続ける自分がいる…

>キュウレンジャー
キューザウェポンの合体ギミックを生かした戦法が面白いですね。
小太郎は研修、チャンプとスティンガーは別行動と、ストーリー上の人数調整が上手いですね。そういえばリュウテイキュウレンオーは8体合体で3体余るんでしたね。
スコルピオのキック、ダークネスムーンブレイクですか…
次回、不思議コメディー? オトメキュータマって女装の効果があるんでしょうか。

>エグゼイド
バグヴァイザー2は回収していたんですね。
タドルファンタジー、ただでさえシミュレーションに出番取られて撃破数少なかったのに、今回の活躍は画面外だったようで。
前回、レベル互角なのにパラドクスに負けたのは永夢の疲労が原因かと思ったら、パラドが分離してたからだったとは。
黎斗復活の噂はありましたが、こんな形になるとは。しかもキュウレンでゾンビの話をやった矢先に。調子に乗ってバグヴァイザーに閉じ込められるところが黎斗らしいですね。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 5月 7日(日)17時23分9秒
  ・伝説の勇者さん
>ビクトルギエル
 本人もツインテールやグドンなんかと同列に並ばされたら不服でしょうね。

>キュウレンジャー
 ああ、言われてみれば確かに、視覚に頼っているのならばそういうやり方で対応は可能ですね。
 フタゴキュータマは変身した状態でも使えますから、ほぼ無限に戦力を増やすことが可能なんでしょうね。さすがに反則っぽいですけど。

>エグゼイド
 あの場面、パラドがただ消えたのではなく一時的に人格を乗っ取ることで永夢の消滅を回避していたとは思いませんでした。つくづく伏線が周到に張られていますね。
 ここでポッピーの宿主となった人間の記憶がカギとなってくるというのも、実によく練られています。

・YMさん
>キュウレンジャー
 子どもは何をするにも必死ですから、適当さというのはある意味では大人になってから初めて身につくのかもしれませんね。なんだかショウ司令が高田純次とかに見えてきそうです(笑)。
 イカーゲンは久先生らしいデザインだとは思っていましたが、吸盤状の意匠まで目だったとは思いませんでした。少なくとも10人までの同時攻撃までは完璧にさばいていたわけですから、ここは素直にイカーゲンを評価するべきでしょうね。

>エグゼイド
 電王の佐藤健さんもそうでしたけど、複数の別人格を演じられる人の演技力はやはりすごいですね。
 パラドの過去の動向にあれだけ多くの伏線が張られていたとは驚きでした。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 5月 5日(金)20時16分19秒
  ・キュウレンジャー
 ラッキーの今までのポジティブ発言は完全に天然でやっていたというある意味驚愕の事実が明らかに。
 言わば今回は、ラッキーの幼年期の終わりだったのかもしれません。対照的に、ネガティブな敢えて少し突き放すショウ司令は(テキトーだけど)大人なのだなと思わされました。
 彼の過去は秘密めいていますがどうなるんでしょう。ドラマを作れそうですが、同時に過去バレくらいでラッキーの人間性が揺さぶられるとも思えませんし。
 イカーゲン、吸盤状の意匠も目だったというのは固定観念を逆手に取りましたね。デザインをドラマに活かす流れは好きです。体質もすごいですが、目を使った戦い方を磨き抜いたのはイカーゲン自身の力なのでしょうね。
 しかし、酸性雨を降らせるとは、当然とは言えチキュウの迷惑を全く考えない戦い方ですな。
 キュウレンオーとリュウテイオーの新フォーメーションというだけでもトピックが作れそうなのに、さらに強化合体と言うのは贅沢です。
 スティンガーの兄、スコルピオが意外な姿で登場。悪側キャラの入れ替わりの激しさを見ると、この人は何話保つんだろうと妙な心配をしてしまいますが、果たして……。

・仮面ライダーエグゼイド
 パラドがその名の通りパーフェクトノックアウトを決める回でもあり、永夢役の飯島寛騎さんの演技に驚嘆させられる回でもありました。
 甲斐翔真さんが構築したパラドを演じるということは大きなプレッシャーがあったと思うのですが見事に演じられていました。
 飯島さんと甲斐さん、自分以外のライダーを演じた珍しいキャストの一員になりましたね。コレは『OOO』の映画で映司(渡部秀さん)がバースに変身して以来でしょうか?
 パラドを巡る様々な謎が明らかになりましたが、あまりに情報量が多くて追いつくのも大変ですが。一方で逆に謎が増えた感じもありますね。
 近接戦と遠距離戦ということで、ガシャコンパラブレイガンの機能をブレイブとスナイプに対応(応戦)させていたのが面白いですね。

http://musouno.hatenablog.com/

 

ついにビクトルギエルも下僕として出てくるようになったか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 5月 5日(金)18時54分0秒
  次はグリーザあたりが下僕として出てくるようになるか?

>キュウレンジャー
目がたくさんあるから動きが読めるって、それなら多人数で攻めなくても、煙幕弾や照明弾で目くらましすれば良いのでは…
ラッキーを立ち直らせるのが、かつてラッキーに救われたショウ司令とガルというのが説得力ありました。
フタゴキュータマは重ねがけもできるんですね。あの人数にまで分身するとは、戦隊シリーズ最強の分身能力か?
リュウテイキュウレンオー、バスターオーレンジャーロボのように背中に合体しただけかと思ったら、龍の頭は前に合体するんですね。

>エグゼイド
永夢が消滅しなかった理由がパラドの細工だったのには驚きました。
生みの親である永夢と同様に、パラドも死んだ仲間(微妙ですが)の形見のベルトで変身する事になるとは皮肉ですね。しかもリプログラミングで変身能力を失った檀とは逆に、リプログラミングでドライバーを使えるようになるとは。
パーフェクトノックアウトゲーマー、高い格闘能力に遠近兼用武器とアイテム活用能力も付加されるとは厄介ですね。まさに頭脳と肉体の融合ですね。
ポッピーの宿主は檀の母か姉か、または父の社長秘書あたりでしょうか。
 

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