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レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 5月15日(月)01時57分26秒
  ・伝説の勇者さん
>ジュウレンジャー
 ソシャゲとはいえついに特撮ロボがスパロボ参戦とは、感慨深いものがありますね。しかし大獣神は立体化の機会も含め、なんだか他の戦隊ロボよりも優遇されている気が・・・。

>キュウレンジャー
 別行動で3人抜けてもまだ8人いるというのが、多人数戦隊としての強みですね。そういえばダークネスムーンブレイクってあんな技でしたね。

>エグゼイド
 いつのまにバグヴァイザーを回収していたのか知りませんけど、あっさり変身できるようになりましたね。
 ゲーマーとしての力は「天才ゲーマーエム」のオリジナルであるパラドの方が上というのは説得力がありました。
 ただでさえ面白い人なのに、調子に乗るとランプの魔人のごとくバグヴァイザーに吸い取られるなんていうさらなる面白属性を引っ提げて帰ってくるとは、もはや反則ですね。

・YMさん
>キュウレンジャー
 登場人物の数が多いことを最大限に生かして、多様な人間関係によってドラマを作り出していますね。
 今回も解毒剤を配布するといううまいやり方でメンバーの出番を増やしていましたね。スティンガーに対する確執から一転、ややおせっかいながらも相棒のポジションに収まるとは、どこまでも人間臭いロボットです。

>エグゼイド
 それぞれに意を決して決戦の場に駆けつける流れはかっこよかったのですが、結局特に何の活躍もなく社長に出番を奪われてしまったのは残念でしたね。
 バグスター=ゲームキャラとして復活してしまった以上、もはやゲームマスターを名乗ることはできないんじゃないかと思いますけどね。そもそも、攻殻機動隊でいうところの社長のゴーストを持っているのかがわからないので、厳密に言うと復活と呼べるのかはわかりませんが。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 
 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 5月12日(金)21時52分20秒
  ・キュウレンジャー
 新幹部スコルピオ登場、そして小太郎が旅立ち、チャンプとスティンガーが別行動、と人間関係をシャッフルすることに余念が無い構成ですね。
 ゾンビを知っているショウ司令やら、ゾンビ化して言うことが「キタコレ」なハミィとかは突っ込むべきか突っ込まざるべきか。
 ともあれ、意外な形でキュウレンジャー総動員の作戦に。サブメンバーを毎回オリオン号でお留守番させるだけでなく様々な形で活躍させてくれるのは嬉しいです。
 チャンプの方から「相棒」とスティンガーに歩み寄る形になるとは。チャンプは脳筋っぽく見えるところもありつつしっかり大人なところが魅力ですね。

・仮面ライダーエグゼイド
 一度は引きながらも、意を決して永夢とパラドの決戦の場に駆けつける飛彩と大我。主人公以上に主人公しているなぁ。
 自分こそが天才ゲーマーMと言わんばかりのパラド。こうなってくると、今までエグゼイドと戦ってきた方のMは何者なのかと言う疑問が。
 ポッピーが色々なゲームの中に入れるという設定がここまでフィーチャーされたのは『超スーパーヒーロー大戦』以来でしょうか。
 衣装を着ていないバグスターウイルスの戦闘員が登場するのもかなり久々な気がします。
 復活の黎人。個人的には「復活しちゃったかー」という感じ。ある意味最高の散り際だったので、ソレが台無しになった感が無いではなかったり。けれども、人間としての黎人は死んでるらしいので良い……のかな?
 中身(?)はバグスター戦闘員なのに「神だ!」とドヤってるのは彼らしいと言えば彼らしいですね。

http://musouno.hatenablog.com/

 

今度はジュウレンジャーがスパロボ参戦か

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 5月11日(木)21時56分27秒
  何で現役のキュウレンではなくジュウレンなのかと思ったら、超合金魂20周年+新パワレン劇場版公開の縁でしたか。まあキュウレンオーでは、スクランブル合体の都合でキャラグラフィック数が膨大になりますからね。
そして未だに、某変形ロボ作品の参戦をしつこく望み続ける自分がいる…

>キュウレンジャー
キューザウェポンの合体ギミックを生かした戦法が面白いですね。
小太郎は研修、チャンプとスティンガーは別行動と、ストーリー上の人数調整が上手いですね。そういえばリュウテイキュウレンオーは8体合体で3体余るんでしたね。
スコルピオのキック、ダークネスムーンブレイクですか…
次回、不思議コメディー? オトメキュータマって女装の効果があるんでしょうか。

>エグゼイド
バグヴァイザー2は回収していたんですね。
タドルファンタジー、ただでさえシミュレーションに出番取られて撃破数少なかったのに、今回の活躍は画面外だったようで。
前回、レベル互角なのにパラドクスに負けたのは永夢の疲労が原因かと思ったら、パラドが分離してたからだったとは。
黎斗復活の噂はありましたが、こんな形になるとは。しかもキュウレンでゾンビの話をやった矢先に。調子に乗ってバグヴァイザーに閉じ込められるところが黎斗らしいですね。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 5月 7日(日)17時23分9秒
  ・伝説の勇者さん
>ビクトルギエル
 本人もツインテールやグドンなんかと同列に並ばされたら不服でしょうね。

>キュウレンジャー
 ああ、言われてみれば確かに、視覚に頼っているのならばそういうやり方で対応は可能ですね。
 フタゴキュータマは変身した状態でも使えますから、ほぼ無限に戦力を増やすことが可能なんでしょうね。さすがに反則っぽいですけど。

>エグゼイド
 あの場面、パラドがただ消えたのではなく一時的に人格を乗っ取ることで永夢の消滅を回避していたとは思いませんでした。つくづく伏線が周到に張られていますね。
 ここでポッピーの宿主となった人間の記憶がカギとなってくるというのも、実によく練られています。

・YMさん
>キュウレンジャー
 子どもは何をするにも必死ですから、適当さというのはある意味では大人になってから初めて身につくのかもしれませんね。なんだかショウ司令が高田純次とかに見えてきそうです(笑)。
 イカーゲンは久先生らしいデザインだとは思っていましたが、吸盤状の意匠まで目だったとは思いませんでした。少なくとも10人までの同時攻撃までは完璧にさばいていたわけですから、ここは素直にイカーゲンを評価するべきでしょうね。

>エグゼイド
 電王の佐藤健さんもそうでしたけど、複数の別人格を演じられる人の演技力はやはりすごいですね。
 パラドの過去の動向にあれだけ多くの伏線が張られていたとは驚きでした。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 5月 5日(金)20時16分19秒
  ・キュウレンジャー
 ラッキーの今までのポジティブ発言は完全に天然でやっていたというある意味驚愕の事実が明らかに。
 言わば今回は、ラッキーの幼年期の終わりだったのかもしれません。対照的に、ネガティブな敢えて少し突き放すショウ司令は(テキトーだけど)大人なのだなと思わされました。
 彼の過去は秘密めいていますがどうなるんでしょう。ドラマを作れそうですが、同時に過去バレくらいでラッキーの人間性が揺さぶられるとも思えませんし。
 イカーゲン、吸盤状の意匠も目だったというのは固定観念を逆手に取りましたね。デザインをドラマに活かす流れは好きです。体質もすごいですが、目を使った戦い方を磨き抜いたのはイカーゲン自身の力なのでしょうね。
 しかし、酸性雨を降らせるとは、当然とは言えチキュウの迷惑を全く考えない戦い方ですな。
 キュウレンオーとリュウテイオーの新フォーメーションというだけでもトピックが作れそうなのに、さらに強化合体と言うのは贅沢です。
 スティンガーの兄、スコルピオが意外な姿で登場。悪側キャラの入れ替わりの激しさを見ると、この人は何話保つんだろうと妙な心配をしてしまいますが、果たして……。

・仮面ライダーエグゼイド
 パラドがその名の通りパーフェクトノックアウトを決める回でもあり、永夢役の飯島寛騎さんの演技に驚嘆させられる回でもありました。
 甲斐翔真さんが構築したパラドを演じるということは大きなプレッシャーがあったと思うのですが見事に演じられていました。
 飯島さんと甲斐さん、自分以外のライダーを演じた珍しいキャストの一員になりましたね。コレは『OOO』の映画で映司(渡部秀さん)がバースに変身して以来でしょうか?
 パラドを巡る様々な謎が明らかになりましたが、あまりに情報量が多くて追いつくのも大変ですが。一方で逆に謎が増えた感じもありますね。
 近接戦と遠距離戦ということで、ガシャコンパラブレイガンの機能をブレイブとスナイプに対応(応戦)させていたのが面白いですね。

http://musouno.hatenablog.com/

 

ついにビクトルギエルも下僕として出てくるようになったか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 5月 5日(金)18時54分0秒
  次はグリーザあたりが下僕として出てくるようになるか?

>キュウレンジャー
目がたくさんあるから動きが読めるって、それなら多人数で攻めなくても、煙幕弾や照明弾で目くらましすれば良いのでは…
ラッキーを立ち直らせるのが、かつてラッキーに救われたショウ司令とガルというのが説得力ありました。
フタゴキュータマは重ねがけもできるんですね。あの人数にまで分身するとは、戦隊シリーズ最強の分身能力か?
リュウテイキュウレンオー、バスターオーレンジャーロボのように背中に合体しただけかと思ったら、龍の頭は前に合体するんですね。

>エグゼイド
永夢が消滅しなかった理由がパラドの細工だったのには驚きました。
生みの親である永夢と同様に、パラドも死んだ仲間(微妙ですが)の形見のベルトで変身する事になるとは皮肉ですね。しかもリプログラミングで変身能力を失った檀とは逆に、リプログラミングでドライバーを使えるようになるとは。
パーフェクトノックアウトゲーマー、高い格闘能力に遠近兼用武器とアイテム活用能力も付加されるとは厄介ですね。まさに頭脳と肉体の融合ですね。
ポッピーの宿主は檀の母か姉か、または父の社長秘書あたりでしょうか。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 4月30日(日)18時01分40秒
  ・伝説の勇者さん
>キュウレンジャー
 88星座占いとなるとかなりバリエーションが出てくるでしょうから、12星座占いよりは当たりそうな気がしますね。しかしいくらラッキーがラッキーだといっても、毎回毎回しし座ばかり1位になるとも思えませんが。
 一つの街の住人がまるごと怪物に喰われていたって、さらっと流してましたけどとんでもない大惨事ですよね。牙狼の世界ですらそんなこと滅多に起こりそうにありません。
 再生してすぐにイカーゲンに挨拶していたので、変わるのは性格だけで記憶は継続してそうですね。

>エグゼイド
 いくらポッピー救出で頭がいっぱいとはいえ、あそこまで邪険にされたらパラドでなくても怒りますよね。
 ついつい特撮世界での問題解決=怪人を倒すと考えがちですけど、エグゼイドは怪人との戦いもあくまで「ゲーム」なんですよね。唐突に「GAME CLEAR」の文字が出て、「あ、これでもいいんだ」と久しぶりにそのことを思い出しました。
 ネットでは指摘されてましたけど、OPに出てくるライダーポッピーは目が青いんですよね。いずれバグヴァイザーではなく、何らかの方法でゲーマドライバーを手に入れてそれで変身、とかになるんでしょうか。

・斡主さん
>村田充さん結婚
 松田さんといい天野さんといい、平成ライダー常連俳優の結婚のニュースには驚かされますね。村田さんにはまた強敵を演じてほしいです。

・ジャイアンロボさん
>ウルトラマンジード
 そうきたか!という感じですね。おっしゃるとおりジョルノや「スター・ウォーズ」のルーク、「悪魔城ドラキュラ」シリーズのアルカードとかを彷彿とさせる設定ですけど、ウルトラシリーズの場合ベリアルが唯一の「正真正銘の悪のウルトラマン」であるだけあって、その息子となると設定の重みが違ってきますね。巨大な悪を父に持った若きヒーローが苦悩しながら成長していく物語になるだろうことは容易に想像できますけど、今思うとオーブが苦悩しながら成長していく物語だったのも、この布石だったのかもしれません。

・YMさん
>ウルトラマンジード
 濱田くんはナオだけでなくゴーカイVSギャバンではマーベラスの幼少期を演じていますし、何気に特撮と縁が深いですね。今ゼロクロニクルを放送しているのも、ゼロの歴史=ベリアルの歴史でもあるので、ジードを見る上での予備知識をつけてもらう狙いもあるのでしょうね。

>キュウレンジャー
 さすがライダーや戦隊のサブライターとして経験を積んできただけあって、毛利先生の脚本はこれが初のメインライターとは思えないほどの仕事ぶりですね。
 特に理由もなくアンラッキーになったラッキーですけど、こういうところを見ると普段のラッキーぶりは決して天賦のものではない、以前司令が言っていたように自分からつかみにいっているものなんだということがわかりますね。

>エグゼイド
 まぁTwitterでもバカな動画を流して炎上する奴が後を絶たないですから、ああいうバカはどうしても出てくるものなんでしょうね。お役所が禁止したゲームをプレイするのって、逮捕まではいかなくても何らかのお咎めはありそうです。
 倒すのではなくドレミファビート本来のクリア目標である「ポッピーを笑顔にする」ことで問題の解決を図るあたりがゲーマーである永夢らしいですね。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 4月29日(土)19時31分59秒
  ・ウルトラマンジード
 主演の男の子の名前がどこかで見たと思ったらナオかー!となりました(笑)
 ジードの設定を考えるに、狙っているとしか思えないキャスティングです。
 番組に関しては、ウルトラマンベリアルの息子という時点でちょっとマニアックなので、『ゼロ』シリーズと同じく過去作が分からなくても楽しめるエンタメを期待しています。

・宇宙戦隊キュウレンジャー
 物語の縦軸を展開しつつ、小太郎とスティンガーの交流回であると同時に、ラッキー挫折回前編でもあるという変わった構成のお話……と言うか最近のライダーシリーズっぽい構成ですな。
 ライダーで試みたことを緩やかに戦隊シリーズに取り入れていきますね。マニアであればあるほど、今後どんな攻撃……もとい展開が来るのか油断ができません。
 小太郎にとっては頼れる兄貴分なスティンガーですが、スティンガーの方は小太郎を諭すときに自分の兄にたとえているのが面白い関係性です。
 アンラッキーとなったラッキー。意外に周囲の影響を受けたり、些細なことからドツボにハマったりと、こういうラッキーの意外に普通っぽいところが好きです。
 デスワーム、さらっと流されていますが意外とエグい真似を。
 ウサギキュータマでデスワームを追うチャンプ、基本安定した年長者ぶりを見せますな。ウサギなんだかウシなんだか分からなくなりそうですが(笑)
 巨大戦になったら周囲が宇宙になるとはなんでもありですな、キュータマ。

・仮面ライダーエグゼイド
 危険なゲームだと分かっていながら手を出すとは、どうしようもないプレイヤーが出てきましたな。
 ポッピー洗脳問題自体は早めに解決して、むしろポッピー達の心の問題にスポットが当たる構成は23話を思い出します。
 彼女を笑顔にすることでゲームクリアになったのは、『ドレミファビート』のナビキャラという本来の立ち位置に戻したからでしょうか。プレイヤーを攻撃するなんて色んな意味で彼女らしくありませんしね。
 ラストでパラドに乗っ取られた永夢(悪M?)。ポッピーの肩に手をおいた永夢の表情が本当にパラドっぽくて、飯島さんの演技力の高さに改めて驚かされました。
 また、相変わらず飯島さんのチャラめな悪役ぶりが見事にハマっていて素敵。『エグゼイド』が終了した後はこういう役も多く担当されるかもしれませんね。

http://musouno.hatenablog.com/

 

このウルトラマンジードには夢がある!

 投稿者:ジャイアンロボ  投稿日:2017年 4月27日(木)22時39分12秒
編集済
  また間が空いてしまいました……

新たなウルトラマン、ジードのPVが公開されましたね。
ベリアルのような凶悪な目つきにイーヴィルティガのような渋いカラーが目を引きますが、マジでベリアルの息子とは……ベリアルもウルトラの父と同世代なので子供がいても不思議ではないですが……
かってヒーロー達を苦しめた大悪党の息子が主人公というとジョジョ5部を思い出します。
作家の乙一氏が構成を手掛けるとのことですが、一体どんな物語になるのか、想像もつきません。
 

結婚

 投稿者:斡主  投稿日:2017年 4月26日(水)06時31分38秒
  お久しぶりです
斡主です

今日知ったのですが響鬼の童子やキバのビショップ等で知られる村田充さんがご結婚されたそうです
お相手はさらば電王でソラを演じた神田沙也加さんだそうです
どうか末永くお幸せになってほしいです

それでは失礼します
 

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