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レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 6月 4日(日)21時55分33秒
  ・YMさん
>キュウレンジャー
 スコルピオ、前世で弟にこっぴどい目に遭わされた鬱憤を今晴らしているかのような外道っぷりですね。スティンガーにとってはたまったものではないですけど。マスクの下の素顔がグロテスクだったのは衝撃的でした。
 マーダッコは復活するたびに言動がエロくなっていっている気がするんですが・・・。
 チャンプがロボットでなければマジで死んでいたところですけれど、それだけキュウレンジャーの戦いが命がけだというのが伝わりますね。

>エグゼイド
 飛彩はギリギリのところで医師として踏みとどまるかなあと思っていましたけれど、まさか永夢とポッピーが背中を押してしまう結果になってしまうとは。
 「命の尊さ」という点においては、正直ゴーストよりもエグゼイドの方が考えさせられますね。ゴーストはやっぱり、死ぬ死ぬ詐欺を重ねたのが・・・。

・伝説の勇者さん
>ウルトラファイトオーブ
 とうとうウルトラシリーズにも精神と時の部屋が登場するとは。あの親子、特訓にかけては下手をすれば死ぬレベルの奴を課してきますからね。それを10年もって・・・ガイさんすごすぎ。

>キュウレンジャー
 ウシカイキュータマは本当にチャンプ以外には使い道がなさそうですね。
 何しろ同族まで裏切って皆殺しにした男ですからね。ドン・アルマゲも当然全幅の信頼を置くわけはないでしょう。

>エグゼイド
 大我は普段相手をしてくれなさそうなので暇つぶしのグッズをたくさん持ち込んでるんでしょうけれど・・・彼女、学校とかには通ってないんでしょうかね。どう見ても家出してるのに全く家族の話はしないし、親が捜しに来る気配もないし・・・。
 バグヴァイザーに入るという手なら理論上はポッピーも使えそうですけど、さすがにクロノス相手に同じ手は二度は通用しなさそうですね。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 
 

オーブは10年もどんな特訓をしたんだろうか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 6月 3日(土)15時18分20秒
  まさかジープで追い回されたり、岩をドカドカ落とされたりはしなかったと思いますが…
2人の動きが手に取るようにわかるという辺り、エメリウムスラッガーは借りた力とのシンクロ率が最も高い形態のようですね。

>キュウレンジャー
ウシカイキュータマって牛以外にも有効なんでしょうか。
スコルピオは下克上を狙うタイプの幹部だったんですね。幕府に反逆を企てる幹部が辺境の星を任されるというと、外様大名を連想します。
アントン博士が元ジャークマターというのは本当なんでしょうか。
何だかエロキャラっぽくなったマーダッコ、スコルピオの野望を知りながら楽しそうにしているあたり、狡猾な性格にもなったようですね。
チャンプ復活の際に小太郎の復帰も期待できるか?

>エグゼイド
逆立ちしたりバランスボールに乗ったりと、ニコが妙に可愛かったですね。
ポーズが発動されからコンティニューを発動すればポーズの対象にならないのかと思ったら、バグヴァイザーに入るという手があったとは。
プロトガシャットを取り返したいだけなら、あのままクロノスを倒せば良かったはずですし、人間のデータの復活は正宗にしかできないんでしょうか。
次回、レーザーついに復活か!?
 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 5月28日(日)21時28分36秒
  ・宇宙戦隊キュウレンジャー
 中の人が貴虎兄さんとは信じられないくらいにえげつない裏切りっぷりを見せるスコルピオ。
 スコルピオ怪人体に仮面がついている意味はあまり無いなぁと思っていましたが、今回マスクオフが殊の外印象的に使われました。
 マーダッコの新たな性格チェンジ。毎度喜多村さんの演じ分けが光りますね。
 チャンプ大破。正直、あの流れは完全に死んだと思いました。ロボットキャラであることを存分に活かした展開と言うべきか、アントン博士が特別タフに作ってくれたと言うべきか。
 いずれにしても四肢の吹き飛んだチャンプの姿は見ていて痛々しかったです。
 それにしても、メインキャラの戦前離脱が当面のストーリー進行に良くも悪くも重篤な影響を与えないというのも、戦隊シリーズとしては珍しい。
 最悪、チャンプが死んでも二代目オウシブラックを出せばメタ的には1年完走できるわけで、今後彼がどうなるのか色んな意味でハラハラです。

・仮面ライダーエグゼイド
 『キュウレンジャー』の衝撃が冷めやらぬままにこれまたとんでもない展開になった『エグゼイド』の鏡先生。
 今回の脚本のどこが鬼かって、他ならぬ永夢とポッピー(そういや今回久々に明日奈になったな……)に背中を押される形になったことなんですよね、結果として。
 迷う飛彩に対してポッピーは「小姫ちゃんに会いたいんでしょ?」と彼の本音をえぐり、永夢は「飛彩さんの笑顔」と、ドクターではなく鏡飛彩という個人として在ることを肯定してしまう。
 その結果があの鞍替えに繋がったワケで。
 動揺するパラドを叱咤するグラファイトが意外と熱い。いや、人間サイドからすると両方共迷惑極まりないヤツらなんですけどね。
 それにしても、改めて思うことは、『コンティニュー可能な命と命の尊さ』という題材は『仮面ライダーゴースト』から引き継ぎついだ要素であり、『ゴースト』とはまた違った切り口で扱っているということ。
 復活やら眼魔システムやらがあろうともただ生ききることの尊さを前向きに訴えた(と個人的には感じました)『ゴースト』に対して、『エグゼイド』はどのような姿を見せるのか楽しみです。
 そして次回、方々から最も復活が期待され、しかしある意味では最もコンティニューして欲しくなかった人が再登場するようで……?

http://musouno.hatenablog.com/

 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 5月28日(日)18時06分39秒
  ・伝説の勇者さん
>ウルトラファイトオーブ
 よくよく考えると、怪獣墓場ってちょくちょく戦場になっていますよね。行く場所のない怪獣たちの魂の最後の安息の地のはずなのに、あれではゆっくりと眠ってもいられないでしょう。

>キュウレンジャー
 村人たちも大概ですけど、そんな単純な村人から魚をだまし取って喜んでいたゴネーシの方がよっぽど情けないですね。デスガリアンが遊び感覚で凶悪な殺戮行為を繰り広げていたのに比べると、仕事なのにちんけな悪事しかできないダイカーンたちの志の低さが際立ちます。
 唐突にスパーダの水中活動能力が明らかになって驚きました。まぁキュウレンジャーの元ネタの一つであろうサイボーグ009でも、ピュンマが水中活動能力に特化していますからね。

>エグゼイド
 通常のゲームのルールが通用しないラヴリカは強敵だと思っていましたが、まさか2回目の戦闘で無力化されたうえに殺されることになるとは。やられることを前提とした戦術って、応用範囲は広そうですけどかっこいいとは言い難いですね。
 まさか最強のライダーの能力がポーズだとは思いませんでしたが、時間停止&スタートの演出のカッコよさで、強敵としてのインパクトは絶大でしたね。

・YMさん
>キュウレンジャー
 なぜか村人に混ざった上に、最初から最後まで何をしたかったのかよくわからないナーガ。バランスはバランスで変人ですけど、ストッパーがいないとこうも動きが読めなくなるのかと再認識しましたね。

>仮面ライダーエグゼイド
 仮面ライダー純、仙人ダークゴーストに続いてライドプレイヤー院長。この手のオッサンポジションのキャラの変身する流れが定着してきましたね。
 まさにデウス・エクス・マキナのような唐突な登場でしたが、停止した時間の中で朗々と語る語り口が圧倒的な力に見合う堂々としたもので、見事にインパクトを残しましたね。
 死なないことを最大のアドバンテージとして戦いを有利に進めてきたところへ、いきなり問答無用で死をもたらしてくる相手が現れたのですから、動揺するのも当然ですね。まぁ、「一方的に蹂躙される恐怖を思い知れ」とカミーユのような黒い笑いしか浮かんできませんが。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 5月27日(土)21時30分54秒
  ・宇宙戦隊キュウレンジャー
 オーソドックスなヒーローとゲストのお子さんの交流譚。
 けれども、メンバーの妹分的な印象の強いハミィがマアサにお姉さんらしく振る舞っている姿は新鮮でした。
 もっとも、視聴者のお子さんにとっては当然ながら最初からハミィは、”キュウレンジャーのお姉さん”ではあったのでしょうけれども。
 ハミィよりも美味しいところを持っていったナーガ。バランスとの変なやつ同士で安定した立ち位置だったのが、単独だと変なやつっぷりがこんなに際立つんですねぇ。

・仮面ライダーエグゼイド
 小姫のためにライドプレイヤーにまで変身した灰馬院長。以前からの描写で納得ではありますが家族ぐるみの付き合いだったんですね。
 ただ、院長が認めるくらいだから彼女も有名医師の娘とか良い所のお嬢さんだったんじゃないかなと勘ぐってしまったり(苦笑)
 これまで登場しては只者でないオーラを醸し出していた壇正宗ですが、仮面ライダークロノスに変身という予想以上の動きを見せました。演者さんの本業がアーティストさんということでやたらと良い声のライダーが誕生しましたな。
 ラブリカ死亡。あんな濃いキャラが、気の利いた断末魔を上げる間もなく呆気なく……というのは死の一つの形です。
 いつになく動揺するパラドですが、今までの行いを考えると簡単に同情できないところ。

http://musouno.hatenablog.com/

 

ベリュドラは出ないかな

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 5月26日(金)22時07分57秒
  せっかくギガバトルナイザーと怪獣墓場が出たわけですし。
個人的には、タイラントが出たのならイズマエルとファイブキングも出して合体怪獣トリオを見てみたいですが、この2体は怨念では生まれていませんし、イズマエルの着ぐるみは残っているかどうか怪しいですね。

>キュウレンジャー
どこかで見たと言うから、チキュウでUMAの記事でも見たのかと思ったら、ゴネーシの帽子を後ろから見た形なんて、よく覚えていたものです。
ナーガが村人に紛れていたのは潜入捜査のためでしょうか。しかし人数少ないのに、見慣れない顔の人がいる事に気付かない村人達って…こんなに単純な種族だからゴネーシにあっさり騙されたんでしょうか。
スパーダは泳ぎが得意だったんですね。カジキだからでしょうか。
ハミィの水着は夏までお預けのようですね。

>エグゼイド
新檀黎斗と呼べって、「美しい」を付けて呼べって言うのと同レベルですね。
鏡院長、最近見かけないと思ったら、ニコのように自分でも戦おうと頑張っていたんですね。息子の被害者を装って黒幕をやっていた正宗との対比でしょうか。
ゲムデウスってゲームのデウス(神)のもじりでしょうか。
ラヴリカをりプログラミングするまでのチーム医療が見事でしたね。しかし土管から飛び出して敵を足止めって、かっこ良いのか悪いのか分かりませんね。
蛮野の例のように正宗が黒幕になるのではという噂はありましたが、本当にそうなりましたか。時間を操るとは聞いていましたが、最近のゲームではサブ画面表示に取って変わられているポーズ機能を戦いに組み込むとは思いませんでした。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 5月21日(日)23時20分28秒
  ・伝説の勇者さん
>ウルトラファイトオーブ
 復活怪獣のラインナップはこのためだったのか、と納得しましたね。頭が燃えるゾフィーはよくネタにされますけど、燃やされながらもそれをものともせずにバードンの攻撃を完封して倒すとは、スタッフも粋な撮り方をします。本編でた戦った時にはまだ手に入れていなかったウルトラランスでツインテールを倒すのもいいですね。ウルトラ兄弟は歴戦の勇士であるだけでなく、今なお成長を続ける戦士であるということを実感しました。

>キュウレンジャー
 ああなるほど。しかし、天保の改革をはじめとした贅沢禁止令は幕府の財政再建を目的としたものでしたが、ユーテルジャンの場合は完全に私利私欲のためでしたね。そのうち犬猫を必要以上に大事にするダイカーンとかも出てくるんでしょうか。
 キュータマはものによって汎用性の違いが大きいですから、安易にそれに頼った作戦を立案するのは危険ですね。
 ユーテルジャンは適当そうな奴でしたから、まずは先にあのリモコンがあって、必要な機能をボタンに割り振っていったらボタンが余ったので、残りのボタンも押せば罠が発動するようにすればいいや、という感じだったのでは。

>エグゼイド
 ゾンビゲーマーも設定では敵の能力を低下させる能力がありましたし、もともと社長はRPGではバステを付与しつつ戦うのが好きそうですね。
 「ノーコンティニューでクリアしてみせる」という当初からのキメ台詞に、ゲーマーとしてのプライドだけでなく医師としての信念まで込められていたとは。ゲンムの「コンティニューしてでもクリアしてみせる」との対比が見事でした。

・YMさん
>キュウレンジャー
 サブタイトルからして「歌う! 大竜宮城」のパロディですからね。本人は大真面目なのに空回りするガルとバランスの「シースー」発言に笑いました。

>エグゼイド
 ゴーストがとっかえひっかえガンマイザーが出てくるばかりで一向にアデルとの決戦に至らなかったのとは対照的に、最近のエグゼイドはいつ「次回、最終回」となっても問題ないようなハイテンションのまま急展開していますね。
 そういえば、社長が嘘偽りなく人を讃えるのって今回が初めてでしたね。
 永夢と黎人が共通して認識しているのは「命は一つしかない」という事実で、ではそれが失われないためにどうすればよいか、という点において本質的な違いがありますね。黎人の思想では生命の価値を消費可能なものにまで落としてしまう危険性をはらんでいるので、生命を尊重しているとは言い難いですが。

・ジャイアンロボさん
>能見達也さん死去
 最近でもちょくちょくいろいろなタイミングでダイレンジャーの仲間ともどもよく見かけていたのに、この急な知らせには驚きました。スーパー戦隊随一の完成度と謳われるあのダイレンジャーの5人そろっての名乗りをもう見られないと思うと、とても残念です。ご冥福をお祈りします。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

こんなにも早く……

 投稿者:ジャイアンロボ  投稿日:2017年 5月21日(日)10時44分33秒
  ダイレンジャーにてシシレンジャーを演じていた俳優の能見達也さんが急逝されたそうですね……
最近でもダイレンジャーのキャストの皆さんで集まる機会があったようで元気そうな姿だっただけに、突然過ぎてショックてました……
この人達ならダイレンジャー50afterssyearもやってのけてくれるハズ! と密かに期待していましたが、5人揃うことはもう叶わなくなってしまったのですね……

ご冥福をお祈りします
 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 5月20日(土)22時27分25秒
  ・キュウレンジャー
 ガルのお当番回ということで、素面の役者さん達がガッツリ脇に回り仮面劇が中心となる、本作ならではのお話。
 何気にホテルとのタイアップ(っぽい)回でもあり、普通の回と油断できる時がありませんね。
 以前の流れを踏まえたラッキーとガルのやり取りは熱い展開なのですが、絵面的にはコメディにしかなんとも。
 それにしても、着ぐるみキャラでも主役になれる、キッチリ作戦を組んだ上で活動する、そして巨大戦と等身大戦が同時進行するなど、今回は『ゴーバスターズ』を経由しての流れが『キュウレンジャー』にも脈々と受け継がれていることを改めて感じられるところでもありました。

・仮面ライダーエグゼイド
 最近ピーチ姫めいた状態だった永夢が帰ってきて、状況は少し落ち着いてきたように感じましたが、全然そんなことありませんね。
 『エグゼイド』は最近「次回、最終回!」と言わんばかりの素晴らしいテンションを維持していて、逆に本当の終盤がどうなるのか心配になるくらい(笑)
 人間の壇黎人の描写は所謂”シリアスな笑い”といった具合でしたが、バグスターウイルスの新壇黎人の描写は思いっきりコメディ方向に振ってきましたね。
 一方で、「勇敢な母親」と(恐らく)初めて他人を手放しに賞賛したり、人間時代のしがらみが無くなった分イキイキしているようにも見えます。まぁ、価値基準はどう見てもマッドサイエンティストのソレですが。
 本人たちは絶対意識していないでしょうけれど、命には終わりがあると言う点だけは永夢も黎人も一致しているんですよね。
 終わりがあるからこそ大事にしようと考える永夢と、終わってしまうならコンティニューできるようにすれば良いと考える黎人と、結論は大きく異なる訳ですが。
 この段になってようやくゲンムがエグゼイドと同じ姿をしていることを活かすことになるとは思いませんでした。
 パワーインフレの激しい展開にあってレベル2の姿が活躍するのは嬉しいのですが、そろそろレベル1も恋しい所。オープニングと次回予告以外、影も形もなくなりましたからねぇ。

http://musouno.hatenablog.com/

 

ついにゾフィーが1人でバードンを倒したか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 5月18日(木)22時32分38秒
  しかも頭が燃えても平然として、くちばしを全てかわし、初めて単体でM87光線で怪獣を倒すとは。長い年月の末に、やっと株を上げてもらえましたね。
ジャックも何気に初めてツインテールを倒しましたし、セブンもアイスラッガーを欠けさせずにキングジョーを倒しましたね。

>キュウレンジャー
贅沢をした人を捕まえるという、かつて江戸幕府がやってた事をやってるところが幕府モチーフの組織らしいですね。
接待のアイデア自体はまともだったのに、寿司を出そうにもスパーダがいなかったり、手品をしようにもハミィがいなかったりと、メンバーの相性を考えずにキュータマ使えば何とかなると考えたのが甘かったですね。
1つのリモコンに同じトラップのボタンを3つも付けるとは、ユーテルジャンも何考えてるんだか。
自分の色のボタンを押したら正解だったというのが、自分の運を信じて呼び込むという展開に説得力を持たせていましたね。

>エグゼイド
ゲンムレベル0、バグスターの力を抑制したり、ウィザードリィのエナジードレインのごとく敵のレベルを下げたり、残機が99人いたりと、低レベルで強敵と渡り合う機能がいくつもあるのが面白いですね。
ポッピー、真面目な看護婦で軽いゲームキャラで、さらに一時期は悪役で、それに加えて黎斗の母親の要素も持ってるとは、二面性どころか四面性を持ったキャラだったんですね。
ノーコンティニューでクリアするというのは、1つしかない命を大切にするという意味も含まれていたんですね。命をコンティニュー可能にしてコンティニューしてでもクリアするゲンムとの対比は見事でした。
 

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