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キングがベリアルを処刑しなかったのは、亡霊になったり、強くなって復活する事を恐れての事だったんだろうか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年11月27日(月)22時02分57秒
  >牙狼VL
今まで鎧の出番が少なかった事の反動か、凄まじいまでの鎧アクション回でしたね。しかしあれだけ街に被害を出して、雨だけで誤魔化せるんでしょうか。
白銀騎士…2号魔戒騎士枠とされる銀騎士が、登場から既に暗黒騎士とは。ナイトに代わって白銀騎士になるキャラも出てくるんでしょうか(ルークか?)。
やっぱりソードって素手の方が強いのでは…

>ウルトラマンジード
青雲荘が宇宙船なら、最終決戦あたりで敵の本拠地へ行くのに使われそうですね。
ペガの親と家というのが気になりますね。ペガッサシティはあんな事になりましたし…宇宙の他の場所に住んでいたのか、あの世界ではペガッサシティが破壊されていないのか。
前回の戦闘データを生かしていただけあって、今回のペダニウムゼットンは超能力を生かした、ゼットン寄りな戦い方でしたね。想定外の邪魔が入って負ける辺りもゼットンらしいです。
グビラから出てきた、電撃属性のリトルスターから出てきたのがゾフィーカプセルというのは意外でした。

>キュウレンジャー
まさかアントン博士が二重人格だったとは。
ファンタジー世界に迷い込んで、操られた牛男の心に呼びかけ、操り元を叩いて元に戻す…何だかデジャブを感じるのは自分があれの作者故か…
メカ改造したと聞いてまさかと思ったら、やっぱりマーダッコの再生能力は失われていたんですね。魔族の体を超魔生物に改造したために復活できなくなったハドラーを連想します。
近接武器を奪われてから、オリオンの力で遠距離武器を召喚しての攻撃という流れが良かったですね。

>ビルド
ファウストと難波重工の関係が発覚、パンドラボックスはスタークに奪われ、ファントム壊滅の演技、忘れた頃に登場した鍋島と、話が大きく動いていますね。
「この私が撤退だと」って、今回に限った事じゃないでしょうに。
ゴーカイジャーとトッキュウジャーの大いなる力(違うって)で戦うライダーの武器が、錨と列車をクロスボウに見立てたものというのが面白いですね。
肩を撃たれて川に落ちた内海、どう考えても生きているでしょうね。
 
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年11月26日(日)16時49分31秒
  ・伝説の勇者さん
>牙狼VL
 炎の刻印に続きアニメ版の暗黒騎士登場ですね。全く関係ないのですが、なぜキバのチェックメイトフォーにはナイトがいなかったのかいまさらながら気になりました。
 ここでシスターが死んでしまうとは思いませんでした。人間から化け物の姿への中間状態とはいえ生身でホラー相手に素手であそこまで善戦した人はシリーズでもはじめてではないでしょうか。

>ジード
 ジードに対する市民の信頼が確実に高まっていることを感じさせる回でもありましたね。
 もともとのギエロン星獣はバラバラにされた肉片が寄り集まって再生していましたね。そもそもあの再生能力自体、セブンではR1号の放射能による突然変異という設定だったような・・・。
 登場からまもなく最強形態の座をロイヤルメガマスターに明け渡したり、何かと不遇ですよねマグニフィセント。

>キュウレンジャー
 本当にマーダッコは忘れた頃に再登場しますね。腹筋をこなすのはすごいのですが、上を脱ぐ必要は果たして・・・。ギガントホウオーも腕部分を交換可能だったとは思いませんでした。

>ビルド
 本当にあの数のボトル、どうやって持ち歩いてるんでしょうね。カードやメダルなんかと違ってかさばりますし。
 香澄の死までの流れを振り返ると、あんな手紙を書いてる暇なんてあったとは思えないのですが・・・。

・斡主さん
>ジード劇場版
 当然ガイさんも登場するでしょうから、おじさんと少年の年齢格差は楽しめそうですね。

・YMさん
>ジード
 実相寺監督風の演出がされてましたけど、「超兵器R1号」の監督は実相寺監督ではないんですよね・・・。
 悪の宇宙人同士の密会現場を見てはしゃぐ女なんて、地球人どころか宇宙人から見てもやっぱりイカレてるんでしょうね。

>キュウレンジャー
 司令という本来だったら重要なポジションであるはずなのにメイン回がこんな話になってしまうというのがショウ司令らしいですね。
 やっぱり本来はビッグベア総司令が上に立ちショウ司令はメンバー間の調整に当たるというのが本来あるべき姿だったのでしょうね。

>ビルド
 変身時の様子をよく見ると、素体部分はビルドと同じなのにクローズドラゴンのパーツが合わさることでビルドと全く違う印象の姿になっているのが面白いですね。ただ、龍我がパンチを得意としているのと、2号ライダーというポジションを考えると、必殺技はパンチにしてほしかったなぁ。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年11月25日(土)21時59分30秒
  ・ウルトラマンジード
 少しミステリアスなテイストのエピソード。
 『オーブ』、『ジード』とバトルがメインのシリーズが続くので、個人的にはもっと”少し不思議”な方向に全振りした回をもう一回くらい見たいなぁとも感じるところですが。
 とはいえ、ジードの殆どの姿の活躍が描かれたバトル回としての側面もあったり、実は伏井出さん案件であることを示してシリーズとしての緊張感をキープする構成はお見事。
 それにしても、宇宙の悪人同士の日常な会話を見ただけで「信じられない!」と興奮するアリエさん。
 ケイから冷めた目で見られるのも当然という見方もできますが、同時にベリアルから見たケイもこんな感じだったのだろうなとも思ったり。

・宇宙戦隊キュウレンジャー
 決戦ムード(具体的にはクリスマス頃)高まる中での箸休め的なコメディ回であり、ショウ司令の主役回。
 こういう所で主役が回ってくる辺りが実にショウ司令らしいと言うべきか。
 ツルギとの大人の会話がシブいですね。
 キメるところはキメてくれたショウ司令ですが、本来は人の上に立つよりもムードメーカー・和ませ役的な立ち位置の方が性に合っていそうではあります。

・仮面ライダービルド
 2号ライダー、クローズ誕生。
 その鍵となる辺り、やはり香澄さんの存在は龍我の中では大きかったのでしょうね。
 お墓の場所を知っていた辺り、戦兎は描写されていないところで香澄さんの死後に遺族への連絡などをしていたと考えるのが自然でしょうか。ヒーロードラマで亡くなった人のその後のことが考慮に入れられているのは好印象。
 仮面ライダークローズの大枠はビルドと同じながら、スカジャン……もといアーマーなどでガラリと印象を変えていますね。変身ポーズも似ていますが、間に龍我らしい拳を打つ仕草が入るだけで大きくイメージが変わります。

http://musouno.hatenablog.com/

 

つなぐぜ! 願い!!

 投稿者:斡主  投稿日:2017年11月24日(金)02時45分53秒
  お久しぶりです
斡主です

最近知ったのですがジードの劇場版の情報が公開されたそうです
新形態としてウルティメイトファイナルが登場するそうですがどの様な物語になるのでしょうか

それから劇場版には本仮屋ユイカさんが比嘉愛流役で出演するそうです
ジードとも共闘するらしいのですが果たしてどんな活躍をするのでしょうか

それでは失礼します
 

エンペラカプセルを使ってからアーマードダークネスを着けたら、鎧の効果をより強く受けられるんだろうか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年11月22日(水)21時58分14秒
  >牙狼VL
エルドラドの名が話に積極的に絡み始め、暗黒騎士も登場して、いよいよ話が動き始めましたね。
ソフィーが無闇に出しゃばらずに情報収集に徹するという成長を見せた矢先に、敵の方からソフィーを狙ってきましたか。ソフィーをクイーンにでもするつもりなんでしょうか。そうだとしたら、キングがソフィーの兄という可能性も出てきますが…
シスターがあんな事になるとは。あの実力なら、修行すれば魔戒法師も務まりそうだったのに。

>ウルトラマンジード
一定の時間に必ず現れる怪獣、倒しても復活、再生の謎解き、市民に協力を呼びかけるという地球人の防衛隊が存在しない作品ならではの解決と、今回の流れはウルトラマンよりもウルトラQシリーズに近いですね。
あのギエロン、再生能力がかなり強化されていたようですが、ケイが怪獣カプセルに改造を加えたものなんでしょうか。焼いても粒子化して飛び去って再生するって、魔人ブウですか…
1日目はプリミティブとアクロスマッシャー、2日目はソリッドバーニング、3日目と5日目はロイヤル、4日目はゼロビヨンドって、3日目はマグニフィセントにして欲しかったです。
あのレキューム人はまたAIBの裏切り者かと思ったら、情報屋だそうですね。

>キュウレンジャー
最近影の薄かったショウ指令の久々の活躍に加えて、マーダッコも久々の活躍ですね。
キュータマも使わずに腹筋9999回をこなすとは、さすが伝説の救世主。
リュウテイオーも久々な事もあってか、合体パターンを3つも出してきましたね。「あれ貸して」って、ギガントホウオーの剣でも借りるのかと思ったら、ブースターを借りるとは。
やっぱり敵だったアントン博士。次回、イッカクジュウアームを使っているところを見ると、Episode of スティンガーの話も出てくるんでしょうか。

>ビルド
あらすじでボトルの収納を突っ込まれていたのが笑えました。
スタークが最初からライダーを鍛えるために作られていた事に驚きました。
ドラゴン以外全て奪われたのかと思ったら、キーも残っていたんですね。
戦兎は香澄の墓の場所をどうやって調べたのか…またみーたんに頼んだ? あの手紙もどこで手に入れたのか…まさか捏造なんて事は無いですよね…
ドラゴニックフィニッシュはドラゴンライダーキックの水平撃ちという感じですね。ビートクローザーはここ数年のライダーの武器ではかなりかっこ良い部類ではないでしょうか。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年11月19日(日)22時38分35秒
  ・伝説の勇者さん
>牙狼VL
 主人公が中華料理店の上の階に居候しているというのもハリウッド映画でありそうですね。チャーハンを作っている姿が妙に似合ってました。
 映画館自体に擬態するとは大掛かりでしたが、あれで一度に食べる人間が一人となると、よくそれで腹がもったなとも思いますね。映画館はホラーだったのに中で働いている受付の人は普通の人間だったというのも妙な感じです。

>ジード
 声優さんがそのまま人間態を演じるのに、これ以上理屈の通った説明はありませんよね。
 今川監督版鉄人28号では、ロビーが乗りこんだVL2号が鉄人を圧倒していましたね。まぁ今回の場合は、ジードの戦いを知り尽くしたレムが乗ることにアドバンテージがあったわけですが。

>キュウレンジャー
 ラッキーが王子様であることが序盤に明らかになって、母星を開放するために困難を乗り越えていくような展開だったらこの設定にも意味はあったんでしょうけれどね。
 確かにあの冠はもう少しどうにかならないかと思いましたね。

>ビルド
 スタークの顔を変える能力には驚きましたけど、確かに卵焼きの件とか、戦兎=葛城という伏線は張られてましたね。
 1号ライダーが一時登場しなくなり、代わって2号ライダーが登場するって、第一作の一文字への主役交代のオマージュなんでしょうか。

・YMさん
>ジード
 ほとんど勢いだけで制圧したのはすごかったのですが、ストルム器官を治療しにきたという今後の手がかりになってしまうかもしれない情報を残していってしまうのはどこぞの神とかと同じうっかりぶりですね。

>キュウレンジャー
 それにしたってラッキーの父がとっくに殺されていたのはあまりにもあっさりしすぎてましたね。まぁジャークマターの非道ぶりを考えればうなずけますが。

>ビルド
 まぁ頭脳面は戦兎、情報収集は女子二人が引き受けているので、龍我は体を張るよりほかに目立ちようもないのですが。
 この手のアイテムを大量に奪われると一気に弱体化するという平成ライダーの弱点が顕著に現れましたね。昭和ライダーから「道具ばかりに頼らず特訓して身一つで必殺技を出せるようになれ!」と説教されそうです。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年11月18日(土)21時13分53秒
編集済
   ウルトラマンネオスのBlu-rayボックスが発売されるそうで。
 以前は海外アーティストや「TOKYO BRAND」のPVに出たりと今年は不思議とプッシュされますね。
 オリジナルビデオ作品は、どうしてもテレビ作品の影に隠れてしまいかねない所があるので、こうした形でプッシュしてくれるのは嬉しい限り。

・ウルトラマンジード
 前回、どん底からの奮起にヒロイン(狂気のライター)をゲットと言うまるで主人公のような展開を見せた伏井出(元)先生。
 そして、今回宿敵リクの秘密基地に単身突入!……あれ?
 しかし、ボロボロのケイに気圧されてあっさり占拠される星雲荘と言う流れはシリアスな笑いがありますな。
 それはさておき、ファンサービスを交えつつレムの成長ぶりを描いた回。
 三森すずこさんは舞台での経験もあるそうで、素顔での出演も名演でした。

・宇宙戦隊キュウレンジャー
 ラッキーにとって最大クラスの試練となりつつも、ドラマ的にはテンポ良く進んだ印象。
 ラッキーの精神的な強さを示しつつも、仇討ちや悲劇性と言った影の部分をラッキーにあまり背負わせたく無かったのでしょうね。
 滑るように移動するシシレッドオリオンは下に滑車を敷いて撮ったのでしょうか。短いシーンにも手間暇がかかっていることを改めて思い出させてくれる場面でした。
 ラストの『戴冠式』はパフォーマンス以上の意味は無いとも言えますが、ラッキーにとってまた一つ戦う理由が増えたことが分かる良いシーンでした。

・仮面ライダービルド
 一行でまとめれば「パンドラボックスが奪われました。」というだけのお話なのですが、そこに至るまでの万丈のアクションシーンが見ものでしたね。
 何かにつけて体を張る万丈龍我(赤楚衛ニさん)は本作における滝さんポジを確立していますね。
 今まで多数のボトルを駆使して戦っていただけに、戦兎からのフルボトル強奪のインパクトは大きい。
 今まで飄々とした快楽主義者を気取っていたスタークが、ほぼ初めて負の感情(怒り?)を垣間見せましたね。彼が”科学”と”葛城巧”に抱く感情は一方ならぬ物があるようです。
 次回、龍我が滝さんポジから一文字隼人ポジに変身!?2号ライダーは数あれど、本当に仮面ライダー2号のようなポジションで登場するケースは珍しいですね。

http://musouno.hatenablog.com/

 

BRAVE STORMを見ました

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年11月14日(火)22時19分37秒
  MX4Dの映画は初体験ですが、メカの操縦シーンだけでなく通常の人間同士の格闘シーンでも衝撃が来るとは思いませんでした。
原作完全未見でも問題なく楽しめる作品でしたね。そもそも設定が全然違いましたし。
光二の性格は、どちらかというと原作の光三の性格に近いですね。
原作では大した活躍もできないまま8話を最後に登場しなくなったはるか、こちらでは超能力を使ったり、ライハのごとく(同じ人だけど)剣で敵を倒したりと目立ちまくりですね。
健が行方不明だった健一郎に突然レッドバロンを見せられた上に「乗って戦え」と言われて反発する場面に、エヴァの第1話を連想しました。健一郎はゲンドウよりもずっと良い人でしたけど。
強化版シルバースーツがやや白っぽくて、2丁拳銃やナイフの二刀流で戦うのは、シルバー仮面がジャイアントになってからは色々な武器を使うようになった事のオマージュでしょうか。
シルバーのライバルが、両手を武器に変えられるだけのアンドロイドというのはちょっと…
レッドバロンとブラックバロンの巨大戦は他の巨大特撮映画に引けを取らない迫力でした。レッドの武器がミサイルランチャーと電撃とエレクトリッガー、ブラックの武器がレーザー砲とバリアと大気改造システムと、同タイプのロボットでも武器で違いを見せていましたね。
過去改変しても元の時間線は変わらないと言っていたのに、未来はアイアンキングの時空に変化したようですね。to be continuedって、本当に次回作は作られるんでしょうか。
短時間という事でやや強引なところは見られたものの、十分に楽しめる作品でした。

>牙狼VL
アメリカっぽい世界観の中で、ソードは中華料理店で働いていたんですね。ソフィも良いバイト先に巡り会えたようで。
ルークは魔戒騎士を目指していたんですね。そのうちにレオのように騎士と法師を兼任する時が来るか?
映画館自体がホラーと聞いて、バス自体が殺人犯だったジェットマンのバズジゲンを連想したり。

>ウルトラマンジード
音声を元に体を作ったという設定で、担当声優そのままの姿である事に説得力を持たせたのには感心しました。
自立思考型に優れたパイロットが乗り込むというのは、巨大戦闘ロボットの最も理想的な形なんでしょうか。トランスフォーマー ザ・リバースのヘッドマスターもそういう理屈でしたし。
メカゴモラの歯車光弾は新技でしょうか。あれに乗って連続ジャンプするところがアクションゲームっぽかったですね。
眼鏡を外して人格交代というのは、単に気持ちの問題というだけではないんですね。
ストルム星人のバリア能力も、カプセルを取り込む際に使った位相反転器官によるものだったんですね。

>キュウレンジャー
うーん、ラッキーの親子問題は取って付けたように出てきて、取って付けたように終わってしまいましたね。
ツルギと小太郎がキューレットで選ばれるのは初めてでしょうか。
後ろに人がいてククルーガの攻撃を避けられなかった場面、あれってタテキュータマ使えば良かったのでは…
スティンガーが作った服はかっこ良いのに、カンムリキュータマの王冠は不釣合いにかっこ悪いですね。

>ビルド
キードラゴンの他に、ヘッジホッグの針飛ばし、マシンビルダーの丸鋸、スタークの2つに分かれる触手、コブラボトルの光弾、死体偽装能力と、新技祭りでしたね。
まさか、あの時の葛城の死体が顔を変えられた佐藤で、葛城の顔を佐藤に変えたのが戦兎? だとしたら、母の卵焼きを好んだのも納得できますけど。
スタークに追いついた後、変身解いて話なんてしていないで、そのままパンドラボックスを取り返して引き返せば良かったのでは…
戦兎がボトル1つだけで変身できないという、ペダニウムゼットン編のリクのような状況の中、ついに龍我に変身のチャンスが訪れるようですね。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年11月12日(日)16時30分33秒
  ・伝説の勇者さん
>牙狼VL
 確かにこの業界(?)の厳しさをソフィに教えるの役回りは、同じ女性であるジーナの方がしっくりきますね。
 ヘルマンとソードってそんなに似てますかね。ヘルマンは単なる女好きですけど、ソードの場合女好きというよりはおっぱいという偶像を崇拝している信者という感じがします。
 自分でも気が付かない間に既にホラーになっていた、というのもたまにあるパターンですね。

>ジード
 ゼットン、ゾグ、エンペラ星人、ダークルギエル、ザイゴーグと、見事にラスボス級怪獣のラインナップですね。この分だとダークザギやグリーザ、マガタノオロチあたりのカプセルもありそうです。
 ダダの文字体系は割と日本語に近いんですかね。いくら2分程度しか戦えないとはいえ、今までほとんど苦戦らしい苦戦がなかったゼロビヨンドを退けたのは衝撃でした。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

キュウレンジャー Episode of スティンガーを見ました

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年11月 8日(水)21時36分49秒
  スティンガーとチャンプが別行動をとってる間に、こんなハードな話があったとは。
ポンプキュータマ、劇場版とはまるで違う使い方をしていて驚きました。
暴力的ながら、妙に色気のある女性の格闘シーンを出すところが阪本監督らしいですね。
格闘と銃撃を織り交ぜた戦闘や、スターチェンジを叫びながら戦闘員を蹴散らしてからの変身といった、変則的な戦闘がかっこ良いです。
人間と宇宙人が共存してる世界なのに、片腕が宇宙人というだけで迫害されるのかと思ったら、それもザンダバルドが仕組んだ事だったとは極悪ですね。
迫害者達が皆殺しにされるシーンを堂々と映すとは思い切った事をしてくれます。
ガル、バランス、ラプター、ツルギが登場しなかったのは役者の都合でしょうか。
ストーリー的には34話でチャンプが戻ってきた後のようですが、チャンプの暴走をみんなが知ってるのは矛盾が生じるのでは…

>牙狼VL
ソフィにホラーと関わる覚悟について教えるとは、社会の闇を知った大人の女性らしい対応ですね。
ピンクのドレスを着たソフィが可愛いです。しかしソードのサイズに合ったブラウスは見つからなかったんでしょうか。、
よくヘルマンと比較されるソードにも、ついに全裸回が来ましたか。しかしその相手があれとは…
ヴィオラは使役していたホラー達に用済みと見なされて食われるのかと思ったら、既に憑依されていたんですね。

>ウルトラマンジード
エンペラ星人にダークルギエルにザイゴーグのカプセルまであったとは。フュージョンファイトではマガオロチもあるらしいですし。そのうちにガタノゾーアやグランスフィアやダークザギのカプセルも出てきそうですね。
レギオノイドダダカスタマイズ、額の「ダダ」の字が笑えましたが、ゼロビヨンドを退けるとは(YOUTUBEによると、今のゼロは2分程度しか戦えないそうですね)、どれだけ高度な改造をしたんでしょうか。それをあっさりと倒すザイゴーグ、さらにそれを倒すロイヤルメガマスターという流れに、強さのインフレを感じます。
ノンフィクションライターとは、ケイに思わぬ味方ができたようですね。
次回、ついにレムが体を得るようですね。
 

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