|
|
日払いアルバイト漬けの最近の生活にふと浮かんだフレーズです。
今年はあまりにも魅力的な立体物が殺人的スケジュールで発売され過ぎてもう懐が大変です。それでなくても学費に交通費と払わなけりゃならんものが多いのに・・・。
そうこうしてる内に本日はもうリボルテックダンクーガの発売日。
<シンケン
確かに今週はちょっと描写がずさんな部分も多かったかも・・・。
ヒロには一度きちんと謝ってほしかったですね。人死にが出たかどうかは定かで無いにせよ、被害は出てるわけですし。
勝手が違う獲物に戸惑う十臓とか、相変わらず芸細な部分も多いんですが。ああいう描写を通して物と使い手の絆みたいなものが見える演出は好きです。
あの蛮刀みたいなのもアクマロの作なんでしょうか。
それにしても割とピンピンしてたなぁ十臓・・・8話ぶりぐらいになるのか。
モウギュウダイオー、従来の侍巨人たちに比べて、デザインが正統派の戦隊ロボに近い上に派手さが無いせいか、逆にあまり印象に残りません。必殺技とかは特徴的なんですけどねぇ。
<W
ストーリー的には三条さんのスロットルがやっとかかってきたようですが、まだ満足できるレベルでも無いので割愛として。
個人的にはルナ・トリガー形態のチートっぷりが目立つ回でした。もしかしてトリガー、メモリの組み合わせによって発射する弾丸の属性が変わるんでしょうか。平成ライダー史上最強の銃使い誕生の予感・・・。
格下と侮った相手に思わぬ逆襲を受け、そこから己の慢心を捨て対等に向かい合う、というのが三条さん的ライバル関係のお約束ですが、婿様格上にすらならないまま初対面で相討ちになっちゃいました。果たしてこのまま使い捨てになってしまうのか?
<黒くて素早いあの悪魔
昔もこの掲示板でこれに関する論議があった記憶があるんですが・・・ゴキブリジンとダークローチはカウントされないんですか?
<ガンダム
私も2回見に行きました。
現実に20m弱の人型が現れるってのがどういうことなのか、従来ありえなかった非現実が現実になるというのがどういうことなのか、それを現実に提示してしまった凄い企画でしたね。普段の自分の妄想と現実の整合性の擦り合わせという意味でも非常に有意義な体験でした。あとは影月さんのおっしゃる通り、全身がいつか動いてくれたら・・・。
それにしても、あれが現実に現れてしまったことで、人間との対比なども含めたアニメロボの嘘(20m前後の機体におけるもの)が完全にバレてしまうようになったというのはある意味少し寂しいことなのかもしれません。GガンのMF達なんて今改めて見ると全長16m平均なんて大ウソな大きさしてるもんなぁ・・・。25mは無きゃおかしい。
真マジンガーのマジンガーが全長24mに変更されたのは、こいつのおかげでマジンガーが18mってのは有り得ないことが簡単に分かってしまうようになるからじゃないか、と、密かに考えてたりしますが・・・考え過ぎですかね。元々バレバレですし。
|
|