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今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 4月29日(土)19時31分59秒
  ・ウルトラマンジード
 主演の男の子の名前がどこかで見たと思ったらナオかー!となりました(笑)
 ジードの設定を考えるに、狙っているとしか思えないキャスティングです。
 番組に関しては、ウルトラマンベリアルの息子という時点でちょっとマニアックなので、『ゼロ』シリーズと同じく過去作が分からなくても楽しめるエンタメを期待しています。

・宇宙戦隊キュウレンジャー
 物語の縦軸を展開しつつ、小太郎とスティンガーの交流回であると同時に、ラッキー挫折回前編でもあるという変わった構成のお話……と言うか最近のライダーシリーズっぽい構成ですな。
 ライダーで試みたことを緩やかに戦隊シリーズに取り入れていきますね。マニアであればあるほど、今後どんな攻撃……もとい展開が来るのか油断ができません。
 小太郎にとっては頼れる兄貴分なスティンガーですが、スティンガーの方は小太郎を諭すときに自分の兄にたとえているのが面白い関係性です。
 アンラッキーとなったラッキー。意外に周囲の影響を受けたり、些細なことからドツボにハマったりと、こういうラッキーの意外に普通っぽいところが好きです。
 デスワーム、さらっと流されていますが意外とエグい真似を。
 ウサギキュータマでデスワームを追うチャンプ、基本安定した年長者ぶりを見せますな。ウサギなんだかウシなんだか分からなくなりそうですが(笑)
 巨大戦になったら周囲が宇宙になるとはなんでもありですな、キュータマ。

・仮面ライダーエグゼイド
 危険なゲームだと分かっていながら手を出すとは、どうしようもないプレイヤーが出てきましたな。
 ポッピー洗脳問題自体は早めに解決して、むしろポッピー達の心の問題にスポットが当たる構成は23話を思い出します。
 彼女を笑顔にすることでゲームクリアになったのは、『ドレミファビート』のナビキャラという本来の立ち位置に戻したからでしょうか。プレイヤーを攻撃するなんて色んな意味で彼女らしくありませんしね。
 ラストでパラドに乗っ取られた永夢(悪M?)。ポッピーの肩に手をおいた永夢の表情が本当にパラドっぽくて、飯島さんの演技力の高さに改めて驚かされました。
 また、相変わらず飯島さんのチャラめな悪役ぶりが見事にハマっていて素敵。『エグゼイド』が終了した後はこういう役も多く担当されるかもしれませんね。

http://musouno.hatenablog.com/

 
 

このウルトラマンジードには夢がある!

 投稿者:ジャイアンロボ  投稿日:2017年 4月27日(木)22時39分12秒
  また間が空いてしまいました……

新たなウルトラマン、ジードのPVが公開されましたね。
ベリアルのような凶悪な目つきにイーヴィルティガのような渋いカラーが目を引きますが、マジでベリアルの息子とは……かっての大悪党の息子が主人公というとジョジョ5部を思い出します。
作家の乙一氏が構成を手掛けるとのことですが、一体どんな物語になるのか、想像もつきません。
 

結婚

 投稿者:斡主  投稿日:2017年 4月26日(水)06時31分38秒
  お久しぶりです
斡主です

今日知ったのですが響鬼の童子やキバのビショップ等で知られる村田充さんがご結婚されたそうです
お相手はさらば電王でソラを演じた神田沙也加さんだそうです
どうか末永くお幸せになってほしいです

それでは失礼します
 

仮面ライダースペクターを見ました

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 4月25日(火)21時49分44秒
編集済
  本編後半が微妙だっただけに、期待半分不安半分だったのですが、信念の熱いぶつかり合いや激しいアクションがかなり面白かったですね。重要な事実の発覚もあって、本編でやるべきだったのではという面もありますが、このハードな内容は番外編でないとできないでしょうね。
深海兄妹の出生にそんな秘密があったとは。本編でマコトのコピーが次から次へと出てきたのも納得です。
人々を肉体を持たない眼魔に変えるアドニスと、人々の肉体を改造するダントン、どちらも正しいと言えるかと聞かれると微妙で、戦争になるのも納得ですね。
やっぱり突然肉体に戻って、あの環境下に戻されるのは、眼魔世界の人々にとっては過酷だったんですね。
何で今頃になって西園寺が出てくるのかと思ったら、ハイパーバトルビデオで判明するそうですね。ハイパーバトルビデオやブルーレイ特典等の、視聴手段が大きく限られる作品の視聴を前提にした作品作りはどうかと思いますね。
タケルは変身せずにクロエと戦っていたんですね。実力者で人工生命体とは言え人間相手に変身して戦うのははばかられたんでしょうか。
エヴォリュード、黒くて瞬間移動等の超能力の使い手、最強フォームの唯一の対戦相手でほぼ互角の実力という点にハイパーゼットンを連想しました。
シンスペクター、設定だけで使われない必殺技ばかりになるかと思ったら、全部使ってくれるとは思いませんでした。

>キュウレンジャー
ラッキーが主役かと思ったら、それは次回にお預けで、スティンガー&小太郎の兄弟繋がりの話だったとは。
この世界の星座占いは88星座で行うんですね。88星座分のホロスコープを作れる超高性能コンピュータでも使ってるんでしょうか。
怪物が潜入して街を全滅させたなんていう大事件が、今頃になって判明するというところが、既に悪に侵略されて平和ではなくなった地球らしいですね。
再生の度に記憶がリセットされる幹部ならエスケイプの例がありましたが、再生の度に性格が変わるとは面白いですね。正義の心を持ったマーダッコが生まれる事もあるんでしょうか。その場合はイカーゲンに倒されて再生し直しになるんでしょうけど。

>エグゼイド
ポッピー救出の片手間にあしらわれまくるパラド。あれでは苛立つのも無理ありませんね。
笑顔にするだけでゲームクリアなんですね。久々にビートゲーマーが出たので、それで音楽流してダンス対決で負かしてクリアするのかと思ったのに。て言うか、そのためじゃないならブレイブは何のためにビートを使ったのやら。
バグヴァイザーⅡを投げ捨てていましたが、今後もライダーポッピーは登場するでしょうし、後で回収するんでしょうか。
やっぱりパラドは永夢から生まれたバグスターなんですね。次回はパーフェクトゲーマー登場の他に、ダブルゲーマー同士の対決が見られるようですね。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 4月23日(日)17時48分46秒
  ・伝説の勇者さん
>キュウレンジャー
 ビッグベア総司令、ショウをかばった熱い死にざまが描かれた次の回で、かばった相手を「いい加減な奴」と思っていたことが明らかになるとは。前回と打って変わって、今回はショウ司令全くいいとこなしでしたね。
 さすがに88もキュータマがあると、どんどん見せていかないと4クールあっても足りないんでしょうね。
 何を振り回しているのかTVではよくわからなくて、公式サイトを見てマフラーと分かり笑いました。オオグマキュータマで巨大化するのは、こぐま座とおおぐま座をうまいこと利用していますね。

>エグゼイド
 アドベンチャーゲームって、範囲が広すぎますよね。「ポートピア連続殺人事件」「かまいたちの夜」「逆転裁判」「To Heart」、広義に解釈すればバイオハザードとかサイレントヒルとかも入りますし、ゾンビゲーとか恋愛ゲームとか既にガシャットになっているジャンルを包括しているように思えます。
 カスタマイズによって強化って、ゲームで言ったらチート行為のような・・・いいんですかね、それ。
 そういえば、ここまでスナイプは全くヘタレていませんね。確かに、歴代最強のガンナーライダーかもしれません。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

アドベンチャーゲームのガシャットは出ないのかな

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 4月21日(金)23時13分52秒
  攻撃手段は言葉による衝撃波あたりか? 「異議あり!」「それは違うよ!」「謎は全て解けた!」「真実は一つ!」…
使うとしたら、リズムゲームも野球ゲームも医療に当てはめたブレイブあたりが妥当でしょうか。

>キュウレンジャー
セイザブラスターは9人分よりも多く用意されていたんですね。キュウレンジャーにとっては変身道具でも、本来は量産型の銃として作られたものなんでしょうか。
ショウ司令官は、あのキュータマにビッグベア総司令の魂が入っていた事は知らなかったんでしょうか。しかし総司令からも「いい加減な男」と思われていたとは…まああの迷探偵ぶりでは仕方ないか…
コグマ、オオグマ、タテ、リョウケン、ケンビキョウ、トカゲと、新キュータマ祭りでしたね。
マフラーを伸縮させて戦うとは、戦いに不慣れな子供が戦う方法としては説得力がありますね。オオグマで大人サイズになるのかと思ったら、巨大化するとは思いませんでした。

>エグゼイド
クリアすれば消滅した人間を取り戻せる…この手段でも、プレイしたがる人は限られてくるような。
ライドプレイヤーニコ、やけに強いと思ったら、公式HPによればニコのカスタマイズによってレベル5フルドラゴン並みのスペックがあるようで。しかしバルーンファイトのごとく風船で浮かぶって…トッキュウジャーのイマジネーションのように、自分がゲームキャラというイメージで動けば不可能も可能になるとか?
恋人を取り戻すために戦う人の救出から始まり、自分の過去の失敗から大我に忠告する飛彩、本心を語る大我と、今後のラヴリカ撃破&ポッピー説得へと続く掴みとしては最高の流れでしたね。
狙撃、連射、砲撃のどのタイプにも当てはまり、空も飛べて(ジェット)、近接戦闘や防御もできて(シミュレーション)、「銃ライダーはヘタレる」のジンクスも特に無しと、スナイプは歴代最強の銃ライダーではないでしょうか。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 4月16日(日)22時07分52秒
  ・伝説の勇者さん
>ドラクエ11
 私は10には手を出していないので、久しぶりにナンバリングタイトルで遊べますね。7月末だとまだモンハンもやってそうですし、いまだにスパロボVに手を付けていないしで、積みゲーがたまりそうです。

>キュウレンジャー
 理論的には88人の戦士を生みだすことが可能だということですね。それだけの数がいればジャークマターも倒せそうな気がします。同じ着ぐるみ系司令官であるボスやトリンとの差別化を図ったのか、リュウコマンダーの武器が杖兼ライフルというのは面白いですね。リュウボイジャーの登場シーンがまんまダイレンジャーのOPだったのには笑いましたが、あのコクピットの合体位置には感心しました。これでキュウレンジャーが司令の言うことを聞くようになるとも思えませんけど、とりあえずスパーダは厨房でも何でもないところでシェフの言うことは絶対とか言うのはやめた方がいいでしょう。

>エグゼイド
 ここのところのヒーローと悪役両方を相乗的に盛り上げていく脚本は素晴らしいですね。「患者を救う」という物語の基本もぶれていませんし。
 ついに恋愛ゲームのガシャットが出てきましたね。これで基本的なゲームのジャンルはあらかた出尽くしたでしょうか。恋愛ゲームって基本的には主人公が複数いるヒロインの誰かとの好感度を上げて恋人になるのを目指すのが基本なので、あんまり恋敵みたいな敵キャラは出てこないですよね。
 タドルファンタジーとバンバンシミュレーションが共用ガシャットなので、最近全くファンタジーゲーマーの出番がないのがさみしいです。

・YMさん
>キュウレンジャー
 まだ1クールも終えていないのにリュウコマンダー、次の週にはクマスカイブルーが登場。この先一体どこまで増えていくんでしょうね。

>エグゼイド
 こういうときエグゼイドやドライブのような、バックに巨大な治安維持組織があるライダーは助かりますね。
 確かに、新ライダー登場は大きなイベントのはずですが、今回は3人のライダーの奮起と日向審議官の英断に完全に喰われてましたね。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 4月14日(金)19時23分22秒
  ・キュウレンジャー
 リュウコマンダーの設定は、文字通りイレギュラー戦士と言うかたちで上手く落とし込んできましたね。
 リベリオンが壊滅していたというのは驚きですね。てっきり、オリオン号以外にも宇宙で戦っているリベリオンメンバーがいると思っていたので。
 リュウコマンダーの声音は、ヒーロー・イケメン役が多いイメージの神谷さんの真骨頂といった演技がお見事でした。

・仮面ライダーエグゼイド
 『仮面ライダークロニクル』、要は物語ジャンルとして確率した感のあるデスゲーム。
 ソレが大っぴらに行われるとちょっとした情報戦の装いを呈して来たのがおもしろい。
 僕はデスゲーム作品をあまり嗜んではいないのですが、その方面に精通した方にとっては考察しがいのあるネタだろうなと思います。
 ってか、CRのバックに衛生省が着いていなかったら今回大変でしたね。
 たとえば、『ゴースト』のような一般市民ライダーだったら『クロニクル』の拡大を止めることは難しかったでしょう。
 永夢達の奮起を聞いて腹をくくる日向審議官のシーンは今回きっての燃え所。ロクでもない大人が少なくない本作で、彼は一貫して良識的な人間として描写されているのは救われます。
 それにしても、新タイプのベルトで変身する仮面ライダーポッピーが大きなトピックのハズなのに、男連中の熱い奮闘に食われ気味なのがなんとも(苦笑)
 黒いポッピーとも言うべきデザインに加え、ベルトの表示パターンが”囚われのポッピー”のように見えて味があります。
 

ドラクエ11の発売は7月29日か…

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 4月11日(火)21時37分26秒
  今回は「延期」は無いか?
しかし「発売日」ではなく「発売日の発表日」を待つというのも変な感覚でしたね。

>キュウレンジャー
スキルキュータマで変身するシステムだったんですね。理論上は全てのキュータマが変身に使えるという事でしょうか。
ドラクエのドラゴンの杖を連想させるリュウツエーダー、杖兼ライフルというのは、司令官戦士の武器としては珍しいですね。
リュウボイジャー、キュータマコクピットの合体場所が東洋龍らしいですね。締め付けだけで下級怪人を倒せるあたりに龍らしい強さを感じました。
今回を機に、キュウレンジャーもこれまでよりはショウ司令の命令を聞くようになるでしょうか。

>エグゼイド
ここ最近、一難去ってまた一難のパターンが続いていますが、その度に立ち向かう3人のかっこ良いシーンも続いていますね。
ときめきクライシスは恋愛ゲームのようですが、まさか「恋」社長って、このゲームの恋敵系キャラから生まれたバグスターなのでは…だとしたら、ポッピーを仲間に戻せたら消滅するか?
ブレイブがドラゴナイト、スナイプがシミュレーションというパターンが定着しつつありますね。
次回、ニコがクロニクルに手を出す!?
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 4月 9日(日)17時01分54秒
  ・伝説の勇者さん
>絶狼
 やはり、あの零にあそこまで必死にさせるほどの女だという説得力が、アリスというヒロインには致命的に欠けていたのが最大の問題点でしたね。まぁ、それを抜きにしてもよい作品にはならなかったと思いますが。この作品で初登場のキャラが全員死亡の上にこの結末では・・・。
 確かに、あんな唐突にエデルを蘇らせてあっさりまた死なせるのは蛇足でしたね。エデルの問いに零が答えなかったのは、人にも竜にもなれなかった男には、「お前は人だ」も「お前は竜だ」も嘘にしかならなかったからではないでしょうか。

>キュウレンジャー
 イカーゲンの能力は確かに予知能力っぽいですけど、そのわりには攻撃を喰らってしまうこともあって、実のところよくわかりませんね。
 うお座って十二星座に入る星座なのに、キュータマの能力が「魚を出す」という便利だけども微妙な能力って・・・。

>エグゼイド
 ああなるほど、株で稼いでいたんですか。てっきりキャラのパクリ元みたいに法外な治療費で闇治療をやってるのかと。
 G3-Xにも勝るんですか? さすがにあんなちんけなのが天才・小沢澄子の最高傑作より勝るというのは認めたくありませんね。
 コンティニューできないどころか負ければ即死亡なんて、クソゲー極まりないですね。個人的には、永夢以上の天才ゲーマーが初期装備にも関わらず腕前だけでバグスターを次々撃破する番狂わせが起きてパラドたち大慌て、という展開が見たいのですが。

・YMさん
>絶狼
 やはり牙狼シリーズは個別の話に救いようのない話が多い分、物語全体としてはハッピーエンドで終わらせなければならないんだなぁ、と改めて思いました。鋼牙が心滅したときは零が止め、零が心滅したときはかつて鋼牙が救いともに戦った烈花が止めるというのも、因果なものですね。

>キュウレンジャー
 一見温厚で頭も回りそうなスパーダが、こうも命令違反を繰り返すとは思いませんでした。ラプターの時もそうでしたけど、彼はとにかく目の前で誰かが困っていたり危険な目に遭いそうになっているのを見たくないあまり、その先のことが見えなくなりがちな人間なのかな、と思いました。キュウレンジャーの場合、スーパー戦隊の鉄則である「力を合わせる」ということがいつも以上に重要な気がします。

>エグゼイド
 まぁ現実の世界にも、不謹慎な動画を上げて炎上するようなバカは後を絶ちませんからね。そういう狭い世界にしか生きていない連中が、ああいうゲームに手を出すんじゃないかと。
 あの浅倉ですら、弟を除けば一般人を必殺技で殺したりモンスターに喰わせるような真似はしていませんからね。それを考えると、今回のパラドがやったことがいかに衝撃的かがわかります。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

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