teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 8月20日(日)21時41分15秒
  ・伝説の勇者さん
>ウルトラマンジード
 サンダーキラー、やっぱり合体している怪獣同士に差がありすぎて、どちらにとっても得な結果にはなりませんでしたね。他人に変身できるアイテムにも、シャプレー星人の技術の応用という理屈付けをしてくるのがいいですね。毎日あれだけの仕事量をこなしているという時点で、レイトは絶対に平凡なサラリーマンなんかじゃないですね。

>キュウレンジャー
 誰のところにも現れなかったイカーゲンが不憫でした。おそらく今まで出てきた敵の中では一番キュウレンジャーを苦しめたはずなのに。
 手足に指示を出して動かすキュータマジンの操縦方法は、このあいだ公開されたハリウッド版パワーレンジャーのメガゾードの操縦方法を意識したんでしょうかね。

>エグゼイド
 正宗はいろいろと策を思いつくことには長けていますけど、仮面ライダークロニクル絡みの技術は全て息子が開発したものなんですよね。経営者ではあっても技術者ではないというのが実は正宗最大の弱点なのでは。
 今回大我が変身したクロノスの方が、クロノス本来の姿なんでしょうね。大我にもタドルレガシーに相当するレベル100のガシャットを与えてほしいですけど、期待するとしたらVシネしかなさそうですね・・・。

・YMさん
>ウルトラマンジード
 あれを平凡なサラリーマンと言われてしまったら、我々は一体どうすればいいんでしょうかね。
 今回基地を訪れたゼロが推測していたように、あの基地そのものがベリアルが作った可能性が高いですからね。あの基地が何の目的のために作られたのかさえわかってはいませんし。

>キュウレンジャー
 マーダッコはつくづく中の人の引き出しの多さを試すキャラですね。それに完璧に答えているキタエリさんもすごいです。
 考えてみればツルギ、今のショウ司令よりずっと多くの部下を率いていたんですよね。これまでの俺様ぶりだと全然そうは見えませんでしたけど。

>エグゼイド
 往生際は悪いですけど、ゴルドドライブみたいに悪役としての格は下がってはいないのはすごいですね。美味しいところをかっさらっただけではありますけれど、その美味しいところをかっさらうために息子の罠にはめられたふりをして長い間刑務所の中で雌伏の時をすごしていたりと、それなりに備えはしてきたわけですし。

>劇場版キュウレンジャー&エグゼイド
 さすがに12人もメンバーがいるとここの活躍に時間を割くには足りなさすぎるので、ああいう全部乗せな感じにしたんでしょうかね。地球そのものがキュータマとなってゲース・スターを押し返すのは、スケールだけなら妖星ゴラスを超えてますね。
 劇場版とTV版との関係は、まさにゲームにおける通常エンドと隠しエンドなんでしょうね。今遊んでいるドラクエ11がこんな感じです。ムテキゲーマーは普通だったらとんでもないチートライダーで興を削ぎかねませんけど、クロノスやゲムデウスのような強敵の存在によって、「確かにこいつらに対抗するにはこれぐらいなければならない」というバランスがうまくとれていますね。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 
 

今週の特撮感想

 投稿者:YM  投稿日:2017年 8月18日(金)21時14分35秒
編集済
  ・ウルトラマンジード
 リクが自己認識を新たにすると同時に、リクとレイトのそれぞれの日常生活にもスポットを当てたお話。
 一度は店舗の壊された銀河マーケット、繁盛しているようで何よりです。
 それにしても、あれほどの仕事(しかもイタリア語も必要)ができて、可愛いお嫁さんと娘さんのいるレイトって実はかなりのスーパーサラリーマンなのでは……?
 ウルトラマンの力にはしゃぐような姿を見せつつも、なんだかんだでリクに対して大人らしい姿を見せてくれましたし。
 ジードクローの出現に意味深なことを言うレム。彼女、後々ベリアルの味方になったりしないですよね……。
 次回、タイトルも登場怪獣も不穏な気配しかしません。

・宇宙戦隊キュウレンジャー
 小太郎の主役回ではあるものの、キュウレンジャーそれぞれの前に現れた記憶の話だけでほぼ全メンバーの主役回が作れそうな勢いでしたね。
 しかし、マーダッコは改めて担当声優さんを殺しにかかるキャラクターですね。
 「世の中が平和で、病院にさえ行ければ母さんは死ななかったかもしれない」と言うのはとても身近で、生々しくて、私達の世界がどれだけ恵まれているのか改めて感じさせる台詞でした。
 12人名乗りに12人キュータマジン。
 手慣れた様子で各部位のメンバーに指示を出すホウオウソルジャーには、ツルギが大所帯のリーダーをしていたコトに初めて(笑)説得力を感じました。

・仮面ライダーエグゼイド
 驚愕に次ぐ驚愕の展開を経ながらも、しつこくラスボスの座に居座り続ける壇正宗。
 個人的には尺も少ないのでいい加減引っ込んで欲しい気もしますが(笑)
 とはいえ、本来怪人でもなければ、コトの元凶という訳でもなくただ美味しいところだけをかっさらっただけの人なのに、決してポッと出のラスボスと言う印象が殆どないのが正宗のすごいところですね。
 そんな正宗=ゲムデウスクロノスに立ちふさがる、大我のクロノス。正宗のクロノスとはベルト等が異なる姿でしたが、ライドプレイヤーが変身した”本来の”クロノスがどのような姿・仕様だったのか気になるところ。
 最終的に大我はクロノスからスナイプに戻ったわけですが、実質レベルダウンしてしまったのは少し残念かも?尤も、いよいよという時にはムテキに代わってゲムデウスクロノスのポーズに対抗できる手段が手に入ったのは歓迎すべきかもですが。
 最強の医療チームにフルボッコにされ、大の字(シュール!)になりながら「ゲームのことを分かっていない」と宣う正宗。
 今まで散々ゲームを手段として利用してきた彼なので、もしこの場に黎斗がいたら激怒していたことでしょうね。

・劇場版宇宙戦隊キュウレンジャー&仮面ライダーエグゼイド
 先日観てまいりましたので、ネタバレありの感想を書かせていただきます。
 キュウレンジャーは、『スターウォーズ』のパロディをやりつつ、3つのアイテムの争奪戦など『スコルピオ編』を彷彿とさせるストーリー展開、と30分の中にに様々な要素が詰まっていました。
 個人的には筋立てはもう少しシンプルでいいから個々の活躍に時間を割いてくれとも思いますが、同時にこの”全部のせ”(ちょっとはみ出し気味)な所が『キュウレンジャーらしさ』なのかなと感じました。
 そんな中、唯一ピンの名乗りがあるなど活躍シーンの多かったチャンプの描写は、離脱期間のあった彼に対するスタッフさん達からの快気祝いのようなものだったのかなとも思ったり。
 ブル、ハスキー、シェパードと聞くと『デカレンジャー』に登場した警察車両を思い出しますが、特にデカレンネタは確認できず。
 ケルベロスボイジャーは、中央の口を開くと何気にケルベリオス時の顔が覗いているのが少しおかしかったり。
 チキュウがキュータマ状になってゲース・スターを押し返す圧巻のビジュアルには劇場版に相応しいダイナミズムを感じました。
 『エグゼイド』は、”真のエンディング”と言うよりも後日談先行公開と言った趣。(もちろん、テレビシリーズ最終回が映画に繋がるかは分からないわけですが)
 オジサンとしては劇場版『剣』を思い出す所ですが、今回色々な意味でテレビ本編と”近い”後日談を持ってこれたのは、『W』の頃の放送時期の変更があったからこそでしょうね。
 バトルシーンとしては小学校や病院内と言った普段中々見ない(撮影できない)場所での立ち回りがあったのが印象的。
 忍者プレイヤーも劇場版『アギト』のアントロードと言った”強い戦闘員”を思い出させて好みな活躍ぶりでした。
 ともすればバトル一辺倒になりそうな劇場版にあって、本編以上に医療関係のシーンに力を入れているのも印象的でした。
 仮面ライダー風魔=南雲影成。子供のために色々拗らせたお父さんと言うと白い魔法使いや仮面ライダーフィフティーンを思い出す所。それにしても、お父さんヒーローと言うのも珍しくなくなってきましたね。
 そんな影成、子供の幸せを考えていても、たとえVR空間でさえ子供の傍に居場所を作らないというのは切ない。
 代わりの父親役が飛彩と言うのもまた切ない。もし小姫さんが存命だったらと思うと……。
 VRのシーンが上手いのは、本作のヒロインともいうべき少女、星まどかとライダー達の交流シーンとしても機能しているところ。
 VRで父親役だった飛彩が最初に「緊急オペだ」と決断し、大我がニコに「一緒に一等を取った仲だろ」と言うシーンは特に好きなシーン。
 ジョニー・マキシマの変身するゲムデウスマキナは、影成に向かいそうなヘイトを一身に集めてくれるラスボスということで、その名の通りデウス・エクス・マキナでしたね。
 ゲムデウスマキナとムテキの決戦は、それこそVRゲームを思わせるムテキ視点でのシーンが多く挿入されるスピーディな演出が魅力的でした。
 それにしても、その名の通り安定して”ムテキ”なムテキゲーマーの強さは歴代最終フォームの中でも10本の指に入りそうですね。それでTV本編の緊迫感を削いでないというのもまたすごい。
 ラストにミステリアスな登場をした仮面ライダービルド。変身サウンドは、『キュウレン』でチャンプの大活躍があったこともあり、プロレスの入場シーンにも聞こえますね(笑)

http://musouno.hatenablog.com/

 

ガールズイントラブルを見ました

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 8月17日(木)22時05分13秒
  予想通り、坂本監督の趣味全開でしたね。しかし容赦ない暴力&殺人を繰り返し見せられるのはちょっと…
「ポクポクチーンしてみよう」とは実にジャスミンらしいです。
ネオクリン星って、スピルバンのクリン星とは無関係ですよね。あれは1万5千年後の未来の地球でしたし。
バーディー刑事部長、ホラーガールもどきかと思ったら、ヌマ・O長官と同じホルス星人だったとは。
ヘルバイラ、やけにゲテモノになったと思ったら、そういう仕組みだったとは。そういえば原作のヘルバイラも一種の二重人格でしたっけ。
紅牙は諜報員ではあっても十二使徒ではないようですね。まさか妖魔一族からは十二使徒は出ない? そういえば宇宙くノ一のキャラクターモデル案にはデモストも挙がっていたそうですね。
ツインカムエンジェルウルトラスーパーデラックスクラッシュって、何故そこで藤子不二雄ネタ? しかもただのツインカムシュートでしたし。
タミーの暴走を止めるのはシャイダーのキスと思いきや、誰のキスでも良かったって、そりゃないだろ…

>ウルトラマンジード
ウルトラマンが2人いて、防衛隊員じゃなくて、人間の意思を持ってる設定だからできる、ジードならではの話でしたね。
サンダーキラー、エレキングがメインでしたが、せっかくエースキラーと合体したのに、得た武器はカギ爪くらいでしたね。光線技ラーニング能力はゼットンのような吸収反射能力になっていましたし。
まさかシャプレーブローチが出てくるとは。捨てると言っていましたが、潜入捜査用に残しておいても良かったのでは…
レイト、スペイン語を翻訳できて、背中に人を乗せながら腕立て伏せを80回できるって、ちっとも平凡じゃないような。

>キュウレンジャー
記憶の人物が、襲ってくるパターンと惑わせるパターンがあるのが面白いですね。しかしゴネーシを出すくらいならイカーゲンの方が…ハミィ1人では対処できなくなるか?
今度のマーダッコは忍者+萌えヲタって、さらに変態化が進んでいく…
全員操縦のキュータマジン、戦隊ロボでは設定されていても忘れられがちな「全員で操縦してこそ真の力を発揮できる」という設定がうまく生かされていましたね。
ナーガだけ誰も出なかったという伏線が、次回にもう使われるようですね。

>エグゼイド
毎回新たな手段を出してくる正宗といい、毎回短時間でそれの対抗策を作る黎斗といい、つくづく化け物親子ですね。
ゲムデウスがバグスター達の技を使えるように、クロノスは他ライダーのライドウェポンを使えるんですね。正宗がそれを使わなかったのは、ポーズもできるバグヴァイザー2があれば十分だからか、それともゲーマドライバーで変身しないと使えないのか。
大我クロノスは今回限りになりそうですね。やっぱり大我はスナイプであってこそと思う一方で、やっと大我にもムテキやタドルレガシー級の形態が手に入ったのに勿体無い気も…
劇場版にも登場したゲムデウスの巨大化モードはラスボス第二形態だったんですね。
次回は久々のレベル1登場のようですね。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 8月14日(月)00時11分57秒
  ・伝説の勇者さん
>劇場版キュウレン&エグゼイド
 そろそろ戦隊劇場版の方にももっと尺を割いてもらって、ストーリーの方もガッツリ見せてくれる映画が見たいですね。おっしゃるとおり、よくよく考えると地球の復活とケルベロスの入手は特に関係ないんですよね。まぁ、自分の悲願の成就とショウ司令への復讐をいっぺんにやろうとした結果なんでしょうけれど。
 最後の劇場版でも「患者を救う仮面ライダー」という基本スタンスを崩さないのはさすがでしたね。クリエイトゲーマーはおそらくあのVR空間でのみ無敵の力を持つフォームなんでしょう。ゲムデウスを倒した後でもゲーム病が根絶されていないのは、ゲムデウスはあくまで仮面ライダークロニクルのラスボスであって、ゲーム病そのものの根源ではないということでしょうか。まぁ、人類が今までに根絶できた病気は天然痘ぐらいですからね。

>ウルトラマンジード
 成長すればアライグマなんかよりはるかに厄介になる動物を捨てるとは、迷惑な話ですね。
 オーブの世界でもそうでしたが、今まで怪獣が出現しなかった世界でも、地底や海底には結構土着のがいるんですね。

>キュウレンジャー
 登場した時はイロモノかと思われたヒカリキュータマですが、今回の劇場版といい、結構重要な局面で役割を果たしていますね。キュータマジン、合体の発想としてはシンプルですけど、全身についているキュータマと両手がまんまブースターになっているのはインパクトがありますね。

>エグゼイド
 エグゼイドのすごいところは、あれだけライダーがいるのに全員がそれぞれにしかできない役割を持っているところですよね。
 ここのところ死にまくっている社長ですけれど、全て自分がまいた種であることを考えれば、このぐらいは苦労してもらわないとですね。
 ヤプールはただ執念深いだけでやり口が全く変わらないから対処もしやすいですけど、正宗は毎回新たな悪知恵でこちらを上回ってくるので厄介です。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

劇場版キュウレン&エグゼイドを見ました

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 8月 8日(火)23時58分45秒
  キュウレンは…
いくらか突っ込むところはあったものの、キュウレンらしい勢いと単純明快さを楽しむ話でしたね。
地球の消滅とケルベロスの入手って特に関係ないのでは…
怪物の復活を阻止しようではなく、逆に利用しようというところがラッキーらしいですね。
プロレスバトルがあった分、チャンプの活躍が優遇されていましたね。「キレてないですよ」ネタが笑えました。
3人の中で唯一ストーン争奪戦に負け、巨大戦にも参加させてもらえなかったカールが不遇…
ホイコウローがケルベロスを悪用しようとして追放されたというのは、自分が正しいと主張していたところを見ると、ケルベロスの力でジャークマターに変わって支配者になろうとしたとか、ジャークマターに従う星をケルベロスで全て破壊しようとした、といったところでしょうか。
合体する事でケルベロスを制御するというのは予想していましたが、さらに巨大化して、地球をキュータマ兼ブースターにしてゲーススターを押し返してから破壊するという展開は、見事に予想の斜め上を行っていました。

エグゼイドは…
医療とゲームというテーマをストレートに描写した作品でしたね。最終話と言うよりは後日談という感じでしょうか。
今週の放送を見た後だったので、病院のドクターとして活動している貴利矢や、監禁された黎斗という状況も納得できました。
笑顔でのゲームクリアもあるという要素を、こんな形で生かしてくるとは思いませんでした。
変幻自在の忍者相手に、もっと変幻自在なクリエイトゲーマーで対抗するのは説得力がありました。あれはVRの世界でしか使えないんでしょうか。
あんな巨大な剣の攻撃も受け止めるとはさすがムテキゲーマーです。
ビルドの登場がエンドロールの後になるとは。雑魚バグスターが普通に発生しているところを見ると、ゲーム病は根絶されていないんですね。
平成ジェネレーションズFINALというのは、平成の年号が終わるからという意味でしょうか。

>ウルトラマンジード
サメクジラ、一時期は愛玩動物として流行ったのに、危険だと分かって捨てられるって、アライグマですか…
可愛らしいルナーの怖い食事の仕方は、実在生物だとクリオネ、モンスターだとドラクエのモーモンを連想します。
あのアーストロンはジードの世界初の野良地球怪獣のようですね。
ガスタンクの存在を知らせるというのは、他作品だったら防衛隊の仕事になりますね。
サンダーキラーを今回ラストの時点で出してくるとは思いませんでした。

>キュウレンジャー
仲間達を失って宇宙を救った伝説から、仲間達と共に宇宙を救う新たな伝説を作るというのは、憎しみに支配されて変身するものだったアルティメットに正義の心で変身して伝説を塗り替えたクウガに通じるものがありますね。
レッド+上級戦士+6番目枠という組み合わせは、ありそうで意外に見られない組み合わせですね。
忘れた頃に出てくるヒカリキュータマ。そろそろペガサスシシレッドも再登場して欲しい…
シシとホウオウ以外はキュータマのみという全合体は、ロボ2体にヘッダー9体が合体したハイパーゴセイグレートに近いでしょうか。外見だけでなく必殺技もかなりシンプルでしたね。

>エグゼイド
永夢とパラドがゲムデウスと戦闘、飛彩達が患者対応、貴利矢と黎斗が抗体作り、明日那が衛生省の足止めと、それぞれの場所で最善を尽くす姿が良かったですね。
連続過労死でセーブ機能追加ガシャット作成の次は、超連続戦死&病死で抗体作りとは、自称神の苦労も尋常じゃないですね。
爆走バイクガシャットは貴利矢に返していたんですね。かつて自分が変身していたバイクに自分で乗るのはどんな気分なんでしょうか。
ウルトラシリーズ一執念深いのがヤプールなら、ライダーシリーズ一執念深いのは檀正宗ですね。
新壇黎斗の次は新新壇黎斗か神壇黎斗かと思ったら、壇黎斗神でしたか。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 8月 6日(日)22時29分47秒
  ・伝説の勇者さん
>ウルトラマンジード
 まさかシャドー星人がレギュラー登場人物になるとは想像もつきませんね。モアはよくあれで組織の採用試験に合格できたものです。というより、あの組織に地球人が入るのってものすごく難しいと思うんですけど、そもそもどうやてアポをとったんでしょうか。
 メビウス以降で新造された旧作怪獣の着ぐるみもそろそろくたびれてきましたね。懐事情が芳しくないのはわかりますけど、そろそろリニューアルしてほしいところです。

>キュウレンジャー
 背中に合体できるのなら、ワシボイジャーは常に背中に合体していた方がいいと思うんですけどね。

>エグゼイド
 私も放送が終わってから、「あれ? ということは小姫のデータも復活しているんじゃ?」と気づきました。これは飛彩にとっても望みがつながりそうですね。
 まさか戦闘ではなく過労で死ぬとは。バグスターは疲労とかは無縁だと思っていたのですが、そうではなかったようですね。一晩の間に何度も過労死するって、どんな働き方をしたんでしょう。付き合わされた永夢と貴利矢が死ななかったのが不思議なぐらいです。
 ポーズに対し無敵、リセットに対してセーブと、敵の攻撃とそれに対する対抗手段がすべてゲームとして理にかなっているものであることがすごいですね。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

スペーススクワッドを見ました

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 8月 5日(土)19時50分10秒
  NEXT GENERATIONに続いて、生身アクションが半端ないですが、同時に拷問等の暴力描写も容赦ないですね。公開時は上映会場少なすぎだろと思っていましたが、この内容は小さい子供には見せづらいかも。
別働隊って結婚式参加者達の事だったとは…しかも撃の乱入で台無しって…
マリーズパンツってアンタ…と思ったら、あのCMが伏線だったとは。
ラーズ社長、あからさまに怪しいと思ったら、やっぱりあいつでしたか。
マッドギャラン、ギャバンハイパーダイナミックを破ってレーザーブレードを折るばかりか、デカマスターとデカブレイクのコンビさえも負かすとは、どう考えてもオリジナルよりも強いですね。
サタンゴースゾーンって、無理に異世界を新規に作らなくても。
ドンホラー、サイコ、サタンゴースと来て、未だに復活させてもらえないクビライが不遇…
ゴーカイVSギャバン以降、株が落ちる一方だった銀河連邦警察も、ソフィ長官のような人が入った事で持ち直せるか?
アキバレンジャーネタが出てくるとは思いませんでした。
教祖フメインの正体は分からずじまい、紅牙が元宇宙刑事、次の教祖はクールギン、スペーススクワッドのメンバーをこれから選抜していくと、伏線張りまくりですね。スペーススクワッドはこのままシリーズ化して、メンバーも増えていくんでしょうか。

>ウルトラマンジード
ペガに加えてフック星人、シャドー星人、ピット星人、エレキングと、セブンキャラ祭りでしたね。Xのチーム星雲、オーブのババリュー、今回のゼナとトリィと、過去の悪役宇宙人が善人化して登場するパターンが定着しつつありますね。
モアはナオミ並みのドジっ娘のようですね。あれでよくエージェントが務まるものです。
レッキングリッパーはジード版カイザーベリアルリッパーのようですが、空中から両手で放つ辺りはネクサスのボードレイフェザーに近いですね。
エレキングは着ぐるみ劣化が顕著でしたね。角もくにゃっと曲がりましたし。電撃による麻痺効果はありそうで無かった能力ですね。

>キュウレンジャー
テッチュウがツルギを覚えていないのは、記憶を消された状態で再生されたという事でしょうか。前より強くなったというのは、強化されたのか、不死身を捨てたツルギが弱くなったのか…
そういえば、リュウツエーダーを使えば理論上は88のキュータマ全てが変身に使える事になりますし、昔に88の戦士がいても不思議ではないんですね。それとも全員が変身できたわけではなかったのか。
ワシボイジャーは背中にも合体できるんですね。やっぱり翼は背中に付けた方が良いですね。

>エグゼイド
ムテキゲーマーが消滅してプロトガシャットが政宗に戻り、タドルレガシーはそのままという事実を踏まえると、リセットで戻されたのは、36話あたりの状況まででしょうか。そうなると、小姫のデータが復活している可能性も?
ダブルゲーマーからマキシマムとパーフェクトノックアウトに変身する流れが良かったですね。
過労死を連発って、戦死を連発するよりも負担になりそうですね。
グラファイトがこんなにかっこ良い最期を遂げるとは思いませんでした。撃破と笑顔、両方の意味でゲームクリアというのが最後のトロフィー持ちボスキャラらしいです。
リセットに対抗するのがセーブとは考えましたね。
 

レス

 投稿者:影月@管理人  投稿日:2017年 7月31日(月)01時59分36秒
  ・伝説の勇者さん
>ウルトラマンジード
 ダークロプスゼロを一気に3体も召還してきたのには驚きました。複数召還できたのは、一応量産型だからですかね。
 さすがに伝説の超人となると、救う相手のスケールも違いますね。ベリアルとしてはまたもキングに邪魔をされたことになりますが。
 郷や北斗、光太郎も最初は民間人でしたが後には防衛チームに入っていますし、ネクサスの姫矢や憐も民間人ながら戦闘の心得はありましたからね。ガチで戦闘の心得が何もない一般人に憑依するのはウルトラマン史上初めてでは。まぁ満員電車にうんざりしながらも毎日それに乗って通勤している我々は、ある意味では我慢強さが鍛え上げられていると言えるかもしれませんが・・・。
 おお、なるほど。ニセウルトラマンモチーフというのは面白いですね。道理でソリッドバーニングがメカメカしいわけです。

>キュウレンジャー
 地球の言語や数字が全宇宙に広まっている一方で、肝心の地球自体は宇宙人の間ではド田舎と認識されていますね。まぁ、それも人々の関心を地球に寄せないためのドン・アルマゲの策略だったのかもしれませんが。
 ツルギの自尊心を利用してうまく監視役を送りこみましたね。こういう諜報戦に関してはショウ司令も頼りになります。
 ホウオウソルジャーの合体から戦闘開始までの流れ、毎回いちいち合体後に大気圏突入してくるギャラクシーメガ並みにまどろっこしいですね。
 ドン・アルマゲに関しては、実はツルギの言う通りすでに死んでいて、何者かがその姿と名前を利用してジャークマターを裏から操っていたりすると面白いんですけどね。

>エグゼイド
 仮面ライダークロニクルが始まったころはパラドが仲間になるなんてありえないと思っていましたけど、見応えのあるかたちで落としどころを見つけてくれましたね。子供に何が悪かったかを自覚させる、完全に親のしつけです。
 リセット、ネットではやはりバイツァダスト呼ばわりされていましたね。本人も意図しておらず、深い絶望によって発動するところまで同じなら仕方ありませんが。

・ジャイアンロボさん
>ジード
 ウルトラマンになる経緯としては、空前絶後の冴えなさですね。あの場にゼロがいたからよかったものの、本来なら実に冴えない理由で死んでいたところです。
 ウルトラマン自らが人類の味方であるというメッセージを送ってくるのは珍しいですね。通常のように防衛チームとの共闘によって信頼を獲得していくというプロセスが取れない以上仕方のないことではありますが。
 格闘戦特化、ガチャガチャ動く装甲、吹きだすバーニアと、男にとって燃える要素を詰め込んだような姿ですね。

http://dodohaslanded.web.fc2.com/

 

硬さが違う

 投稿者:ジャイアンロボ  投稿日:2017年 7月30日(日)17時56分28秒
  >ウルトラマンジード
子供を助けようとしたらバナナで滑ってトラックに轢かれて死ぬなんて……まるで最近の異世界転生ラノベの主人公ですね。
怪獣と同列の人類にとっての脅威として見られていたジードが、今回初めて人間の味方として認識されることになりましたね。
ソリッドバーニング、ガチャガチャ動く鎧や全身から噴き出る蒸気で宙を舞うアクションが非常にツボでした。
 

ジードにウルティメイトフォースゼロとダークネスファイブは出るんだろうか

 投稿者:伝説の勇者  投稿日:2017年 7月28日(金)22時07分48秒
  >ウルトラマンジード
怪獣カプセルは召喚もできるんですね。しかも複数召喚もできるとは。できれば増援の2体はダークロプスゼロではなくダークロプスにして欲しかったですね。
やっぱりキングでも宇宙再生はただじゃ済まなかったんですね。地球と一体化したのかと思ったら宇宙に散らばっていたとは、さすが伝説の超人。
これまでとは違って、戦闘経験のないただの民間人と一体化したゼロ。これまでにない経験をたくさんする事になるようですね。しかし満員電車が精神の修行って…
ソリッドバーニング、やけにロボットっぽいと思ったら、ジードのモチーフは偽ウルトラマンという説があるそうですね。プリミティブが偽ウルトラマン、ソリッドが偽セブン、アクロスはカオスウルトラマンと。

>キュウレンジャー
ツルギが宇宙大統領で科学者でもあるのなら、地球の言語や数字が全宇宙に流通してるのも納得できるかも。
秘書と料理人の名目で2人を監視に付けるとは考えましたね。
デンビルにマナビルと、ジャジー星人はジャークマターの教育係を担当しているんでしょうか。
やっぱりアルゴ船がボイジャーになるんですね。しかし空中で船からボイジャーになったのに、わざわざ岩山に入ってから発射シークエンスに入るのは…
アルマゲが過去に倒されていたとは。今のアルマゲは牙鬼幻月のように復活したのか、リサールドグラーのように二代目なのか。まさかオルグマスターのように、実は存在していなかった、なんて事は…

>エグゼイド
逆さ土管から出てくる途中でポーズをかけられると、何とも間抜けですね。
まさかパラドがあんな形で仲間になるとは。永夢が親としてパラドを説得するというのは、ポッピーが生みの親である黎斗に戦いを決意させた件とは対照的ですね。
ダブルアクションゲーマー譲りの連携プレイや2人に分離しての戦法は見事でした。
リセットは政宗も知らなかった能力のようですね。一体どこまでチートなんだか。
 

レンタル掲示板
/142