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re.詰将棋のルール門脇私案とは?

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月 8日(火)23時08分46秒
   門脇私案はNETでは見れないのではないでしょうか?詰将棋パラダイス2008年二月号に掲載されています。
当HPでは次に川崎規約を載せる予定です。
 門脇私案については、転用する際にはHP上に項目立てて載せたいので、当HPに載せるとしても先のことになると思います。
 早急にお知りになりたいのでしたら、下記の門脇さんにメールされたらいかがでしょうか?
 
 

詰将棋のルール門脇試案とは?

 投稿者:不透明人間メール  投稿日:2009年 9月 8日(火)20時25分38秒
  門脇芳雄さんの試案はネット上で見ることができますか? 当方詰パラのバックナンバーを持っていないので、ご教示よろしくお願いします。  

re.詰将棋のルールについて

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月 8日(火)19時33分24秒
   門脇さん、書き込みありがとうございます。
 現実的には、一般向けには簡易なルールを決めて、それをこれから出されるプロ棋士の詰将棋の本にルールとして、載せるようにしたり、雑誌の詰将棋のルールも簡易規約を載せるように運動することが、一番有意義だと思っています。
 

詰将棋のルールについて

 投稿者:門脇芳雄メール  投稿日:2009年 9月 6日(日)21時06分30秒
  貴稿を拝見しました。貴見に今までの所賛成です。
一年ぐらい前、詰パラの「全詰連の頁」に規約の私案(たたき台)を載せましたが、私の考えは
①現在右派と左派の論客が対立したまま結局「無法状態」でいるのは良くない。
②世の中が公認している一般則に対し「詰パラだけの孤立ルール」は良くない。
③世の中は細部に亘る専門的な理屈っぽい規約は求めていないし必要でもない。
④一般単行本などのルールと大筋で違わないルール(簡易則)を決定し、本誌独特の細部の細部は運用則で決めれば良い。
と言うことでした。
規約の決定法(議決法)は特に決まっていないので、一部に理屈のための理屈屋の様な人の反論はありましたが、討論者の一人川崎弘氏とは合意が近付き、最後は全詰連会長権限で無難なところで終えるつもりでしたが、その川崎氏が亡くなり、私も会長職を降りたので残念ながら議論は尻切れトンボになりました。
なお未発表ですが、私案の「細則」も意外に簡単で、本則と合わせて詰パラ1頁程度に収まる予定でした。
 

「詰将棋のルールについて」をアップしました

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 8月30日(日)00時20分11秒
  「詰将棋」で「詰将棋のルールについて」をアップしました。  

失われし言葉追加

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 6月19日(金)19時36分8秒
   失われし言葉を久しぶりに追加いたしました。松崎様情報提供ありがとうございました。  

花田長太郎22連勝をアップしました。

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 3月21日(土)23時11分1秒
  手合集で「花田長太郎22連勝」をアップしました。  

あけましておめでとうございます。

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 1月 1日(木)01時30分5秒
   あけましておめでとうございます。
 暗い話題の多い昨今、このHPとして出来る、ささやかなお年玉として、手合集に「大橋柳雪・石本検校二十一番勝負」をアップしました。
 この棋譜は戦前の棋士は皆研究したそうです。今見ても気合の入った面白い将棋が多いです。お楽しみ下さい。
 

re.無題

 投稿者:冬空  投稿日:2008年11月25日(火)13時48分2秒
  管理人 様
わざわざ、申し訳ありません。
大正時代頃というのは私の勘違いでした。

出典は菅谷北斗星選集 秘録篇P37に載っていたものですが、管理人さんなら何か分かるのではないかとお尋ねしました。

以下引用です
ーーーーーーー
つまり香落ちと言うのは、序盤の岐れが旨くいけば(下手にとって)、それは二段差かも知れないが、それが拙くいくと、かえって平手で対するより、始末が悪いもので、随って確実に段差をつけると言うことが、困難なのである、その指し方からと言い、将棋性質からから見ても「平手」とは、「別個」に、香落ち将棋として一つの世界を形作っているのである。
これがよい実証として、昔から「香の相引き」ーーお互いに香車を落とし合って戦うことがされているので、しかも勝敗はなかなか予想し難く、同段同士でも香を落としたから必ず負けるとは限っていないのである。
-ーーーーー
 有難うございました。
 

re.無題

 投稿者:管理人  投稿日:2008年11月24日(月)01時50分29秒
  冬空さん、返事遅れてすみませんでした。
相香引きの対戦ですか?出典はどの本でしょうか?公式だと手合い割り制なので無いと思いますが、何番手直りという形式ならありえますか、、、。ちょっと覚えが無いです、、、。お役にたてなくて申し訳ないです。
大正時代の右香落なら下記で見れますが、、、。
http://homepage3.nifty.com/gororo/tokusenhu.html#madaatta
 

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