|
投稿者:ななしの権兵衛
投稿日:2008年 5月17日(土)11時04分20秒
|
通報
|
|
|
そうでしたか。
将棋歴史の一端を「彼の血と汗と涙」の結晶となって、目にすることが出来るんですね。
ありがたいことです。
私も「精辨<平手>209-371」はマイクロ化にするとかで「特別複写許可申請書」なるものを送付しましたが二重取り?された? ました。
こうゆうことは本来、将棋の大本山である将棋連盟が分類整理し後世に将棋文化継承のため整えて欲しいことですが、博物館の蔵書を譲渡するようでは「何をか、言わんや」です。
少し「連盟の重鎮」は岡田乾州の爪の垢を煎じて飲むで欲しいです。
|
|
|