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    <title>熟女教諭と男子高校生　Ⅰ</title>
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    <description>「熟女教師と男子高校生」という関係性に対する思い入れのある方、ようこそ。実体験でもよし、妄想でもよし、情報でもよし。何でも書き込んでください。ただし、犯罪につながる書き込み、個人情報の公表は固くお断りします。また、趣旨にそぐわない書き込みは削除することもありますのでご了承ください。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-04-30T01:50:45+09:00</dc:date>
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    <title>欠けてます</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/151</link>
    <description>最近、このサイトを知りました。
楽しませていただいていますが、７６から７８が欠けているようです。
よろしければ、アップしていただけないでしょうか？</description>
    <dc:creator>ごろ</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-30T01:50:45+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/150">
    <title>ブログランキング</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/150</link>
    <description>定番ブログランキングサイト作りました。

http://www.eye2u.net/</description>
    <dc:creator>eye2u(5391)</dc:creator>
    <dc:date>2008-03-29T09:22:55+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/148">
    <title>掲示板移転のお知らせ</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/148</link>
    <description>これより掲示板を下記のURLに移転します。
この掲示板はこのまま保存しておきます。
これからもよろしくお願いします。</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-04-02T11:58:08+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/147">
    <title>蒼きハイエナたちの時代　75</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/147</link>
    <description>「アァァァァッ……アァァァァッ……」
おばさん教師・光枝は恥も外聞もなく、仰向けの教え子の上にまたがって、むっちりと大きな尻
を淫らにくねらせていた。
「感じてるぞ、マジで」。木山が光枝のいやらしい動きに見とれながら、誰に言うともなく言っ
た。
光枝と谷原の結合部分には、２人の愛液が合わさった白い泡状のものが付着していた。
「せんせー、いいぞ！　いかせろいかせろー」。下野が興奮しながらはやし立てた。
谷原も夢中できゃしゃな腰を突き上げた。体はきゃしゃでもチンポはかなりデカい。光枝は、
何かにと…</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-04-02T02:08:26+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/146">
    <title>蒼きハイエナたちの時代　74</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/146</link>
    <description>「じゃー、せんせぇ、谷原、すんげぇ気持ちよさそうで勃起してるからさ、マンコでイかせて
やってよ」。木山が命令した。
谷原は光枝の汁まみれの股間から口を離すと、荒々しく息をしながら、仰向けになった。
「ほら、せんせぇ、ボヤボヤしてんじゃねーよ、タニの上にのっかってやれっつーの」
木山に肩のあたりを小突かれて光枝は、谷原の腰の辺りにまたがった。立派なチンポがそそり
立っている。光枝はわきまえているかのように、それをつかむと、恐る恐る自分の肉壺にあて
がい始めた。目の前で木山がベルトの鞭を振り上げたか…</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-04-01T02:31:20+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/145">
    <title>蒼きハイエナたちの時代　73</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/145</link>
    <description>「せんせぇ、もっと自分から腰、押しつけて感じてよー」
息子が眠る真下の部屋でおばさん教師・光枝は全裸に剥かれ、尻餅をついて座っている谷原の
顔の上にまたがらされていた。
「ほら、何やってんだよー、ちゃんとやれって」
木山がけしかけた。
ちょうど谷原の顔を自転車のサドルのようにして、口のほうに肉壺が、鼻のほうに肛門が密着
するような屈辱極まりない格好を、光枝は強いられていた。
谷原は、光枝の尻の穴に鼻を押しつぶされながら、夢中で濡れそぼった肉壺を舐め回した。
光枝は目をつむったまま、されるが…</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-04-01T01:57:51+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/144">
    <title>アンケートへのご協力有り難うございます</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/144</link>
    <description>皆さんから今後の展開について次のような要望を頂きました。

・無理やりＡＶに出演させられてしまう光枝（ぶっかけもの）
・教え子に責められ、徐々に積極的に淫らになってくる光枝先生
・強制的に息子に犯されながらも淫らに感じてしまう光枝 
・自宅で息子がいるにもかかわらず教え子たちに陵辱される光枝
・スケベな同僚教員らにももてあそばれる光枝 
・学校内の至る所で木山ら４人に犯される光枝
・校医室での光枝の女体解剖プレイ
・木山の指示で、無理矢理用務員と関係させられる光枝さん
・教え子の子供を…</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-04-01T00:48:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/143">
    <title>蒼きハイエナたちの時代　72</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/143</link>
    <description>ジャニーズ系の顔立ちながらおとなしい谷原は、“暗闇”の中で楽しんでいた。
おばさん教師・光枝のスカートの中は、生暖かく、女の匂いがムンムンしていた。
夢にまで見た、憧れの熟女教師の股ぐらをゲットしたのだ。最初から、木山らに圧倒されて
きた谷原は、今まさに、おばさん先生・北村光枝のパンスト越しの股間に顔をうずめ、スーハー
スーハーしているのだ。
それだけで射精してしまうのではないかと思うほど、興奮した。直接、肉棒には触っていない
のにである。
光枝の股ぐらは、とりあえず、いやらしい匂いはしなかった…</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-03-31T03:54:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/142">
    <title>蒼きハイエナたちの時代　71</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/142</link>
    <description>「なんだよー、ウソついたのかよー、よー、先生がウソついて、いいのか、よー」
木山は光枝の頭を両手でつかむと、腰を強く打ち付けた。木山の勃起した肉棒を頬張らされた
おばさん教師・光枝は、思わずむせ返った。
木山が光枝の口からチンポを抜くと、哀れな光枝は激しくせき込んだ。
「いつ帰ってくるの？　ダンナ」。木山が苦しそうな光枝の顔を覗き込みながら訊いた。
光枝は絞り出すように「わからない」とだけ答えた。
「えっ!?　何だって!?　わからない!?　わかんないわけねーだろーよー」
木山が声を荒げたため、村島が…</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-03-31T02:17:24+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/141">
    <title>御礼16</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/141</link>
    <description>ありがとうございます。
私も同じような展開を考えています。
最近、電車に乗っていても、歩いていても、食事をしていても、光枝のことが頭をよぎります（笑）。
無性に結婚したくなりました（笑）。
皆さんも愛してやってください、熟れた光枝先生を。</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-03-31T01:43:19+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/140">
    <title>今後も期待してますッ</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/140</link>
    <description>先日、感想を求められた時は書き込みできなくて申し訳ありません。
今回投票はしたのですが、迷惑ついでに私なりに今後の展開について少々･･･。
先生と生徒という立場が逆転して、光枝が四人の性奴隷に堕とされていくのがいいですね。
（ありきたりですが･･･）
校内での露出、同僚教師や他の生徒への誘惑を強制されたり、更には息子にまで･･･
つまりはアンケートの全部ってことです。
駿河先生のその類い稀なる文章力で、光枝が淫乱熟女に変貌していく様をねちっこく
描写して欲しいです。期待してます。よろしくお願いします。…</description>
    <dc:creator>まこちゃん</dc:creator>
    <dc:date>2001-03-31T00:10:29+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/139">
    <title>皆さんはどんな展開を期待していますか</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/139</link>
    <description>いつも閲覧ありがとうございます。
下記のようなサイトをつくりましたので、
今後、期待される展開がありましたら、投票してください。
新たに項目を増やしてもけっこうです。
どうぞよろしくお願いします。</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-03-30T20:39:39+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/138">
    <title>蒼きハイエナたちの時代　70</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/138</link>
    <description>彼らは、追いつめた北村光枝に群がった。
光枝はほとんど無抵抗だった。２階では息子が寝ている、事を荒立てたくないという考えが
働いたのだろう。
それにしても、彼らの愛撫は思い入れたっぷりの情念に満ちたものだった。
木山と村島は双方からおばさん先生・光枝の耳をねぶり回した。眉間にシワを寄せ、口を真
一文字にして必死に耐える光枝。下野は、ブラウスの上から豊満な胸をわしづかみにして、
ねっとり楽しむように揉みしだいた。おとなしい谷原は、ひざまずいて光枝の下半身にしが
みついて独占し、頬ずりをしていた。…</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-03-29T10:34:58+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/137">
    <title>蒼きハイエナたちの時代　69　</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/137</link>
    <description>４人が再び応接間に戻ってくつろいでいたころ、木山の携帯電話が鳴った。
光枝から、「間もなく帰る」との連絡だった。４人は息をひそめて待った。
しばらくして、光枝と息子は帰ってきた。息子のものと思しき足音は、そのまま２階の自分の
部屋のほうへ消えた。
やがて応接間のドアが開き、憔悴したような光枝の顔が現れた。
「だいじょうぶだよ、もんだいないよー」。意味ありげな笑顔を浮かべた木山が小声で言った。
「息子は？」
光枝は静かに部屋に入ってきた。「解熱の注射打ってきて、今、寝たの」
「大丈夫なの？」…</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-03-28T03:11:12+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/136">
    <title>御礼15</title>
    <link>http://8011.teacup.com/jyukukyo/bbs/136</link>
    <description>ありがとうございます。
不定期のアップとなりますが、温かく見守ってやってください。
男子高校生の果てしない性への好奇心、欲求は恐ろしいものがあります。
男の一生のうちで、最もスケベな年代だと思うのです（笑）。
その好奇心、欲求に「技術」が備わったら、怖いものナシというところでしょう。
ただ最近は、情報化のなかで、そんな「技術」も簡単に“ダウンロード”できますからね。
恐るべし、高校生です。</description>
    <dc:creator>駿河</dc:creator>
    <dc:date>2001-03-27T11:13:27+09:00</dc:date>
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