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トマトジュースの本体デザインは同じですが、前期VIVOロゴと後期ロゴの2種類があります。撮影は問題なかったようなので、周囲の他社委託製品と写る画像のまま、ミュージアムに掲載していただければ、時代背景も判るのでよろしいかと思います。
こうした場にVIVOが活きていたことに感動しています。日本の多くの飲料販売者は、現物缶どころかパンフ・カタログも残さないのが普通です。製造者であるゴールドパックは自社工場のこだわりと愛着があるのでしょう。これからますます応援したくなりました。
http://www5.ocn.ne.jp/~abiko92/
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